石川さん、いいキャラクターしてるんです。
なんか紹介していただいた文章読んでたら、「これほんまに自分のこと?」と思ってしまいますが、確かに私のことなんですよね。
だって書きましたもん。
私ではない、第三者の視点からは「私」という人間の言葉や生き方はそのように映るのだなと、とても不思議な気持ちになりました。
ここまで書いてええの?
と思われる方もいるかも。
でもええんです。
私の歴史であり、事実やから。
せっかく生まれてきたんやもん。
絶対に等しく訪れることが確定している「死」の存在があるからこそ光る「生」がある。
私はそこを生き抜きたい。