
DesertFox アウトドアチェア 2WAY キャンプ椅子 ローチェア 軽量 枕付き ハイバック 【独自開発のカップホルダー】 耐荷重150kg コンパクト イス ロータイプ 収納袋付属 携帯便利 STG0098 (単品, ベージュ)
Amazon(アマゾン)
3,399円

で、届いた段ボール箱…
えっ!頼んだのはこんなに大きな物だったっけ?


今回チョイスした点は背もたれが頭が載るほど高いこと、下の足が広いこと(出来れば砂地に埋もらない)、そして何よりも価格が安いもの。
それでも自分が今までに購入してきた椅子の中では最高値でしたが…
天下のヘリノックスに比べれば1/5以下の価格です。(重量が重いのは仕方ない)


現行の左側のは80kgだったと思います。
足は折り畳んで使えば座椅子みたいになります。


アニメのゆるキャン△で描かれていたように椅子を対面に置いて、

背もたれに枕が付属していて袋に仕舞う時に大きくなるけれどもこの枕がとっても良い仕事しています。(笑)
ソロキャンプ行ってこの椅子に座ってまったりとしたいです。
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今朝は早朝より園地のスプリンクラー防除だったので朝一に隣街のSeriaに出掛けて来ました。
買い物終えてSeriaが入ってるスーパーをでたら出口でティッシュ配ってるお兄さんが。

チラシで見せられたのは天皇陛下在位60年記念金貨の写真。
「持ってるけど。」
「ええ~!本当ですか?」
そこから食い付かれてしまい、金貨を査定させてくれとのこと。
まあ、話半分に聞いてたけれども少し興味が出て来たので「考えてみるわ。」と…
一度帰宅して引っ張り出してみました。

それと前からずっと扱いに困っていた昭和の50円玉。


これらを持って再度隣街に出掛けて来ました。
案の定でした。記念金貨はあえて持って行かなかったのだけど担当の人達に落胆されたこと。(笑)

全部で5600円でした。(爆)
嘘か本当か、現在は銀行で古い硬貨の両替はやってくれないらしく50円玉でも50円の値は付けられないとか。なんとまぁ50円玉の癖に20円ほどしか付かないそうです。
まだまだ裏が麦の100円玉とか古い硬貨が結構あるんですけどまるっきり値打ちは無いってことね。
ちなみに天皇陛下在位60年記念硬貨だけは確実に額面の2倍くらいは付くみたいなんで大事にしなくては。
多分出張査定に持って行ってればかなり強引に買い取られていたかも?(担当者の熱量が違いましたからねえ…)
まあ、カメラセットはトータルで2千いくら付けてもらったから捨てるよりはマシだったでしょう。
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昨日は夕方まで部屋で布団に入ってゴロゴロしていました。
晩酌やった後で午後8時頃から奥様がお友達とリモートで会合(?)するとかでちゃのまを追い出されたので部屋に帰ったらまた直ぐに寝入ってしまい…
ところが夜中に目が冴えてしまい、結局朝までYouTubeとか観ながら起きていました。
今日は月イチの段ボールゴミの日だったのでまとめていた段ボールだけ集積所に持って行き、また後はゴロゴロ。
昼前にちょっとだけDAISOを襲撃。
今日も一日中ゴロゴロかと思ったけども、やはり少しは園地作業もしとかないと怠け癖がついてしまいます。
午後になってから馬力を振り絞って出動。(笑)



テント泊の時にDAISOの550円のマットが少し薄く感じたので厚め(2㎝~3㎝)のをAmazonで検索してみたのですが…
どうやらマットの厚みってのは表面の凸凹も足したものを言う場合もあるみたい。

実は昔車中泊で使おうと思って天下の鹿番長(キャプテンスタッグ)のレジャーマットを買ったのが有るんですけど大きかった(箱バンの荷台に敷くのでセミダブルくらいの大きさ)割にはたいして寝心地も良くなくて結局今は奥様が布団の下に敷くマットとして使ってるんですけど…


それならDAISOの550円をもう一つ買って重ねたら文句なく寝心地が上がるはず!と思ったら地元のDAISOでは取扱がありませんでした。
ふと思い出したのはこれまた昔雑貨屋で買った安いロールマットがあったこと。




お好み焼きは好き?
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まぁゴールデンウィークってのも最終日ってのも自分には全く関係ないのですけどね。(笑)
昨晩から雨降ってました。
昨日思いついてタケノコパトロールと草刈りしていて幸いでした。
今日も昼過ぎまで寝るという生活。昨日少し働いたのでゆっくりしていても罪悪感が無い。
隣街のSeriaでも行ってみようかとも思っていたんですけど、さてどうしよう。
話変わるけど、数日前に自分の部屋でゴソゴソしていたら出てきました。
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前回からかなり経ったのでタケノコパトロールに。
前回も20本以上掘り捨てたのでもう大丈夫かなと思っていたのですが、





なんとまぁ今回も20本越えでした。
前回に見落としていたのが物凄く伸びていたりして…



お家に鯉のぼり飾ってる?
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アリエクスプレス… 何年も前にバイクの部品を買って以来だったのだけどもうアクセスの仕方も忘れていて、中華製トイガンが欲しくて先月再度アプリをインストールしました。
新たにログインし直したのに何故か名前いれるとちゃんと自分の家の住所もバッと出てきてちょっと怖い…
その時のクレジットカード情報もしっかりと記録されていましたが幸い(?)にしてカードの期限が来ていたので使えませんでした。
新たにクレジットカードを登録するのも気が引けたので今回はコンビニ払いでポチしましたが…
ポチしてコンビニ支払いした後で注文した品物のチョイス方法を間違えたていたことに気付きました。
数週間経って本日品物が届きましたが、案の定自分の欲しかったものとは全く違うものが。
道理でポチした時にいくらなんでも安すぎるって思っていたんですよね。(汗)


少々寒い中真っ暗な広いキャンプサイトで1人寝てた訳ですが、午前6時過ぎに起き出すことにしました。

家では度々愛用しているのはアルコールストーブですが今回はガスのシングルバーナーを使って朝ごはん食べました。






後はボチボチ撤収準備を。



まとめると結構な荷物です。中には全く使わなかった道具もあるし、後で必要になって軽トラックまで取りに行ったものも数点。(ハサミ、ノコギリ、ウェットティッシュ、老眼鏡… 洗剤を持って行って無かったので除菌ウェットティッシュは凄く役立ちました)

もうひとつの荷台シートも荷物を置くのと夜の間椅子の上にカバーとして使って重宝しました。
だらだらと後始末して、100m(らしい)離れた軽トラックまで重い思い(ダジャレでは無い)をしながら3回に分けて運んで、のんびりと帰路につきました。
前日の四万十川の河原までは自宅から59km(クルマのメーターによる)。滑床キャンプ場から自宅までは54km。さほどの差は有りませんでした。
四万十川の河原に忘れたガイロープ2本を取りに行くことも考えたのですが、分岐点からの往復が約40km有るということで泣く泣く諦めました。1本がDAISOで110円の奴でしたから(それにSeriaで買った金具を付けてました)。
帰宅してから焼肉に使って焚き火の煤と油で真っ黒になった鉄板と五徳を洗いました。


これ、DAISOの330円の奴だったけど、今は別の製品になっていますね。

それと五徳ですが同じくDAISOの550円の奴も持って行く荷物を考えた時にやめました。


何しろメッシュの焚き火台は仕舞うとかなりコンパクトになるのも魅力。





一番好きな風景写真ある?
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さて、四万十川の河原でいよいよキャンプの準備をしようと思った訳ですが…
その前にも昼から何も食べてないので一杯やりながらうどんでも作って食べようか?とも。
ところが! 来る前に走って来た自動車専用道路でも吹き流しが真横向いてたくらい風が強かったのですが、ここ四万十川の河原でもそれは同じでした。
組み立てた椅子が座っていないと風で倒れるのです。
こりゃ、テーブル出してシングルバーナーを使えるような状況ではない。
色々と考えて風避けに荷台シートを張ろうとしたのですがバタバタとはためいてなんかポールが曲がりそう…
クルマを風避けにしようとしようにも何せサンバーは軽トラックなんで面積が小さすぎます。これではサンバーの荷台にテントを展開するのも無理っぽい。
決定的だったのはスマホで検索したその地区の天気予報。

こりゃ絶対に無理。
諦めて撤収することにしました。ポール立てて広げた荷台シートや椅子を仕舞い込んで四万十川の河原から出発しました。
(この時にタープ用ロープを2本そこに置き忘れてきたのにずっと後になって気付きました。(汗))
高知から愛媛の県境までドライブしながら時間はすでに午後4時過ぎ。何処か泊まれるキャンプ場でもないかな?と途中で検索してみるとそこから一番近いのは「滑床キャンプ場」行ったことは無いけれども、一応キャンプが出来る装備は一通り持っているから試しに行ってみることにして途中でそちらへ方向転換。距離は13~14kmほどでした。
目的地らしきところへ着いたけど受付が何処なのかよく分かりません。
スマホで検索した施設に電話することにしたのですが営業時間が17時まで。時計は17時2分。
何度か着信音は鳴るけど誰も出ません。「あちゃ~、やっぱり時間切れかな」
仕方ない帰ろうと思ったら自分のスマホに知らない携帯番号から着信。
なんと施設の管理しているらしき人からでした。「何か御用ですか?」と言われたので「キャンプしたいのですが、もう時間外ですか?」と聞いたらまだ大丈夫だとのこと。しかも自分が停めてた駐車場はその施設の直ぐ横でした。
サイトは何処を使ってもらっても構わない(つまり誰もキャンプしてる人は居ない)と言うことで料金300円払ってサンバーで現地に向かったのですが、サイトはキャンプ場指定の駐車場からは100m以上離れてました。
管理人さんから「ちょっとの間なら道路に停めて荷物だけ降ろしてもらっても構わないです。」って言われてたのでサイトのちょっと上にある道路端に停めてざっと要りそうな荷物を降ろしてから駐車場にサンバーを置いてからキャンプサイトに歩いて向かったのですが細い遊歩道は遠い遠い。(説明書には百メートルって書いてありました)









