ノーマルAタイプ時代から大量獲得機時代へ | "はかたのひと" の日常

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福岡生まれ福岡育ち住んでるところは博多じゃないけど
"はかたのひと"です
「ひらがな はかた」って呼んでください(笑)

大好きな音楽や映画、スポーツについて書いていきます

スロットネタは…

サンダーVから始まったスロット人生ですが

その後、大量獲得機とCT機の全盛期が到来します

まず、大量獲得機の代名詞でもある

【大花火】

実はサンダーV推しだったため、ハナビはあまり打ってなかったんですよねあせる
当時のパチンコ店にはほぼどちらかの機種しか設置してなかったのでサンダーVばかり打ってました

そんな中登場したのが、大花火

導入初日、目押しできないおじさんやおばちゃん達がこぞって新台の大花火を占拠
BIG中にJAC IN分のコインしか増えないのに、通常時のBIG確率は重いのであっという間に閑古鳥が鳴いてましたドクロ

ただ、その頃には攻略誌も増え、通常時の小役狙い手順やリプレイハズシの方法などの情報も比較的容易に
手に入れることができるようになったこともあり、しばらくすると大花火のシマは若者に占拠されるようになりました

自分はというと、その頃は夕食後に3000円勝負で大花火を打ちに行くのが日課のようになっていて
収支はトントンくらいだったと思います

何せ、BIG1回で700枚前後獲得できる訳ですから、3000円投資でも
等価交換で500枚交換すれば7000円のプラス

しかも、うっかり100G以内に連チャンでもすれば一気に1万円以上のプラス
機械割 140% の破壊力は伊達じゃなかったです

そして、この頃になるとスロットの射幸性が大きくなりすぎてパチンココーナーを減らしてでも
スロットコーナーを増やす店が増え、自分もパチンココーナーから遠ざかるようになりました

ちなみに、サンダーVのおかげで、大花火のリプレイハズシはBARビタでやってましたチョキ
3連ドン狙いよりも成功率が高かったからなのですが、チキンなので、1回目のJACINからハズしてましたあせる