新しい人材をどう確保しよう


周期的に襲ってくる悩みです。

超忙しい状態が続いていて、その終わりが見えてこないときに、この悩みは訪れます。

終わりが見えてくると、ふ~っと消えちゃうんですけどね。


今まさに、襲われています。

期限の厳しい仕事ばかりで超忙しい状態なのに、この悩みで頭がいっぱいです。

実は、日本弁理士会に「インターン生受け入れ希望」を出していたのですが、残念ながらマッチングされなかったことで、この悩みに拍車がかかってしまったようです。

 参考記事:「インターン」
 http://ameblo.jp/acker/entry-12223910259.html


現状では、欲しい人材が「弁理士(有資格者を含む)」であることは揺るがないのですが...

実務経験者に限定するか、未経験者でもいいか、どんなバックグラウンドを求めるか...

忙しいときだけ依頼する業務委託先か、常勤で働く従業員か、弊所を共同経営するパートナーか、事務所を超えて他の事務所との合併・共同化か...


どれも一長一短があって決め手に欠けます。

逆に言うと、たぶんどの形態でもいいんだと思います。

だとすると、ポイントは


一緒にやってみようと思える人と出会うことが、必要なんでしょうね。

いつになったら前に進むのやら。

 

 

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ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹