暖かい春が待ち遠しいシバタです。








」って叱られるん?













しかし恥ずかしくてすぐやめたそう・・・確かに想像したら恥ずかしい!!






暖かい春が待ち遠しいシバタです。








」って叱られるん?



















こんにちわ~イベント好きのNanaumiです
先日は節分でしたね我が家にも鬼がきました(モニター越し
)
以前もイベントのブログをお書きしましたが、
http://ameblo.jp/active-eigo/entry-11954288281.html
やはり、ほぼ毎月、イベントがあって楽しいですねぇというお話。
近年流行りだした、恵方巻き みなさんも召し上がりましたか?
我が家にとって(私にとって)堂々と夕飯を手抜きできる日で
ウキウキの日ですが、よくよく聞いてみるとみなさん、恵方巻きだけじゃないんですね他にも用意すると聞いて、びっくり!
うちは食卓に、恵方巻きど~ん(+お吸い物)だけです
さて、節分とは季節(春)の始まりのことをさすようですが、まだまだ
春には程遠いですね。
節分が終わったら、次はひな祭り。
我が家では節分の翌日には、よいしょよいしょ、ひな祭りを
押し入れから引っ張り出します。
(今年はまだできてません焦る!)
ここで、ふと、私は本当に年中イベントで忙しくしているなぁと
わが身を振り返りました。
でも結局自分が楽しくて好きなんですね
そんなことを考えていたら両親からが。
ちゃんとイベントやってるか~!と。
あ~ 私がイベント好きな理由が分かった気がしました
さて、英語教育に関してのブログですので節分って英語で
なんて説明するんだろうと色々なページを見てみると様々ですね
外国のお友達に日本の文化を説明するのに、色々苦労した思い出がありますが、みなさんはどのように節分を表しているか、聞いてみたいです。
さてさて、次のイベントはGirl's Festivalですね。
他のスタッフとは異色ですが、これからもイベントについてブログをさせてもらえれば!と、思っています。
は~るよ こいっ!
皆様、こんにちは。月に1回、このブログを担当させて頂いている、アクティブのスタッフHです。
今日は、ちょっと志向を変えて、現在の北米大陸にある地名を見ると、かつてどの国がその土地に植民者としてやってきていたかがわかるよ、というオハナシ。
今日はその第1回目、アメリカカリフォルニア州を例に、スペイン編をお送りします。
2回目はフランス編をお送りしますので、お楽しみに
現在北米大陸の主な国に、カナダとアメリカ合衆国、メキシコがありますね。
かつて、大航海時代~1800年代までの北米大陸では、フランス、オランダ、イギリス、スペイン、ポルトガル、ロシアなどの当時のヨーロッパの列強国がかわるがわるやってきて、拠点を築き、入植を進めていました。
数百年前でも、今と変わらず、人の流れが激しかったのだなー、と感心してしまいますね
北米大陸の西海岸に位置するアメリカカリフォルニア州。LosAngeles(ロサンゼルス)とSan Francisco(サンフランシスコ)が2大都市で、訪れた方も多いのではないでしょうか。
カリフォルニアの元々の住民はNativeAmerican
(ネイティブアメリカン・昔はAmerican Indian/アメリカンインディアンと呼んでいましたが、今はNative Americanと呼ぶのが普通です)の人々なのですが、大航海時代になると、ポルトガルやスペインの冒険家がやってきて、各地に拠点を作り始めます。
同時に、冒険家と共にやってきたカトリックの宣教師たちも、地元の人々にキリスト教の教えを(無理やり?)伝えるべく活動を始めます。スペインの入植が片手に武器
を、片手に聖書
を、と言われるのは、こういうことです。
当然そこでは、地元の人々との対立が起こったことは間違いありません。
話が横道にそれてしまいましたが、こうしたスペインの冒険家や宣教師たちによって付けられた名前がカリフォルニアには多いのです。San Diego(サンディエゴ), Santa Barbara(サンタバーバラ), San Louis Obispo(サンルイスオビスポ) San Jose(サンホゼ), Santa Clara(サンタクララ),そしてもちろんSan Francisco(サンフランシスコ)も。キリスト教の聖人の名前がついている町も多いです。
こうしたMission(ミッション・布教活動)を行う宣教師たちが進んだ道は、王の道
El Camino Real(エル・カミーノ・リアル)と呼ばれ、現在ではSanFranciscoとLos Angelesを結ぶHighway101が、それとほぼ同じルートを走っています。また、San Franciscoの少し南からSanta Claraの町あたりまでは、今でもEl Camino Realというそのままの名前の道があることが地図を見るとわかりますよ
では次回、フランス編も読んでくださいねー