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海を愛する組織開発・人事・教育・総務コンサルタントのブログ

※人事・総務、組織開発、ファシリティマネジメント
※「コミュニケーションを加速する」をテーマに、幅広い商品開発
を手掛ける「アクロス株式会社」代表のブログ

生で歌を聴いて泣いたのは初めてでした。
今回は、前回のブログで最後に少し触れた Yucca さんとそのCDのご紹介。

Yuccaが、THE PLATFORM の3周年イベントのゲストと知って、待ち遠しくて仕方ありませんでした。
知らない方もいらっしゃると思いますのが、いろいろなところで彼女の歌声を聞いているのです。

例えば・・・
昨年、福山雅治さん主演のNHK大河ドラマ「龍馬伝」がありました。
その音楽の歌声と言えば思い出す方も多いと思います。

いろいろな場面で使われていましたが、なんといっても武市半平太の切腹シーンや龍馬が暗殺された時のあの曲 「想望」 を歌っているのがYucca です。

私はこれがきっかけで彼女のことを知り、「Prima donna」というアルバムを購入しました。
プリ・マドンナ


「想望」
胸がしめつけられるような、まさに心が震える一曲。
この曲の人気はすごく、iTunes では当初、龍馬伝のサントラはアルバムでしか買えなかったため、「想望」を単品で購入できるようにと願う書き込みが殺到していました。

その他に彼女が歌っているのは、
トヨタ自動車「アルファード」のCMの曲「VICTORY DRIVE」


木村拓哉主演「SPACE BATTLESHIP ヤマト」から「YAMATO~無限に広がる大宇宙~」
あの宇宙を感じささる声の主です
と言われると、ああ!と思う方も多いのではないでしょうか。

彼女は、かつてサラブライトマンの日本公演でバックコーラスをした時に、サラの発声や自由な音楽に影響を受けたそうです。

だから美しくも自由に、音楽を楽しんでいる感じが伝わってくるのでしょう。

私自身、だいぶ前に何気なく借りたサラブライトマンのミュージックDVDで、サラの歌劇とシルクドソレイユを足したような素晴らしい舞台演出(世界観)と圧倒的な歌唱力に感動して、すっかりハマり日本公演に行ったことがあります。


さて、そんなYucca が眼の前で歌ってくれたイベントは、本当に感動でした。
そうして、ライブの後、CDを先行発売&サインをしてくれました。
私は自分で持って行った彼女のCDにもサインをしてもらいました。

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感動とお酒でボロボロな私。(お酒でしょ)

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さて、ご紹介。
「Yucca Queen Of The Night」
Queen Of The Night
Queen Of The Night
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Yucca
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現時点でのベストなのではないでしょうか?
まさに彼女の魅力を1枚にまとめたアルバムです。

龍馬伝の「想望」から、「VICTORY DRIVE」と続き、
私も大好きなオペラのナンバー「Nessun Dorma~誰も寝てはならぬ~」
「O Mio Babbino Caro~私のお父さん~」
「Romeo & Juriet」
「En Aranjuez Con Tu Amor~恋のアランフェス協奏曲~」
「Ave Maria」

と続きます。

「Romeo & Juriet」は、名曲「ロミオとジュリエット」をまさに“ロック・オペラ”に仕上げたナンバーです。
美しく カッコイイ。

そして、「YAMATO~無限に広がる大宇宙~」
「Queen Of The Night」
「Time To Say Goodbye」

と盛りだくさんです。

最後のボーナストラックには、「ALIVE~心の休息~」という“癒し”の曲が入っています。
ある意味、今の時代にとても合っている1曲ではないかなと思います。

1曲でもいい曲が入っていれば「よし」と思うのがアルバムですが、
このアルバムは、どれも素晴らしい!


龍馬伝の世界観、オペラ、サラブライトマン、宇宙、癒しの音楽とロック・オペラ

どれかに心ひかれる方であれば、気に入る1枚だと思います。

当日の感激のまま、すぐに書きたかったのですが
先行発売だったため、発売されてからご紹介しようと思った次第です。

是非、彼女の世界に触れてみて下さい。


さて、次回は、ツイッターで予告したのですが、
西日本も電力不足のため関電管内でも10%の節電が要請されているいま、
企業の節電ノウハウについて書きたいと思います。
人事・総務ブログへの原点回帰です。
頑張ろう日本!

<関連CD>
プリ・マドンナ
プリ・マドンナ
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Yucca
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本日は、CDのご紹介。

先日、THE PLATFORM の3周年イベントに参加してきました。
3日間のうち、最初の2日間に参加させてもらいました。

その初日のゲストは、日本を代表するR&Bアーティストとして、日本国内のみにとどまらずアジアを中心に活動を続ける上田正樹さん。
http://www.masakiueda.com/

カラオケは誘われないと行かない私ですが、行けば2回に1回は歌う(ちょっとオーバーか)
「悲しい色やねん」
その上田正樹さんとあって、仕事も切り上げ向かいました。

眼の前で聴く歌はもちろん、トークも最高でした。
かっこいい、雰囲気のあるオヤジでした。

題名は失念してしまったのですが、その日、初披露だと仰っていた被災地に向けた歌が、
歌詞もメロディも素敵で聴き入ってしまいました。


嬉しかったことと言えば、歌い終わった上田さんが好きだと言って飲んでいたウィスキーが、
私も昔から大好きな「ラフロイグ」だったこと。
かつて、一人で行くバーにはボトルキープしていたほどです。

ピート(泥炭)の香りがかなり強く、消毒薬のような、老医師の白衣の匂いを思いっきり嗅いだような感じです。
まったく美味しくなさそうな表現ですね。いえ、美味しいんです。
ただ、飲んで頂ければ「なるほどね」と思われることでしょう。

最後はCDにサインをして頂き、一緒にビンゴも楽しみました。
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「NO MORE BLUES」
サインをして頂いたCD
私は部屋でこのアルバムをウィスキーでなく、神の河を麦茶で割りながら聴きました。
何も考えずに酒を飲みながら、曲に合わせて揺れていればストレスが抜けていく、そんな感じです。
タイトルにブルースとあるように、オーソドックスなブルースナンバー中心のアルバムです。
5曲目の「BLACK MAGIC WOMAN」の雰囲気が好きです。
NO MORE BLUES
NO MORE BLUES
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上田正樹
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さて、次回のブログは、イベント2日目
龍馬伝の感動と声の美しさに、歌を聴きながら泣いてしまったYuccaさんについてご紹介いたします。
今でも生で聴いた時の気持ちがよみがえります。
こんにちは。
久しぶりの更新は、本のご紹介にしようと思います。

Twitter のタイムラインに流れてくる書評で見かけているうちに気になって手に取ったところ、久しぶりに良書に出会いました。

この本は、もちろん企業トップでもいいのですが、
個人的には若年層から中間管理職層くらいまでに強くお勧めしたい本です。

階層別研修の最後に推薦図書として、会社の書棚に置かれる1冊として、同僚や後輩への贈り物にいいかもしれません。

「突破する力」猪瀬直樹(著)
突破する力 (青春新書インテリジェンス)
猪瀬 直樹
青春出版社
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東京都副知事の著者が就職せずにフリーターとして過ごしていた20代。
やがて、作家となり自分への投資であったと振り返るような積極的かつち密な取材活動を続ける中で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞するなど活躍。
小泉政権下で道路公団の民営化を推進、東京都副知事へ任命されるなど。
仕事と自分と真正面から向き合ってきたこれまでの体験から、閉塞状況を打ち破る心持ちや具体的な仕事の進め方について書かれています。

読了後、かなりの数のページに折り目がつけられ、かなりの言葉にマーカーが引かれていました。

以下、私の心の琴線に触れた部分や感じたことをご紹介しようと思います。

・「みんなで群れて夢を語れば、そこになんとなく希望が存在しているように見える。しかし、それは幻にすぎず、一夜明ければ酔いとともに消えていく。希望は、バーカウンターなどにはありはしない。ある種の孤独を抱え、徹底的に仕事と対峙した先に、ようやく見えてくるものなのだ。」

・「本当は孤独を抱える覚悟をできた人にしか、未来を切り拓くことはできない」

・「孤独を友として仕事と向き合った時間は、けっして自分を裏切らない。ギリギリまで自分を追い込めば仕事力が磨かれて、それが閉塞状況を打ち破る武器になる。」


確かに。
個人でやっていても、会社組織で仕事をしていても「孤独」を感じる瞬間はあると思います。
そこと前向きに向き合うこと。それが力になるということ。

自己啓発本を読んだり、異業種交流に顔を出したりすることは、それ自体は悪くありません。
しないよりはずっといい。
前向きな空気に触れてある種の高揚感を感じることは大切です。

ただ、そこに本当の夢や希望はなく、孤独と向き合って行動(仕事)に移して初めて、夢や希望に近づくのですよね。
胸に突き刺さりました。


・一見、無駄に見える経験をしたり、興味のない仕事を引き受けたりして、守備範囲を広げておくことも大事

所謂「T字型人間」的キャリア深耕について著者の体験も交えつつ書かれていました。
最近、私の周囲を見ていても感じます。実感として納得です。


・「たとえ周りから異端児扱いされても、新しい価値をつくり出すために絶えずチャレンジを続けていくこと」

・社会に出ると型通りの仕事だけでは評価されないし、型と違う部分はこちらから働きかけないと認めてもらえない。
・今の仕事とは別の世界を持つこと。


心が擦り減らないためにどのような心持ちでいくかの件。
まったく同感です。

・人生はトーナメント戦ではなく、リーグ戦。1敗をきっかけに途中退場するのではなく、粘り強く試合に参加し続けること。

・「大切なのは目先の収支にとらわれずに、いかに自分の可能性に投資できるか」



・「自分らしさ」を磨きこむ章 ~3自分に不利な空気を変える方法
ここでは人間心理の「同調行動」について、アメリカの心理学者アッシュの実験に基づき説明されています。

そうして、まず一人の味方を作ることその一人目の味方は論理とデータで説得するべきであると書かれています。

これはまさにその通り。
この件を読んでいて、思いだした映画があります。
「12人の怒れる男」
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父親殺しの罪に問われた少年の裁判で、12人の陪審員が評決に達するまで蒸し暑い一室で討論する様子を描いた傑作です。

全陪審員一致で有罪になると思われていましたが、たった一人の陪審員だけが、少年の無罪を主張します。やがて、初めは少年の有罪を信じきっていた陪審員たちの心が変化していきます。

この映画が、まさに「同調行動」、そしてそれをひっくり返す熱意と論理(戦略)について描かれています。

実はこの映画を題材に研修を作られているのが、何度かこのブログでご紹介している村山昇さん。
私も一度受けたことがありますが、いろいろと考えさせられるいい研修です。

ネタばれするといけないので、興味のある企業の教育担当者は、是非、自社の組織開発の研修プログラムの一環として導入を検討してみて下さい。
http://careerscape.weblogs.jp/about.html

・「強い欲望を持つことが、ストイックに生きるコツ」
・「手段は欲望を固定したあとで考えるべき」

・プレゼンの時は、キーワードでなくキーフレーズで書く。

・「成果主義だから結果さえ残せばいいんだ、というのは大間違い。仕事の結果を左右するのは、じつは日頃の小さな言動や立ち居振る舞いにかかっている」


「ブロークン・ウィンドウ理論」を用いて、小さな乱れを正すことの重要性を組織から個人まで述べています。
若かりし頃の自分の反省も踏まえて、納得です。

些細なことですが、職場環境の小さな乱れにも気をつけることが大切です。
床や壁の汚れ、備品の破損をそのままにしないこと。
なんでもないことですが、とても大切なことです。


・「無償の公共性」
 「目先のメリットを追うのではなく、視野をもっと広く持って、周りとのオールウィンの関係を築いていく。」


これまでの人生を振り返って、「私が「この人のために」と思える人は「私心」がない人です。
私心がなく、ここでいう「無償の公共性」を持つ人間。
私自身、そういたいものです。


いろいろ書いてきましたが、著者自身の経験を交えながら仕事、人生の「壁」「閉塞感」を打ち破る気持ちの持ち方や具体的手法が盛りだくさん、気づきや思考の派生も多い良書でした。

<紹介図書>
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ツイッターではつぶやいたのですが、
私の最大のビジネスパートナー・・そう、パソコンが危険な状態でした。

崩壊寸前・・。
まあ、普通に故障のレベルでした。

いろいろデータを減らしたり、スキャンをかけたりして、なんとか持ち直しましたが
もうしばらくすると、また調子が悪くなるかも。

そんな訳で、案内が来てからすぐに告知したくともできなかったセミナーがあります。



中国ビジネス 吉村先生のアンコールセミナーです。

やってはいけないこと、知っておかないと失礼にあたるマナーなど
中国ビジネスの基本を学ぶセミナーを【3回シリーズ】で開催します。



この内容で、この価格。
絶対にお得です。満足して帰宅できます。


■■■ 信頼できる中国人と危ない中国人の見分け方 ■■■
 アジアITビジネス研究会 シリーズ企画 6/14 6/20 6/23



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第1回 中国人の考え方と価値観を理解する
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■6月14日(火) 19:00~20:30

・中国人はなぜ「自己主張」が強いのか?
・中国人はなぜ自分のミスを認めないのか?(謝らない理由/その背景)
・中国人はなぜ列に割り込むのか?(中国人のルールとモラル)
・中国人は利己主義か?拝金主義か?(見方を変えてうまくつきあうテク)
・なぜ家族を大切にする?なぜ朋友を大切にする

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第2回 中国人の就業意識と仕事観
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■6月20日(月) 19:00~20:30

・中国人はなぜすぐに会社を辞めてしまうのか?
・中国人はなぜ同僚の残業を手伝わないか?
・中国人社員に会社への「忠誠心」を持たせることができるか?
・中国人社員に「チームワーク」を教育することはできるか?
・取引先の中国人(ビジネスマン)とうまくつきあっていくためには?

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第3回 中国人の面子(メンツ)を徹底理解
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■6月23日(木) 19:00~20:30 (受付開始 16:30)

・中国人はなぜ「面子」を大切にするか?
・中国人の「面子」には3つの種類がある。
・「網面子」とは? 「貸し面子」とは? 「義の面子」とは?
・中国人の面子を逆利用/うまく人間関係を構築する方法
・「信頼できる中国人と危ない中国人の見分け方」

※内容はいずれも2011年≪新春特別企画≫3夜連続セミナーで
 行った内容のアンコールセミナーです。ご参加できなかった方、
 前回の告知を見逃した方、ぜひご参加ください。



■講師:アジアITビジネス研究会 理事 吉村 章
http://www.crosscosmos.com/profile.html

■著書
知っておくと必ずビジネスに役立つ中国人の面子(メンツ)
吉村 章
総合法令出版
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すぐに役立つ 中国人とうまくつきあう実践テクニック
吉村 章
総合法令出版
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■実施要綱
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第1回 6月14日(火) 中国人の考え方と価値観を理解する
第2回 6月20日(月) 中国人の就業意識と仕事観
第3回 6月23日(木) 中国人の面子を徹底理解

時 間:いずれも19:00~20:30

会 場:東京アニメーションカレッジ専門学校 2F教室(直接教室へ)
 東京都新宿区下落合1-1-8(2F会場/教室前に受付を設けます)

最寄駅:高田馬場(JR山手線/西武新宿線/地下鉄東西線)より徒歩5分

地 図: http://www.tcpl.jp/access/index.html

定 員:30名(申込先着順)

参加費:1000円(当日、会場受付にてお支払いください)

※申し込みはこちらのホームページから、各回ごとにお申込みください。
 http://www.asia-it.biz/



このセミナーに、時間的な都合や地理的に参加が難しい方は、
吉村先生が監修して下さった何度でも楽しく学べる教材があります。

「中国ビジネスの成功法則」
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みなさんの会社に置いておいて、
・中国に出張に行かれる方や赴任される方
・中国の大切なお客様が来日される場合
・中国人の従業員をマネジメントする場合

など、みなさんでご覧頂けると幸いです

全てのシリーズとも第1問目までは、当社のホームページで体験頂けます。
http://www.acquross.com/
ご不明な点は、遠慮なくお問合わせ下さい。
info@acquross.com
以前、当社でe-plusを使ってチケット販売させて頂いた石井智子さんのライブ
http://ameblo.jp/acquross/entry-10304581198.html

なんと、あれからもう2年も経つのですね。
時の経つのは早いものです。

あの時、青山曼荼羅に足を運んで下さった皆様、ありがとうございました。


さて、その石井さんからライブの案内が届きました。
場所は、渋谷公園通りGAPのすぐ近く「公園通りクラシックス」です。
http://www.radio-zipangu.com/koendori/

前は何度も通ったことがあるのですが、公園通りGAP手前にある教会の下に
グランドピアノのあるアコースティックなライブ空間があったとは知りませんでした。

お時間のある方は足を運んでみて下さい。
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日時:6月11日(土)
   OPEN 19:00  START 19:30
場所:公園通りクラシックス
   http://www.radio-zipangu.com/koendori/
   〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19-5 東京山手教会B1F
   TEL: 03-3464-2701
   料金:前売り2,800円 当日3,000円(ワンドリンク込)


ご予約・お問合わせは、直接本人
tomoko.ishii92@yahoo.co.jp
までお願いします。

<追伸>
音源を持っているのでアーティストの雰囲気を皆さんにご紹介しようと思ったのですが、コピーやダウンロードできないアップの仕方がわからず、今回は取り急ぎライブのご紹介をいたしました。

以前のブログ記事に載せたyoutube動画で雰囲気をつかんで頂ければ幸いです。
http://ameblo.jp/acquross/entry-10304581198.html
よいアップの仕方が分かる方がいたら教えて下さい。

秋のライブは、当社でもPRおよびチケット販売をさせて頂く予定です。
では!