自分以外の全てのもの。
ときに受け入れたり、
ときに拒絶したり。。。。
他人との関わりのなかで、「自己」を認識する。
誰もいない「世界」で、自己を維持しつづけるには
ヒトは、あまりに儚い。
そのくせ、他人を評価する。
自分自身の尺度。
考えもせずに、まるでそれが「標準基」であるかのように。
交わらない世界。
肉体や、精神の交わりを求め続ける。
何が分かった?
快楽や共感や、、、それともそれが「恋」だと?
他人に期待してるわけじゃない。
他人に「自己」を浮かび上げてもらうだけ。
嫌なら、即、辞めないとな。。。
今日も、他人が宇宙人にみえる。