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acodanのブログ

Yahooブログから引っ越してきました
あまりアクティブではありませんが宜しくです

再び犬上川ダムでオシドリ

ダム堰堤から


三週間前はこんな感じ


写してる範囲にズレはあるけど雰囲気は伝わるかと

下山林道沿いで


探鳥のため板ヶ谷林道にも入りました

ソウシチョウ、カケスを見かけるも撮影できませんでした

満作橋の銘板


旧満作橋の橋脚


これ方杖橋の橋脚だよね

方杖の支えが窪みのみって木造橋じゃないの?

知らんけど

纏リス

場所は下山隧道の北坑口

ヤマガラ


そして湖面にオシドリ発見


しかし路上のドングリを踏み割った音で一斉に飛び去ってしまった

何か警戒心がメチャ強なんすけど

興奮しつつの撮影


木に隠れつつ撮影


両親と長男次男長女のファミリー


思ったより大群で居るわ

 

一気に興奮が冷めちゃった

お昼になったのでよさげな所で飯


場所は水量によってはダム湖の湖底になる場所


目的の写真が撮れたためか食後もまったりと出来ました

出来れば飛んでる姿も撮りたかったかな

また来ないと


東近江市政所町の光徳寺に立ち寄り


三週間前は緑色でしたが今日はもう散り始めていました


撮影してる間も入れ代わり立ち代わり多くの人が見学&撮影に来てました


その後奥永源寺渓流の里で休憩

そのまま道の駅で解散となりました

晩飯は予定していたお店が休みだったため同級生のお店で久々のとんてき

しかし日和ってきも焼き定食を注文


年齢的にとんてき定食が厳しくなってきましたね

10月下旬の雨で途中帰還となって以来の朝散歩

ジョビ男とジョビ子に会えれば良いなと出発

いつもの川沿いを歩いているとピ~ヒョ~と聞こえてきました

双眼鏡で探すと川向こうの林の中にノスリを発見


護岸にはジョビ子


シュッとしたジョビ子


今日はたくさん見かけたキセキレイ


さっき止まっていたのと同一個体と思われるノスリ

 

別個体のジョビ子


ちょっと膨らんだチュン


キタテハ


9km以上歩いてきましたが、ジョビ男には会えませんでした

あと数十メートルで自宅というところで特徴的な「ヒッヒッヒ」「カカッカカッ」



ジョビ男居た


多分毎朝聞こえてくる声の主だと思います

多賀町立博物館を訪れたときに仕入れた情報に従いオシドリを見に行ってきました

同行者はいつもの友人

多賀町立博物館の駐車場で落ち合いR34を南下し犬上川ダムへ向かいます

自分はずっと犬上ダムだと思ってました

堰堤を通り過ぎ、林道渡瀬線、下山線を通って再び堰堤まで戻りました

堰堤にオートバイを止めて徒歩で林道を引き返します

湖面をチェックしながら進みますが、オシドリの姿は見えません


10月末にも飛来していた数年前のニュースを見つけてたんですがね

満作橋から板ヶ谷林道に入り探鳥を継続


カケスの大群に会うも写真には納められませんでした

林道の奥で鹿の頭蓋骨を発見


鳥は撮れなかったけどホウジャク


バッタだよね?


満作橋の麓に沈むAF34ディオ


かなり消化不良になったため未舗装林道を一本

2022年は土砂崩れに寄り分断されていましたが、現在は解消

分岐奥の広場で遅めの昼食をとり休憩

その後町まで降りた後解散となりました

オシドリはリベンジします

もちろんカケスも


 

R365→R306をソロで多賀町立博物館へ

道中は普段のR365に比べて混んでましたね

我が家から藤原簡易パーキングまで1時間以上かかりました

先月の初め多賀町立博物館に寄ったときに案内されていた企画展が始まっているのでその見学に

収蔵されている鳥の剥製がその履歴書と共に展示されていました

履歴書に書かれた内容はユーモアたっぷりな言い回しもあって楽しく読むことが出来ました

文章を書いた人に会ってみたいな

ここでアカショウビンにヤマドリ、カケス、ツツドリを激写

剥製をね

インチキなのでコレクションへの追加はなし

いつか本物(剥製だって本物だけど)を撮影してやるぜ

博物館の後はR307を南下して日野ラーメンで貝出汁ラーメンで昼食

岩尾池の大杉を見物

 

雨が降ってきたため近くの岩尾山息障寺へ避難

少しして雨が止んだので西国八十八か所巡りに出発

左上に天狗の足跡

 

分岐で岩尾山山頂まで10分とあったので寄り道

三角点まで行ったけど既に手持ちの水分がなく後悔

天狗岩以降はデジ一の写真はなし

汗びっしょりで手水舎まで戻ってこれました

湧き水の手水なのかな?

大きめのハンドタオルを何度も濡らし手や顔を冷やしました

それでも間に合わず濡らしたハンドタオルを絞って水浴び

今日は暑過ぎました

暫く休んで出発

途中見つけたコンビニで水分補給と休憩でほっと一息

このあと坂下峠に立つを予定していたのですが、パスしました

が、ルートは変更せず山の中をトコトコ走りました

雨上がりで少々靄っているところに光芒が綺麗に出ていたので停止して撮影

 

はん太君を入れてもういっちょ

 

1630に無事帰宅

7.5時間で180km未満の走行でした

燃費は確実に60km越えてるな

もう1ヶ月前の7月6日の話

探鳥場所に良さげな場所を地図上で見つけたのでいつもの幼馴染を誘って行ってみました

が、あんまり鳥を見かけませんでした

反対方向から歩いてくるカメラを持った男性とすれ違いました

その男性からこの先にサンコウチョウが居たという情報を得ました

期待に胸が膨らみます

詳細な場所は聞いていませんでしたが

「グェッ」「ホイホイホイ」

近くの杉林から声が聞こえました

声を頼りに探すと随分上の方に発見しました

尾の長さから雄の様です

杉の枝が被って良く見えません

そのうち奥へ飛んで行ってしましました

 

双眼鏡で姿を見ることはできました

 

特徴的なアイリングもしっかりと見えました

 

暫く待っていると今度は雌がやってきました

が、やっぱり杉の枝が被って良く見えません

撮れたけどこれじゃあね

 

等倍切り出しで目の周囲のアイリングの存在が何となく見えるような

 

せめてアイリングは青く写って欲しかった

これまでサンコウチョウは声だけ

肉眼でシルエットのみ

双眼鏡で全体を視認

と順調にステップアップしてるので来シーズンは期待できそう?

今回の探鳥場所は高低差がなくこれまでより1時間以上近い場所

来シーズンは通うよ


で、昼食の移動途中で気になった施設に寄ってみました


展示物はなかなかの見応えがあり思ったより時間をかけることになりました

触発されて化石を拾いに行くことに

見つけた化石っぽい石灰石


ウミユリの茎だろこれ

裏面


横から


間違いなくこう入ってるだろ

上手く取り出せるかな

茎?の断面をアップで


反対側

 

もう一つ

生痕化石だったりしないかな?

 


良く判らん