先日、サイバーエージェントの説明会に行って参りました。

そう、このアメブロを運営している会社です。

今でこそ私は商社を志望していますが、始めはこのサイバーエージェントへ行きたいと思っていました。

それは、サイバーエージェントの社長である藤田社長は私がもっとも尊敬する社長の内の一人であったからです。
有名な社長の中では一番尊敬しています。物凄く好きなんです。

私はセミナーの始まる四十分に会場のある建物に着きました。しかし、時間が少し早すぎる為かまだ会場にはいれませんでした。

そこで、
「今日は藤田社長の話が聞けるんやな~」
と考えながら、ボ~っと窓から下を見ていました。

私がいた場所は三階にあり、歩いてくる就活生の一人一人の顔がよく見てとれます。
心の中では、
「まだかなぁ。」
とぼやきつつ、入り口にチラッと目をやります。

そしてもう一度窓の下を覗き込みました。

一人、違和感を感じたスーツ姿の男性が遠くから歩いてきます。

それは就活生には似付かわしくない灰色のコート、うっすらと茶色を帯びた長めの髪型。アゴには髭が。
何かで見たことのある顔つき……‥


……‥
…‥


…‥「ふ、藤田社長やぁ~(゜□゜)ノノ!!」

…生で見てもうた!
っと心では大興奮っ!

勿論、表面上は眉一つ動かさずクールに装う…‥


でも、やっぱり顔が自然にニヤけ、必死で隠す。

周りは見てないから、「気持ち悪っ」って思われたら嫌ですからね(´—`)

幸せ気分が納まり、再び下を見、しばらくすると後ろで誰かが歩いてきます。

……‥
…‥


…‥「ふ、藤田社長っ(゜□゜)ノノ!!」

もう私の3、いや、2.5メートル後ろを歩いてそのまま会場に入っていきます。

周りがザワつきだし、またまた顔がニヤけます。

なんしか幸せです。
ただのミーハーですみません。

尊敬している方が近くにいるというだけで、こんなにも心が舞い上がるなんて…
私のテンションは始まる前から最高潮へとあがってしまいました。

説明会の内容と締めは次回に書きます。
よろしくお願いします。

ではでは。

二日目のお話になります。
初日のお話の中で、私が、
「他に志望するなら、伊藤忠サイバーエージェントですね。」

と言いました。すると、

「うちのお姉ちゃん伊藤忠で、友達でサイバーのやついるから紹介してあげるよ」


……‥マジで?
なんかうまく行きすぎじゃね?
夢みてるんじゃね?

って感じでした。

そして、次の日は伊藤忠へゴーです。

一対一なので緊張しました。
というか、失礼なことばかりしてしまいました…‥

極め付けは、
いつのまにか、相手の方の名刺を落としていました
きっと印象悪かっただろうな…‥(´_`)

内心凄くショックでしたが、色んなお話は聞く事ができました。

その経験自体はとてもすばらしいものとなりました。
サイバーエージェントの方には後日お電話させていたのですが、これもまた一つのエピソードがあります。
こうして、私たちの東京訪問の大まかなイベント事が全て終了しました。

率直に思った事は、OB訪問は必要だと思った事です。と言うよりも、そこで働く人たちの雰囲気を感じることが必要だと思いました。
帰ってから、何回かメールのやりとりをさせて頂いている方もいます。

同じ空気を吸い、同じ時間を共有している事を感じ、モチベーションを上げる事ができるのも良い事だと思いました。

それと、この東京訪問の中で、最も素晴らしい出会いがありました。

それは、一緒に行った友人の高校の同級生です。
彼は慶応へと通い、東京で一人暮らしをしています。実は、二日間も彼のもとに泊めて頂いてました。

当然ながら、初対面。

「気まずくないの?」
と言われそうですが、私は意外に初対面だから嫌だとかはあまり感じない性分です。
もちろん沈黙になる事はありますが、私の心の中ではそれ自体を楽しんでいます。

その彼とは、初対面にも関わらず二日目には昔ながらの友人くらいまで仲良くなれた気がします。

正直、私はこの彼が凄い人物だと思いました。

三人でお酒を飲みながら、将来の事、働くとは、今考える事等のかなり深い話を夜明け頃まで続けている最中に思った事です。

話の中で、彼は私の考える事の欠点をピンポイントで指摘してくれます。
プライベートの場で出会って二日、簡単にできる事ではありません。

同い年にも関わらず、考えている事の深みと端的さには舌を巻きました。

私が感じた事は、

「生きてきた環境が違う。」
彼らは二人ともが、県下の公立高校で一番の学校に通っていました。比べて私は、五番目程度。
勉強という一つの概念で考えますが、やはりその高校の中で、自分のレベルを知ります。勿論、彼らも私も。
しかし、彼らの土俵と私の土俵では、土俵自体にとてつもない差がある事を感じました。

いや、私が見ないように避けて生きてきたからなのかも知れません。
「上には上がいると言う事」

その事を、よく見ようとせずに生きてきました。


それに対して彼は、県下トップ、つまり様々な中学のトップ集団 の集まりの中を生きてきました。

加えて、彼は慶応にいけた事はラッキーの何者でもないと言っています。そして、慶応には日本中からハイレベルな学生が集まります。

今、私が彼を凄いと感じています。しかし、彼は慶応の中ではいつも馬鹿にされている方だと言いました。


つまり彼は、常に自分よりも上のレベルの中を生きてきました。

私はこの二日間で、彼が感じてきた事の片鱗を見た気がします。

思い過ごしかも知れませんけどね。


その中で培った彼の感性はやはり私のそれとは一線を超えた違いがあるのだろうと思います。

しかし今回、東京に来た事で、

『凄いと思える人と時間を共に過ごす事は自分を高みへと導くことができる術』

だと知る事ができました。


この先、社会にでて更に世の中が広まります。

つまり、更に天井が遠くなります。その中で自分がどう生きていくか。

その事の必要性に気付かされた貴重な出会いでした。


これからは目を背けず、まっすぐ前を見て生きていく。

そう決めました。


感謝します。

意外に帰りのバスは、「もう帰るだけだからいいや」と、あきらめている為か物凄く気が楽でした。


まだまだ初日のお話になります。

お一人目の訪問が終了して、
そして、夜八時。
お二人目の訪問があります。

本社ロビーの前で待ち合わせとの事ですが、

本社の入口は…‥



明らかに閉まっています。中は真っ暗です。

本当にここで合ってるのかなと、二人の不安は最高潮でした。

八時が過ぎて、一人の男性が、

「こんばんわ、○○くん?」


もんの凄く男前の方です。てか、場所合ってて良かった。

男前だろうとかは、バッチリ予想はしてましたよ。
ていうか、そうだろうなって決め付けてました。

「じゃ、こっちへ…」

と案内された先、そこは…‥
(15分前の事です。)

待っている間、緊張からか無性にトイレに行きたくなりました。

トイレはどこかを探していると、そこには、

『社員通用口』

と書いてある扉が。
覗いてみると、警備員の方とトイレが見えました。

先の起こりうる事を予想しながらも、トイレに向うと、

「すいません、通行証を」
やっぱり言われました。
もちろんありませんので、「トイレにいきたいのですが…」

やっぱりダメでした。ほんの五メートル先にあるのに…‥
警備員として、いい仕事しますねぇ。

もう十分前だったので我慢しました。二時間ほど。

そう、向った先は社員通用口です。

「ゲストバッヂを二つ」

と、私たちに渡してくださいました!

警備員の方に心の中で、

ざまあみそれ、通過してやったぜΨ(`∀´)Ψ

って思っていました。
鼻クソよりちっさい心ですみません。

なんと、連れていって下さった場所は、オシャレなバー。
住商の本社内にある、社員専用のバーです。

大感激…‥(*T艸T*)
天にも上がる気持ちとはまさにこの事ですね。

「多分、ここに入った学生はほとんどいないよ。」




いけました。

この時、このブログの大元である『宇宙』にタッチする事ができました。

これにて、ブログを閉鎖します。



すいません、嘘です。
まぁそれくらい感動したって事です。

そこで様々なお話をさせていただきました。緊張して食事は喉を通りませんでしたが。

その方は同期の方に声をかけてくださっていました。
皆さんやはり堂々と自信に満ち溢れていらっしゃいます。

私たちの事を昔からの後輩のように接して下さいました。嬉しかった。

その話の中で、私の志望動機であるプランを説明させていただきました。

聞いて下さっている時のあの真剣な目は忘れません。
こんなちんちくりんな学生が学生の考え方で、緊張して何言ってるかわからない事です。それを恐怖すら覚える程の真剣さで聞いて下さいました。

今までの、ひょうひょうとした振る舞いから、仕事モードへの踏み込み方には尊敬の念を抱きました。

素直にこの人は凄いぞ。
感じ取りました。

とても貴重なお時間を過ごさせていただきました。

東京にきて本当に良かったです。
大阪ではできない事をしっかり味わう事ができました。

この人達が好きだ。自分も同じステージに立ち、汗まみれになりながら走り回りたい。
心からそう思いました。

素直に幸せでした。
ただ今、東京最終日です。
初日のお話に戻ります。

とても低いテンションで到着し、まず一番はじめにした事は、警察のお世話になった事です。


まぁただ、道を聞いただけですが。

むかった先は『お風呂』でした。腰をはじめ体中が疲弊しいた事と、頭ボサボサのよれよれだったからです。

とりあえず、ひとっぷろ浴びて、スーツに着替えます。
やはり、スーツを着ると身も心引き締まりますね。
モチベーションがあがります。
まぁ疲労速度は1.8倍くらいですが…

気持ちを切り替え、自分の目に輝きが灯るイメージを浮かべます。

そして向うは、

『晴海トリトンスクエア』そこには、
『住友商事株式会社』
の本社ビルがあります。

そう、私の最も志望する企業です。

なぜ第一志望なのか。
生まれて初めて、一番最初にセミナーを受けた事と、総合商社がなんたるかを教えていただき、新しい世界を感じさせてくださった事です。
何より、最も社員の方達の雰囲気が素晴らしく良かった事。つまり、直感です。
一度好きになったら、トコトン好きになるのが私の性分ですので。

トリトンスクエア。
すっごく綺麗(*´艸`*)

心の中に、グリコのポーズでスキップしている自分がいます。

まもなく、OB訪問の時間です。もんの凄い数の社員の方達が食事に向っています。

どんな方なんだろう?
女性の方なのですが、勝手な先入観で想像します。
すごく緊張……‥

「こんちにわ、○○君かな?」

「はい!」

思った事は…‥
すっごく綺麗(*´艸`*)

心の中に、グリコのポーズでスキップのさらに横回転を加えている自分がいます。

軽くお話しながら、食事する所に向います。

どこを見ても、住友の方ばかり。
トリトンスクエア内のどこのご飯屋さんでも席の取り合い。

…大学の昼飯時の食堂と一緒ヽ(`∀´)ヾ

初めての訪問でしたので、緊張しながらも自分なりにとても楽しい時間を過ごすことができました。

私の東京に来た目的は訪問ですが、その訪問で何を得るかはやはり
「大阪では出来ない事をする」

考えた事は、
「仕事内容はインターネットや本で調べる事ができる。でも、人の雰囲気を知るには会ってみないとわからない。ならば、それを知るには会うしかない。」
でした。

とてもしょうもない質問ばかりだったかもしれません、でも私には最も大切な質問ばかりでした。

一時間という時間はあっという間でしたが、正直とても楽しかったです。

お一人目の訪問は終了です。

続きは後ほど、思った事のまとめは、最後に書きます。

では。
ただ今、東京二日目です。

まずは昨日の経過をお伝えします。

昨日のバスの中、時間は朝五時。

「静岡より先、凍結の為通行禁止となっております」
というアナウンス。

「なお、東京駅へはあと六時間との見通しがでております」

おまけつき。

……‥
六時間?

まず、今までで六時間。

足して合計でバスの滞在、12時間。



腰骨折れてまうっちゅーねん…‥(´_`)

本気でエコノミー症候群は覚悟かなと思いました。

なおかつ、私はOBの方との約束を昼の12時に予定していました。

「…‥間に合うの?」

単純計算で、予定到着時間は11時と言う事になります。

OBの方は実、他大学の方で真っ赤な他人です。
遅刻はまず許される事はないでしょう。

そこで、アナウンス。

「お急ぎのお客さまは、これより静岡駅にバスを緊急停車いたしますので、新幹線、在来線等の他の交通機関にお乗り換え下さい。」
しばらくして、付け加えたように、

「なお、任意となりますのでご費用は自己負担となります」


うん、どうせそんな事やろな。

友達としばらく話し合った結果、遅れるわけにはいかないと、乗り換える事を決定しました。

ちなみに、電車賃は三千円。

俺はなんの為にバスにしてんやろ(PД`q。)

しかも、そこから四時間。
ガタンゴトンと揺られて、なおかつ腰に負担がかかります。

雨上がりの為に、電車の中なのに寒さが半端ない。

凍死するかもとおもいました。

東京に近づく度に、人が増えて、いつしか満員電車になりました。

そんなこんなで、一睡もできないまま八時四十分。
東京到着。

二人のテンションは2%くらいです。

到着して第一声、
「帰りのバス‥本気で嫌やねんけど…」

という、もう帰りの不安からの東京旅行が始まりました。

続きはまたのちに書きます。

ではでは。
今日でテスト終了でした。
三年目ともなると、テストでどんな所がでるのかが大体わかるようになったので、恐らく良い線まではいけたと思います。


今日から東京です。

なんしか、荷物が多いです。
大きなカバン、スーツ、革靴、ビジネスバッグ…

スーツとビジネスバッグは型崩れしない為に、手に持たなければなりません。
ひたすら手がふさがりっぱなしです。

お金をかけずに、夜行バスでいきます。
辛いけど、頑張ってきます。

まぁ、愉しみですけどね。
旅は、自分を発見する手段と社会学で聞きました。
それは、日常からの離脱を感じさせてくれるからだとも聞きました。

今回は、楽しむというより、は仕事や作業という印象があるので忙しいと思います。
人と会うというのは、なにかしらエネルギーをかなり消費しますよね。
特に、就職活動となるとかなり気を張っていますので明日はへとへとになっていると思います。

めげずに頑張ろうと思います。

では、いってきます。

ちなみに今、バスの中ですが、すでに腰が痛いです…‥
ここ三日ほど寒い日が続きます。

私はアルバイトで、外にでているので凍ってしまいそうです(泣)
皆さんも風邪には十分にご注意ください。

今、私の周りで一人、注目している男の子がいます。
どう注目しているかと言いますと、彼、とてもネガティブなんです。
とても格好いい子なのですが、第一印象は少し暗そうな子だなと思いました。

でも…‥
そんな彼は今、変わろうという努力を始めました!

というか…

私が、変わるようにと諭し続けてきました。

イヤッホゥ。


ビバ、大きなお世話\(^O^)/

そんな口車に乗せられて、彼は日々努力しています。(してるのかな…?)

実は、私は彼を『ダイアの原石』だと思ったからなんです。だから、愉しみ。

でも、自分をステップアップさせようとする事はとても良い事ですよね。

私も人に偉そうな事ばっかり言ってないで、我が身を振り返ろうと思いました。

彼は「頑張る」と言いました。
だから、私も頑張る。負けないくらいに。

共に、成長していこうね。
日々、精進。

では。
三年最後のテストも残り一つとなりました。
一年生の時、前期の単位を意外にも全て取る事ができ、
「大学のラクさを知った~!」
とほざいていると、後期でガッ~ツリ落としてしまいました…。
大学の恐ろしさに完璧に当てられて二年生から真面目に片道二時間の道程を通い続けました。

結果、なんとか良い感じにきています(泣)!

私の一つ上の学年から、一年間の制限単位数が大幅に減ったせいで最後まで気を抜けませんが、今は少し安心しています。
ほんとに良かった…

そして、就職活動。
今月からもっと激化します。アルバイトにあまり入ることが出来ないので、淋しいと同時に違和感を感じますね。

ほぼ毎日、アルバイトでしたが、たまの休みの日ですら顔を出してしまうほどだったので…
なんやかんやで、大好きなんでしょうね。ここの、人や、場所を。

今こそは旅立つ時なのかもしれません。
まぁとりあえず、目の前の事を頑張ってみます。


実は、総合商社と私の考えている事は密接な繋がりをもっているんです。まぁその為に、総合商社を志望していると言い換えた方が確かですけどね。
全ては繋がっています。

今はまだ考えている段階ですが、実はホームページの試作品を作ってもらっています。
楽しくなってきましたよ!
七日から、第一志望の総合商社の方に話をして頂く為に、東京にいってきます。いわゆるOB訪問です。

飲みに誘っていただいているので、今からとても楽しみです。

生まれてから、今に至るまでの、実りある全ての出会いに感謝!!

先日、説明会に行こうと梅田へと行きました。
電車にもいかにも就活してますといったスーツ姿の若者を多数発見しました。
同じ所なのかなと思いながらも、駅を出てから、自分一人で会場を目指します。詳しい場所がわからなかったのですが、地図をプリントしていたので、意外に早く発見しました。

…なにかおかしい。
開始の30分前、大手企業にもかかわらず、就活生の姿は自分一人。

なんで?

建物から飛び出し、周辺をくるくる回る。
すると、いました、いました。
就活生がわんさかいましたよ。
心の中では、
「建物違うじゃねーか、焦らせやがって(^o^;」
と、つぶやきつつも、内心かなりホッとしました。

そして、会場の看板をみて、
「そうそう。ここや、リクルー……‥




え…、ちがっ…‥!?」

そこは全く違う企業名。

焦る。焦る。ただ、ただ焦ります。

先程の建物に走りながら、家に電話します。

「はい。もしもし。」
いた。救世主。弟よ。

私と弟は五つ違いではありますが、時代の変化と言うのでしょうか?
私よりパソコンについて、百倍詳しいのです。
というか、父と兄はさらに詳しいです。
まぁ簡単に言うと、我が家でパソコンが出来ない男は私だけです…

弟に、指定したホームページと私のログインパスワードを教えます。

焦っている為に、怒り口調で催促します。

兄と弟。この理不尽な上下関係よ…
いつもごめんよ。



無理難題やら面倒な事なんでも押しつけて(>_<)!

会場を確認してもらう。

建物は合っている。

「○○ビルの12階のスカイルーム…」

スカイルームっ!!

これを見落としていた!

五分前、急いで向かう。
あった、スカイルーム。
中に入ると、



誰もいない。



なんで?


もう一度、弟に電話。
私「それ、日にちいつなってる?」

弟「28日の火曜日」

私「今日って28日やんなぁ?……てか、火曜日っ!?」


1月28日は土曜日。火曜日になるのは、2月28日。


………‥


一ヶ月間違えた…


寂しく、トボトボ帰りました‥


皆さんも、うっかりミスにはお気お付けください。


ではでは。