昨日、息子がカタトニアで入院したという記事を書きました。

 参考記事:
 https://ameblo.jp/acker/entry-12459769919.html

なんと、アクセス数が普段の2~3倍ほどに伸びました。

そして、アメブロやFacebookから沢山の励ましのコメントや病院などの情報に関するメッセージを頂き、同じような悩みを抱える親御さんとも繋がることができました。


いま思い返すと、入院前1ヶ月くらいは、ほんと想像を絶するほど大変でした。

こういうときって、(我が家だけ)世の中から孤立しているように感じます。

誰にも相談できず、そもそも誰に相談したら良いかも分からず、また相談しても何も変わらないんじゃないかと疑心暗鬼になります。


なので、上記のような皆さまからの反応は、実はとても励みになります。

ありがとうございました。


なお、いまは病院(医師)を信頼してお任せするしかありません。

一通りの検査が終わって薬の効き目が分かってくれば、今後の治療の方向性も見えてくると思います。

保護室という部屋(←どんな部屋かココでは敢えて書きません)にいる息子は辛いと思いますが、ここが踏ん張りどころですので、頑張って欲しいです。



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ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹