3年前までお米も🥚もスーパーでは普通の値段で買えた

ある時期から倍近くなってきている

いろんな理由があると思う

あまり言われてないことだが
訪日客の増加があるのではないかと考える

日本のお米はとても美味しい
宿泊先 レストラン どこでも国産米はたっぷりあり 訪日外国人の方はとても
楽しみにしている
世界のお寿司人気もあり 日本にきたら
お寿司たべない訪日客は少ないだろう
そして日本人より 食べる量は多い
お米も倍いる

またたまごサンドが外国人から人気だ
コンビニのや有名店人気店で並んで食べる人もいるらしい
生で食べられるのも珍しいので
たまごご飯も人気らしい
そしてすき焼きだ
卵がかかせない

こうなると需要と供給のバランスは崩れる

お米も卵も国内の家庭に3年前の値段で届くように
何とかしてほしい
高市総理お願いします
減税も消費税なしもいいですが
国内で食べるものをおもてなしすぎて
なくならないように調節してほしい

早く元に戻ってほしい

年配の人への誕生日プレゼントは本当に難しい

自分の母親でも よく一年間見ておいて何が必要か

など考えないと おちおち買えないしプレゼントできない

お年寄りは何でも持っている確率も高く古い物を使いがちだし 同じ物が重なると二つあっても困るしもったいない

といったりする

いらないからと突き返されることもある 

 

義母の場合も女同士なのだから

お洋服や鞄やアクセサリーなど

普段利用しやすそうなものをセレクトしたり

かなり悩むのでないだろうか

何もなしというわけにもいかず

 

息子なら気が利かないねーでなにもなしでも母親も

怒らないだろうが

やはり義理の母親となると何も渡さずというのも

きがひける そこは実の子とはちがう

 

本当に30年近く

毎年考え抜いておくりつづけた 冬なので

ダウンコート セーター マフラー スカーフ

傘 かばん 低周波治療器 などなど

クリスマスと二つよくがんばったものだ

 

でもうちの義母さんは結構喜んで着てくれたりしたので

本心はわからないが それでよかれと思う

 

義母の最近の引っ越しの時

同居の義理の弟が

義母のものを一切捨てたので

プレゼントの類いもすべていまはない

 

まだまだ使えたのにもったいないと思うがもうもどらない

聞いたときおくちあんぐり 選んだ気持ちも捨てられたと悲しみもあり

でも今は気にしないことにした

プレゼントは相手に渡ればどのように処理されようが

きにしなくてよいのだ

あげる気持ちが大事

お祝いの気持ちで十分なのだから

 

義母へのプレゼント

逆に実母より楽かも

あまり気にせず捨てられてもいいぐらいの気持ちで

祝いの気持ちだけで自分セレクトで十分だと思う

 

息子は自分の母親が何が好みかほしいかなど

きにしてあげて嫁頼みではなく

自ら 自分のお小遣いからでもいいので

買ってあげて喜ばせてあげてほしい

 

それがお互いもめない一番の方法

そして妻には 

お誕生日お小遣いから買ったから

気にしなくていいよーなどといってみてはどうだろうか

 

 

 

 

 

 

 

結婚式にお呼ばれした独身の女性の第一礼装は

振袖である

着付け 時間 お着物の持ち運び ヘアセット

移動手段など

きて行くのは相当大変なので

最近はドレスなどの洋装が多いが

やはり華やかで本当に美しくて

その結婚式の格があがるし

両家のご両親はそこまでして振袖をきてくれた

友人には 本当に感謝するのが普通

もちろん本人たち花嫁花婿も感謝しかない


ところが異変がおきている

花嫁の了承なしに振袖をきると

花嫁が私が主役なのに目立とうとしているというので怒って音信不通になる場合があるらしい


そんなことがあっていいのだろうか

お祝いに相応しい格好をした人を何だと思っているのだろう

もし花嫁より目立とうとして振袖をきてくるそんな友人なら呼んだこと自体間違いだ

結婚式は2人のために 招待受けた側は

時間もお金も心もつかって その人のお祝いにいくのだ 失礼のないように 服装 ご祝儀もよくよく考えて

友人なら尚更だ


どんな服装できてくれても

まずは出席してくれたことにありがとうだ

まして第一礼装で来てくれた人に失礼極まりない


もしカジュアルな式で振袖を着ていかなくていいなら そう招待状に書いておくべきだし

出席してもらうのに服装まできてくるな!と指定するなんて常識はずれでしかない


両家の格を揃えるのは必要だと思う


でもそれより格の上の服装をしてきた人に

失礼な行為をとるのは主催者のすることではない


自分たちがそこまでの準備ができてないことを反省し礼をつくしてくれる人には感謝でしかないのだ


花嫁はシンプルなドレスでも誰よりも輝き 華やかで幸せなオーラを纏い美しいのが

結婚式だ 間違いなく主役なのだ


そんなこともわからず

出席してくれる人に配慮もなく

主役の座を奪われたと感じる女性なら

残念ながらよっぽど心を入れ替えないかぎり

うまくいかないであろう


後からわかるのだ

結婚式に来てくれる人が

親族であろうと友人であろうと

万障繰り合わせで必死できてくれてることを


花嫁さんたち

美しい衣装で価値が決まるのではない


その日を周りへの感謝で迎えることが

花嫁を輝かせるのだ

だから主役なのである


いい一日になることを心から願う