いつも全力投球で書いています。
話しかけられても気付かないぐらいに没頭して書いている。
まるで昨日あった出来事のように、自分をそこに立たせているかのように思い出しながら、あの時の苦しみを、屈辱を、悲しみを言語化しています。
だけど読み返したりはしないのです。
なので、昔の記事にいいねをいただくことで読み返せています。
いつも読んで下さって、いいねを下さってありがとうございます。
あなたのお陰で過去記事を読むことができています。
モラハラという被害は、鍵穴が無いと成立しない現象であると私は思います。
ならば単純に鍵穴を無くせばいいんじゃね?とも思うでしょうが、事がそれほどに単純であれば、悩んでいるモラハラ被害者の方々もいらっしゃらないわけです。
この記事には、なぜモラハラの鍵穴として機能してしまうのかを順を追って書いています。
想像力を駆使して読み進めていただけると幸いです。
相談することによる二次被害が多発しやすいモラハラ被害。
そんな二次被害が極力減りますようにと願いを込めてリブログします。
モラハラカウンセリングメニュー
■電話相談■
1時間 5000円
■メール相談■
2往復 5000円
■対面カウンセリング■
1時間 10000円
(事前に2往復のメールのやりとりあり)
(一度お電話でカウンセリングの確認をさせていただきます)
(交通費別途お支払いいただきます)
(関西圏以外ではお断りさせていただくこともございます)
※メールカウンセリングにかなりの精神力と時間を使うので、2024年10月に料金を改定致しました。
その分、カウンセリングを受けて下さった方には理解いただけると思うのですが、内容は長くてとても濃いです。
対面カウンセリングについても、お会いし、その時間内で精神力を使って最大限にお伝えするためにこの値段設定に致しました。宜しくお願い致します。
モラハラやDVにはめっぽう詳しいです。
反抗期や親子関係などにも強いです。
行政や警察などへの対応なども詳しいと思います。
脱出後の1番苦しい時にも是非使ってくださいね。
私が1番辛かった時に欲した存在になるためにモラハラ専門カウンセラーになりました。
私はそれを経験してるからきっとあなたの気持ちに寄り添える。
umechobin@yahoo.co.jp
①件名に「モラハラカウンセリング希望」と書いてください。
②お名前、年齢、お子さんの人数と年齢。
③ご住所(都道府県だけでいいです)
④電話番号
(ご連絡可能な時間も書いてください)
⑤今のお悩み、出来る限り詳細に書いてください。
⑥電話相談か、メール相談か、対面か、どれをご希望か書いてください。
※対面カウンセリングの場合のみ、事前にお電話で確認させていただきます。