ちょっと今回のフランクリンメソッドワークショップはセクジーポーズで全員写っています
いえいえ
これは今回の学びは、肩と腕がテーマだったのです。
すっかり機能向上した肩と腕を手に入れてほくそ笑む受講生の皆さんです(笑)
今回のワークショップは、前回の11月に引き続き「肩」にフォーカスしながら、手足をつくヨガのポーズということで、「猫のポーズ」「橋のポーズ」「コブラのポーズ」と3つのポーズをイメジェリーを使って体験して頂きました。
肩甲骨の位置や形、動きを骨格モデルを見ながら、お互いに触れながら脳の中に視覚化しやすいようにインプットしていきます。
フランクリンメソッドのイメジェリーが、すごく役に立ちます。
骨盤の寛骨との対比や脊柱との関係や腕とのつながりを紐解いていくと、ヨガのポーズがどんどん楽にスムーズに行えるから不思議不思議
力でポーズを作るのではない、自分の脳が体を心地良くしてくれるのです。ヨガが求めるところの身体と心(脳)とのつながりがあっという間に得られます。フランクリンメソッドのパワーは凄すぎますね。
今回は特に伸展系のエクササイズをおこなったので、日常生活のパターン化された姿勢や動きから解放されて、普段伸ばさない所が伸びたり、意識して使っていない所が目覚めたりと・・・からだの細胞が相互に震えあって、全身に波動が伝わるような感覚でした。
身体の可能性がどんどん広がる感じです。
言葉で書いてもなかなか伝わらないかなぁ〜〜
まずは、いろんな方に体験してもらいたいと思います。
前回の11月の様子は、こちらから
フランクリンメソッドのプロトレコースに興味のある方は下記まで
http://franklinmethodjapan.com/professioaltraining2018/
来年11月からスタートのようです。


