これからも度々実戦以外のネタもやっていくので宜しくお願いします
昔は、パチンコ店への出入りは今みたいに規制されていなかったので
パチンコ店へ初めて入ったのは幼稚園児の時だったと思います
親についていって店内をウロウロ
拾ったコインを入れて子役が揃ってヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!みたいな・・・
いろんな意味で今じゃ考えられない環境でしたね~
中学生の時には、親が勝ったら電話で呼び出されて、景品交換所へ
好きなゲームやCDを景品で獲ってもらってました
それから日は経ち、法的に入店を許可された18歳を迎えました
そんな子供時代を過ごしたので、パチンコ店への入店は全く抵抗がなく

パチンコデビューは時間の問題だったのですが、
初めてパチンコに行ったのは大学生の時です(嘘偽り無く、OVER 18でした)
デビューのキッカケは、ギンパラや源さんの時代も終わりかけた、90年代後半
確変にリミッターの付いた時代に発売された
【CRルパン三世】 でした
過去のブログからも分かると思うのですが、ルパン三世が大好きだったのが最大の理由ですが
巡り合わせでしょうね~ちょどお年頃になった自分にドンピシャのタイミングでホールに導入されましたから

それからは、オカルター全開で完全な負け組みパチンコでした(今も決して勝ち組ではないですが・・・)
間もなくして確変リミッターが解除された機種がちらほらと出始めた頃に
スロットデビューを果たすのですが、それはまた、次回にします
当時のオカルトはというと、
王道の○○回転までが当たりやすいや○○回転ハマルと当たりやすいというものから
リーチ図柄とハズレ図柄の差が○だったらその後当たりやすいとか
この図柄の組み合わせで止まると当たりやすいといったものが多かったです
当時は釘を見るという発想すら無くて、台選びも適当でした
9割方ルパン三世を打ってましたが、たまに打ってた機種が、
【CRバトルヒーローシリーズ】
【CRフィーバーゴースト】
【CRフィーバーゼウス】
この頃は今みたいに入れ替えが激しく無かったから同じ機種をながーく打ってた印象が強いです