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雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆

朝見るニュース番組 ブログネタ:朝見るニュース番組 参加中
本文はここから



朝に見ることが多いのは「めざましテレビ」です。





でも大塚さんが療養中で代わりにメインっぽくなってる伊藤アナ…





ちょっとウケ狙ってる感じで嫌悪感が…





うん…。





じゃあ観るなよって話なんですが…





……惰性で観ています……。



転んだら死んでしまう村



あなたは今までに、「転んだら死んでしまう村」の夢を見たことがあるだろうか?

これは共通夢といって、多くの人が一生のうちに見る夢だと言われている。たいていの場合は、夢を見ても目覚めた時に記憶を忘れてしまう中、この「転んだら死んでしまう村」の夢には多くの共通した証言が挙げられているのだ。

それでは、この夢にまつわる不思議な話を紹介しよう。


舞台は夕暮れ色に染まる山あいの農村で、辺りには青紫色の死体が横たわっている。しばらくすると、着物姿の少女数人が近寄ってきて、「ここは転んだら死んでしまう村」だという説明をしてくる。説明が終わった矢先に、少女の一人が死体につまづいて転んでしまう。「ギャー!」という少女達の悲鳴の中、その少女は体が青紫色に変色して死んでいく。


ここから先は内容に個人差があるようで、「少女達から逃げ回った」、「竹馬をやらされた」、「何事もなく目が覚めた」などの様々な証言がある。しかし不思議なことに、夢の中で転んでしまった人からの証言は一つもない。





ドラクエ呪文
どうしてもわからない日本史の問題に
「パルプンテ」って書いたら

採点後、先生により
「しかし、何も起こらなかった」って書かれてた。




通学路
道路で帰宅途中の中学生同士が、仲間に
「犬がきたぞおお。ぎゃあああ」
とかお互いふざけてて
全く無関係の俺がびびって一人で池に落ちた




ウカヤヘテギン


ある夫婦に5歳になる娘がいた。

夏休みのある日、朝娘が起きてきたら変なことを言った。

「パパ、ママ、ウカヤヘテギン。パパ、ママ、ウカヤヘテギン。」

両親はなんのことかわからず、娘に聞いてみたが娘は泣き叫ぶだけで、やっぱりなんのことかわからなかった。


そんなことが数日続き、流石に夫婦も気味が悪くなり霊媒師に見てもらおうと、娘の声を録音した。

録音した次の日の朝、娘が起きてくると、

「エニソヌレチキエザン。エニソヌレチキエザン。」

と、いつもと違う言葉を言った。妻はその声も録音した。


次の日、娘が急死した。

葬儀も終わり、やっと落ち着いた夫婦は「このテープもあの娘の最期の形見になっちゃったわね。」と、テープを再生した。懐かしい娘の声がそこにはあった。

もう一度、聴こうとした夫婦は急いで家から逃げ出した。



































「パパ、ママ、ウカヤヘテギン。パパ、ママ、ウカヤヘテギン。」


のウカヤヘテギンの部分をローマ字表気にするとukayaheteginとなる。


これを逆にするとnigetehayaku、「逃げて早く」となる。


「エニソヌレチキエザン。エニソヌレチキエザン。」


同様にして、enisonuretikiezan


nazeikiterunosine、「何故生きてるの死ね」となる。





コンビニのベジータ


さっきコンビニ行ってきたんだけどさ、雨のせいか人が全然いないの。

んで適当にカゴに飯突っ込みつつレジに向かったのね。

ふと気づいたら俺の後ろにおっさんが並んでるの。

俺の買い物の量がちょっと多かったから、

(あー、店員さんもう一人出てこないかな)とか思ってたら

後ろのおっさんがなんか戦闘力がどうたらとかブツブツ言ってんの。

よく聞いたら、

「馬鹿な・・・まだ上がるだと・・・!?」とか言ってて、

(頭おかしいのかなこのおっさん)とか思ってチラチラ見てたら、

そのおっさん、レジの値段のとこ凝視しながら

「この俺より上がいるだと・・・っ!」って。

これはあれか。お前ベジータか。

店員さんにも聞こえててツボに入ったらしく(;;ж;; )こんな顔になってレジ打つ始末。

それでレジ打ち終わって、店員さんが

「お会計、2180円に、なり、ます」って言った瞬間、そのおっさん

「カカロット・・・お前がナンバーワンだ・・・!」

店員さん死亡。

俺も死亡。

おっさん、あんたがナンバーワンだよ。





パーカー



この前、ユニクロでパーカーを購入しました。


そのパーカーを着て先日電車に乗った時、いつものようにウォークマンを

聞こうとイヤホンを耳にしたものの何も聞こえませんでした。

電池が切れたのかとしばらくそのままにしてると、前に座ってる女子高生達が

どうも俺の顔を見て笑ってるような気がしました。

「まぁいつものこと」と思いながら、ふとイヤホンを外すと、

俺がイヤホンだと思ってたものはパーカーのヒモでした。

パーカーのヒモの先っぽの丸結びした部分をずっと耳に入れていたのでした。


その時は何もなかったようにイヤホンに付け替えましたが、

家に帰ったあと、そのパーカーを脱ぎ、しんしんと泣きました。