ヨガのポーズの中でも、座位でのポーズ意外と難しくありませんか?
骨盤が後傾してしまって、坐骨で立つのが難しいと感じている人多いと思います。股関節周りの柔軟性がもちろん必要なのですが、骨盤のイメージが曖昧な人も多いのです。
フランクリンメソッドの機能の体現ワークは、曖昧な体のイメージを楽しくわかりやすくインプットしてくれます。
体を使って、動きを通して、受け取る情報って体も心も喜ぶ感覚![]()
遊んでいるような感覚で、もっと体に興味を抱いてしまう。
ひたすらポーズを取り続けるのもいいけど、やはり私は楽しいこと、気持ちいこと、体が喜ぶことが好きだなぁ〜〜
昭和の時代は、「きついこと、しんどいこと、難しいこと、乗り越えることが偉いんダァ〜〜〜」って勝手に思っていた。だから、いつも葛藤があって、無理があって、辛さがあって、体も心もどこかで悲鳴をあげていた・・・
フランクリンメソッドの素晴らしいところは、体を愛おしく思わせてくれるところ。体の神秘をわかりやすく体現させてくれるところ、何よりも体も心も楽チンで、心地いいところ
いよいよ来週、フランクリンメソッドのレベル3の最終試験です。フランクリンメソッドに出会って、10年間。ずっと恋をするようにときめいていた私
今は、試験の課題に向けて、ときめきよりも焦りが・・・
でも、10年間の学びをヨガやピラティスを通して、運動指導を通して、もっともっと伝えていきたいと思います。
からだの学舎Re-fitでは、
月に1度「フランクリンメソッドワークショップ」を開催しています。
さぁて〜〜、来週の課題に向けて準備と練習
それから、出たとこ勝負
フランクリンメソッドのプロトレコースに興味のある方は下記まで
http://franklinmethodjapan.com/professioaltraining2018/
来年11月からスタートのようです。


