過去最高
昨日 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー日本支社 高野登支社長のお話を円卓を囲んで伺える機会をいただきました。
それも帝国ホテルで・・・・。 ・・・・・・凄い、憧れの人を目の前に過去最高の経験ですね。
今 私たちアクティブも、リッツをベンチマーキングしゴールドスタンダードを作成中です。
引越=サービス業
であれば最高レベルのサービスの真髄を我が社に取り入れようと思います。
とても懐の深い方でした、心に刻まれる言霊も沢山頂きました、感謝です。
今日の東京株式市場は過去最高の出来高を更新したようです、45億5805万株と初めて40億株を超えたそうです、回転売買が活発になってますね。
引越し需要には直結しませんが、いいですね言葉の響きが 過去最高!
どうせ一部の大手企業だけじゃないか・・・。との声も聞こえてきそうですが、環境にゆだねても、景気回復を待っていても始まりません。
みんなで、もう一歩踏み込んでみよう、周囲が変わるのを待つのでなく、自ら変わってみよう。
私たちの過去最高をイメージして。
ありがとうございました
本日、「CO2削減のための市民講座」を、むさし府中商工会議所で日本EVクラブの代表、館内瑞氏を講師としてお招きし、環境問題、エコドライブ、アイドリングストップを取り上げ講演いただきました。
(主催 社団法人むさし府中青年会議所)
弊社も、お休みの本部スタッフや各支社からも20名以上の参加をさせていただきました、ありがとう御座います。
「未来は今起こっている」環境問題は、みなさんが人事ではなく近い未来に必ず直面する多くの問題を、今気付き、一人からでもはじめて 未来の子供達に残せる財産をつるキッカケになりました。
沢山の気付きをありがとうございました、早速できることから始めようと思います。
※急なお誘いにもかかわらず多くの方に参加頂き誠にありがとうございました。
敵
たしか、20歳か21歳頃に初めて読んで、意味がさっぱり理解できなかったが、ずっと気なっていた文章。
当時の上司から貰ったテキストの1pなので、どこから引用されたものかも分かりませんが、なぜか ずっと気になっていた。
26~27歳頃にようやく大切なことだと気付き 今は、はっきりと意味が理解できます。
楽しく生きるためには大切なことのひとつだ。
成し遂げる人
それは心の中での戦いである。敵は「遅延」だ。「時」は、瞬く間に跡形もなくなってしまうのだ。しかし、彼はものごとを成し遂げる男である。彼は自分と仲間が同じ時計で動いていることを知っている。同じ暦で生きていることを知っている。
あなたでも、この男を落胆させることはできないだろう。もちろん正々堂々と勝負を挑むのではなければ、彼を打ち負かすことなどできはしない。
その勝負とは、他人が明日に伸ばすことを、今日中にやり遂げることである。他人が好機を待ってと延ばしていることを、はじめに着手することである。人より多くやるだけではない。彼は人よりもっと上手にやり遂げる。それは、知識と熱意が最も充実している時に行動するからできるのだ。彼は一つのことを完成させた余勢を嘗て次に進む。決して静止した状態から行動を起すのではない。早くスタートした者は、それだけ選ぶ余裕を持っている。完成させるのにそれだけ多くの時間を費やすことができる。そしていっそう大勢の人々の力を頼むことができるのである。彼の気迫はたちまち他人に伝わっていく。彼の力がごくありふれた人を指導力を持つ人まで高めていくのである。こういう人間を中心にして、はじめて立派な企業がおこされるのだ。
今日も、一つひとつの決断と行動の積重ねで、成し遂げる人になろう。
顧問
なんか困ったことあるか・・・・。
大丈夫だ、間違ってない、お前なら絶対できる。
いつも励ましてくれて、本気で頑張っても期待に答えらないことが続いたときも、
心配するな、絶対に良くなる、大丈夫だ。
本気で自分の事のように心配してくれて、体を張って守ってくれたこと。
志を同じく絶対信頼で心で繋がった人
見た目は 野蛮 な人なんです、だけどいつも本気なんです。
だから普通の人とは合わない人なんです、なのにこんな事もする人なんです。
昨年、調布の三菱ふそうにFAXした励ましの手紙。
~原文そのまま~
三菱自動車,三菱ふそうの社員の皆さんへ
連日のマスコミの報道などでつらい思いをしているのが,店頭に部品を買いに伺うときにも垣間見られます。大変な苦労もまだまだ続くとは思いますが.強い意志と,近い将来変貌を遂げるであろう貴社の姿を想像しここに声援のFAXを書きました。
今の世の中全てに言える事なのでしょうが,自己の責任と果たし方の所作があまりにも屈折しているような気がします。 車屋というのは,自分の腕に誇りと責任を持って,御客様に接していかなければならない職業だと考えています。.従業員も,社長も.会長も全ての人が目線を外に向けて、お客様が何を考えて,どんな思いで貴社に来ているのかを,考えないと経営は成り立ちません.。 .大きな会社だからこそ心にゆとりを持って御客様に接して行くべきなのだと私は考えています.。
今回の事件は決して他人事ではなく,自分自身に置き換えてもありがちな事と思います。
都合の悪い事は人には言いたがらないのは当たり前な事と思いますが,、気がついている自分に嘘はつけないはずですよね。自社でも従業員には嘘はやめてくれと伝えてあります。
なぜなら正直に話をして怒られることのほうが,後になって必ず良い結果になると,経験上知っているからです。
三菱の方もそのくらいは当たり前に知っているとは思いますが,多分社員の上層部の方たちの目線が会社の内面に向かっていたような気がします.三菱グループの立場,車業界の立場など,それを支える御客様への目線が弱かったように見かけられます。
車関係の一人として,三菱のふそう車には敬意に近いものも有りますのでこのまま皆さんが士気を失う事に非常に耐え切れない思いがあります。
一日でも早く立ち直り,会社として社会に真の貢献が出来るように切に希望するものであります。
この機会を社員一人一人の研鑚をつむ時間だと承知をして、未来永劫このようなことの無い様にがんばってください。心より声援します。
平成16年6月16日
小池洋治
こんな人に支えられている私たちは幸せです。
事前期待のバーを飛び越えよう!
昨日、今日と2日間で2つの社内プロジェクト会議がありました、参加したプロジェクトメンバーのみなさん、ご苦労様です。
最高のゴールドスタンダードができそうですね。また、経営計画発表会と我が社の第二創業発表会の出航式も凄い式典になりそうですね。
気が付いてみれば、完全にゲームズマンになってしまいました。
ここ一ヶ月以上休み取るの忘れてました。
寝てるときも含めて24時間頭の中が アクティブの未来 ビジョンで一杯です。
おそらく、私は働いているのではないんだな・・・・・。楽しいんですよ、毎日まいにちが。
完全にカラーでイメージできちゃうんですよね。
事前期待を上回るサービスを提供しつづけ、ゲストもキャストもイキキした笑顔が。
業種の壁を超え、他社が完全にあきらめるゲストの 「事前期待」 という高きバーを跳び超える 力 を習慣化されているイメージ。
アクティブは他社の追随を許さない領域で勝ち続けているイメージ。
全ての業種がサービス業になりつつある今、ゲストの事前期待は上がっいく一方だと思う。、私達にとって追い風だよね。
なぜなら 私達が目指すは サービス業のプロ集団としての引越支援サービス であるからです。
各支社みんなでベーシックを磨き上げよう。
プロジェクト参加メンバーへ
原点はミッション(使命感)であることを忘れずに、迷ったらミッションに戻って考えること、全てはミッションから派生していること、3ステップ・基本方針もベーシックもゴールドスタンダードも全て誇れるミッションがあるからこそである。
角田識之顧問 加賀屋克美ディズニー博士
いつもありがとうございます。
人の順序
アクティブ スタッフのプライド
1 何かに挑戦し 成功した者
2 何かに挑戦し 失敗した者
3 自から挑戦しなかったが 挑戦した人の手助けをした者
4 何もしなかった者
5 何もしせず批判だけしている者
~薩摩の教育理念 男の順序より~
何かに挑戦し 失敗した者 まさにベンチャースピリット! いいですね賞賛される順序が2番目ですよ。
かっこいい! 失敗を恐れず前向きに行こう!誇りを持っていきましょう、アクティブで一番失敗経験が多い奴は、間違えなく 私ですから。
前向きな失敗は・・・・・・・ 許す! 後ろ向いて逃げた失敗は・・・・・・・ 。
以上
勝負~spirit of active ~でいきましょう!
昨日、○○支社のあるスタッフから聞きいた話です。
スタッフの奥さんの誕生日に花束とメッセージカード(現在の会社の状況、支社の状況、旦那さんの働きぶり、未来の会社のビジョン)映画のチケットを内緒で送られてくるそうだ・・・・・。
凄い支社長だ、毎日スタッフは奥様に支えられ仕事に集中し働ける環境をつくってくれている感謝の気持ちと、毎日遅くまで頑張っている旦那さんを理解し支援していただいているお礼だそうだ。
もちろん経費でなくポケットマネーでの心使いだそうだ。
こんな支社長の下で働けるスタッフは幸せですね、分かっていても中々できることではありません。
まさに~spirit of active ~そこまでやるか!の驚きが、私たちの誇りですね。
だまっていようと思いましたが、昨晩、あまりにも感動してしまい書いちゃいました。
さあ 11月に突入です、勝負です。
ロマンとそろばん 両立させる為にも勝負です。
アクティブ辞典では「困難」と書いて「たのしむ」と読みます。
~spirit of active ~ でいきましょう!
託される人生
京都から浜松に移動、角田先生の義兄弟 林 英臣氏の遠州公開講座に行ってきました。
「高杉晋作 その狂気と情熱」
感動しました、歴史研究家でもある林先生の歴史観、 とても感銘をうけました。
生涯、師である吉田松陰から託された大志を成就させる為の生き様や生死感、多面的に広い視野で物事を捉え考え、狂気とも言える気迫と群を抜く鋭い識見で、倒幕拠点長州藩をまとめあげた行動力。
ことなかれ主義を嫌い、一人でも走りだした晋作に必ずついてゆく伊藤博文の存在。
偶然ではなく必然の出会い。
心は熱くも、頭では冷静な判断をくだせる人格者である、晋作が今の時代に生きていたならば、どの様な行動をとっているだろうか。
この時代に生まれたということは、必ず生まれた意味がある。
私に託された使命をまっとうしよう、日本の未来の為に事業での貢献を。
面白き事もなき世を面白く 住みなすものは心なりけり
林先生、角田先生の熱き言霊を胸一杯に受けとめました。
京都です。
本日、10月29日猪股にとって夢のようなお誘いをいただき、臥龍こと角田識之先生に、「義兄弟の契りの小宴」を京都祇園で開いて頂きました。
心から尊敬でる方々と義兄弟に加えて頂きとても感動です、三国志の義兄弟に憧れ「こんな関係の縁があれば心強いだろうな、」とずっと思い続けていました。
思いや夢は実現するんですね、本当に。
杯を交わした後、お座敷に本物の舞妓さんが・・・・。
お人形さんみたいなんですが品や格式の高さがあるんでよ、そのまんま日本の文化なんですよ。
すごい、ものすごく感動しました、踊りの後の凛とした空気・・・。 すごいんです。
この日本に日本人として生まれてきて良かった、素晴らしいこんな世界があったとは・・・・・・。
厳しい稽古や行儀作法の習得など日々の精進が 華やかさや品格を感じさせてくれるのだろう。
きっと幕末の志士たちも、この京都で誰も見たことのない日本国の未来を、「本気で変えようと命懸けで日夜奔走していたんだろうなー」などと思いながら、再度メガベンチャーへの実現を心に誓った一日でした。
優勝
子供の頃、いくつかあった夢の一つに 「野球選手になってビールかけをすること」があり、今でも毎年優勝が決まるこの時期、テレビで祝賀会を見るたびに、 ビールかけがしたい・・・・ ビールかけがしたい・・・・
ということは30年以上毎年毎年「ビールかけしたい」と思っているんだ・・・・。
夢は実現するから思い続ければ現実になるかな。
やはり優勝してじゃなきゃ意味ないもんな、自分と戦い、困難を乗り越え、チームを信頼し、絶対逃げないプロ集団。
いい顔してるんだよな、みんな。
監督もコーチも選手もファンも裏方のスタッフも・・・・ うらやましい 我が社も優勝しよう ・・・ 。
優勝・・・・ 優しさが人より勝るから優勝できるんだ。
優しさ・・・・・ 本当の男らしさのこと。
22歳、営業マネージャ時代に小柳津忍氏から教えて頂いた事、14年以上前ですが、しっかり心に刻まれてます。
よし! 今日も一日ロッテの選手よりいい笑顔で顔晴りましょう!