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英語講師・英会話教室と学習塾の運営者向けブログ

子供英会話講師として独立開業したいという夢を支援します。フリーランスで活躍、または教室を開設や塾の経営に役立つ情報をお伝えできればと思っています。

はじめまして。
スタッフのWです。
 
人生初のブログです。
大丈夫でしょうか?
 
文章を書くのは苦手でどうなることやらという感じですが
読みにくかったり分かりにくかったりするかと思いますが
どうぞお付き合いくださいませ。
 
実は以前マウイ島に住んでいたことがあるんです。
かなり忘れてしまってるのですが少しずつ思い出して
綴っていこうと思ってます。
 
みなさん
芸能人が大好きな(私も大好きです♪)オアフ島はご存知だと思うのですが、
マウイ島って知ってますか?
 
マウイ島はハワイの中で2番目に大きな島で
いい風が吹くということでウインドサーファ―フィンの聖地と呼ばれている島です。
日本からは直通便がなく、あまり知られてないですが
アメリカ本土での人気はオアフ島より高く
ビザや永住権のいらないかれらは気軽に移住してきてました。
 
同じ国なんだから当たり前なんですがいいですよね。
そんなわけでマウイ島にはアメリカ本土からきた人(特に白人)が多かった印象です。
 
日本人がハワイに住むには永住権が必要です。
永住権を取得するのは本当に大変です。
永住権の抽選もありますが宝くじに当たるより確率が低いなんて噂が流れたこともありました。
私も何度か応募したことがあります。
もちろん外れましたが。
 
話をマウイに戻しますね。
 
そんなマウイ島はある旅行口コミサイトで
2016年「ベストオブアイランド賞」を受賞したようです。
 
確かにとても美しい島でした。
 
美しい場所はたくさんありましたが
私のお気に入りのマウイの美しい場所は
厳密に言うと場所ではないんですが
それは
虹
 
観光地のキヘイ・ラハイナ・カアナパリなどは雨が少ないので
虹が見れるチャンスも少ないのですが
 
私が住んでたアップカントリーのハイクなどは雨が多く
1日に何度も虹と出会えます。虹虹虹
 
雨と言っても日本の梅雨のような雨でなくまさしくお天気雨なので
ザァーっと降ってパァーっと晴れるんです。
 
そしてその時に現れるのが大きな180度の虹。
しかも2重の虹です。
 
本当にきれいで雄大な虹をみると悩みも吹き飛びましたね。
私の元気の源でした。
 
ちなみに虹が見れない日本での元気の源は
 
食!!
 
です。爆  笑
 
最近のヒットはキハチのステーキランチステーキ
 
元気出ます~アップ
 
是非行ってみてください。
 
それではまた。
 
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最近は夕飯のメニューを考えるのが苦手になってるスタッフNSです。

こんにちは!
前回のブログに引き続き「絵画のここをみる!」と題し、私が絵画を鑑賞する際のポイントをご紹介したいと思います。

【ポイント2】作品の違いを探す

「おいおいスタッフNSさんよ、前回のブログでは似たような絵を探すって言ってのに、違いを探すって何だよ!?」

と突っ込みを入れたくなる読者の方もいらしゃることと思いますので、もう少しご説明をします。

例えば、西洋の宗教画は聖書の内容が多く、年代や画家の出身地を問わず様々なスタイルで描かれています。

今回は同じテーマで描かれた絵画の相違点を探す、ということです。

絵画の大海原で、何の手がかりもなく似たような作品を探すのは、かなり難易度の高い作業。
でも今回ご紹介したポイント2は比較対象を見つけやすいのではないでしょうか。
 
それではイエス・キリストが処刑される前に弟子たちと食事をとるという有名なシーンを描いた【最後の晩餐】を見比べてみます。
 
ジョット作【最後の晩餐】
 
レオナルド作【最後の晩餐】
 
ジョットはレオナルドよりずっと前に生きた人です。
こうして見比べてみると、同じテーマなのに描き方が大きく違う事に驚かされますね。
 
ちなみにレオナルド・ダ・ヴィンチというのは、直訳すると「ヴィンチ村のレオナルド」という意味なんだそうです。
この頃の人々は愛称で呼ばれるのが一般的だったのだとか。
 
日本ではレオナルド・ダ・ヴィンチを縮める時はダ・ヴィンチと言いますが、レオナルドとした方が「お!この人わかってるね~」と思われる確率が高いのです。
 
もちろん私はいつもツウぶって「レオナルド」と言うようにしています♬
ではまたっ!
 
チラシの効果について(生徒募集) →これ以前の記事もあります!

ポスティングは地元マーケティングを兼ねて!

看板は24時間フル稼働の営業ツールです。 

 

毎月、第4木曜日にスローペースな感じで

「英会話講師としての独立・教室開校に向けてのヒント」

についてご案内をしています。

 

さて、本日は名刺とクチコミ効果についてです。

冒頭でお話したとおり、子供英語教室の、もっとも有力で効果的な方法は「クチコミ」です。

しかし、生徒がゼロであった場合には、クチコミの元となる「こんなレッスンをしているらしいよ」という情報を生み出すことが出来ません。

ですから、募集ツールを使った営業活動は、プロとして独立するときには、期間限定だと思って、ぜひ色々な方法を複合的に組み合わせて、がんばってほしいのです。

名刺を作ることも、その一つです。

たとえ生徒が全くいない状態だったとしても、折に触れて友人知人に「英会話講師を始めたの」とか「英語スクールをオープンするんだ」という話をするのと、しないのとでは、当然効果が違ってきますよね。

このとき、知り合いとのなにげない会話をする際などに、スクール名の入った名刺を印刷しておいて、さりげなく名刺をお渡ししてみてください。

日本人は、チラシとは違い、名刺、というあの四角いカードのことをなかなか捨てようとしません。

 

今は、そのまま引き出しの奥にしまわれてしまうかもしれませんが、1年後にひょっこり
「そう言えばあの人が英語を教えているって言っていたかな」
と、名刺を探し出してくれて、連絡をくださる、というケースもあります。

名刺は、業者に頼まなくても、プリンターと用紙さえあれば、自由に作成することが可能な時代になりました。(知り合いの小学校では、パソコンクラブというのがあり、そこで子供たちはオリジナル名刺を作るのだそうです!)

ぜひ、自分自身の手で、オリジナリティを出した名刺を作成してください。

もしも、子供(生徒)たちにも渡したいのであれば、漢字にはルビを振ったり、自分の顔写真を入れたりしても良いと思います。

そして、愛情を込めて作った名刺も、渡す時には気軽に、それこそメモ代わりにしてお友達や知り合いに、どしどし配ってくださいね。

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今回も最後までお読みいただき有難うございました。

インフルエンザが流行っていますので、どうぞお気を付けください。

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