私の右膝は、26歳の時の半月板損傷、そして手術、半月板切除それから、いつもこの右膝と付き合って30年。
30代の頃、ファンクやヒップホップやマーシャルやさまざまなレッスンにTRYし続けたのも
「40歳を過ぎたら膝がもたないよ
ひどい場合は杖をつくからね
」と手術をしてくれた先生に言われたことがきっかけ。
40歳過ぎて自由に動けないんだったら、30代は思いっきり好きなことを好きなだけ動こうと思ったわけ
案の定、42歳の頃には、すぐに膝に水が溜まるようになってしまった私の右膝
それまでトレーニングやコンディショニングをしてもケアをしていなかった私。
本格的に機能改善のためのケアとコンディショニングに力を注いだのが40代。
少しずつ激しいレッスンも手放して、ピラティスやジャイロキネシス、コンディショニングを中心に膝をかばいながらのこの10年。
レントゲンで見ると右膝の外側の軟骨の隙間はあまりなく、いわゆる変形性膝関節症と診断されるものの
かろうじて「ラテンエアロ」と「トランポリン」の有酸素運動はまだがんばって指導しています
。
実は、自分の中でこれ以上の膝へのストレスは、難しいかな
と思っていたものの
シルクサスペンションやバランスボールなどからだの学舎Re-fitでのレッスンが増えたことで、意外と調子がよくなっているのです
でもって、調子に乗って「裸足でできる有酸素運動はないかなぁ~~
」と思っていたところに
この
「ウエーブコンサルサ」を金子さんから教えてもらったのです。
ウエーブストレッチリングを使って、サルサのステップを踏んでエクササイズをするのです。

裸足でできるので、床とのつながりがよくわかる
リングを持つので、肩甲骨周りの筋肉がよく働き、ドキドキ、ハァ~ハァ~激しくないのに、汗がよく出て運動量をしっかり稼げる「ウエーブコンサルサ」
かなりいい感じのエクササイズです
。
56歳になって、またもや有酸素のエクササイズに身を投じるとは思いませんでしたが、
これは、身体の連動性や身体の機能性を引き出すのにとってもいい
単に心臓へのアプローチだけではない
ご機嫌なエクササイズです。
30代の頃、ファンクやヒップホップやマーシャルやさまざまなレッスンにTRYし続けたのも
「40歳を過ぎたら膝がもたないよ
ひどい場合は杖をつくからね
」と手術をしてくれた先生に言われたことがきっかけ。40歳過ぎて自由に動けないんだったら、30代は思いっきり好きなことを好きなだけ動こうと思ったわけ
案の定、42歳の頃には、すぐに膝に水が溜まるようになってしまった私の右膝
それまでトレーニングやコンディショニングをしてもケアをしていなかった私。
本格的に機能改善のためのケアとコンディショニングに力を注いだのが40代。
少しずつ激しいレッスンも手放して、ピラティスやジャイロキネシス、コンディショニングを中心に膝をかばいながらのこの10年。
レントゲンで見ると右膝の外側の軟骨の隙間はあまりなく、いわゆる変形性膝関節症と診断されるものの
かろうじて「ラテンエアロ」と「トランポリン」の有酸素運動はまだがんばって指導しています
。実は、自分の中でこれ以上の膝へのストレスは、難しいかな
と思っていたもののシルクサスペンションやバランスボールなどからだの学舎Re-fitでのレッスンが増えたことで、意外と調子がよくなっているのです
でもって、調子に乗って「裸足でできる有酸素運動はないかなぁ~~
」と思っていたところにこの
「ウエーブコンサルサ」を金子さんから教えてもらったのです。
ウエーブストレッチリングを使って、サルサのステップを踏んでエクササイズをするのです。

裸足でできるので、床とのつながりがよくわかる
リングを持つので、肩甲骨周りの筋肉がよく働き、ドキドキ、ハァ~ハァ~激しくないのに、汗がよく出て運動量をしっかり稼げる「ウエーブコンサルサ」
かなりいい感じのエクササイズです
。56歳になって、またもや有酸素のエクササイズに身を投じるとは思いませんでしたが、
これは、身体の連動性や身体の機能性を引き出すのにとってもいい
単に心臓へのアプローチだけではない
ご機嫌なエクササイズです。








。




。




。



」と思えるのをいただくのですが、この日の日本酒は、お料理との調和も最高で絶品でした




























となりました。








