子供はかわいい

我が子ならなおさら


当然だ


だがだが

最近

自分の子供に

なになにしてくれたーと言っている親が多くて

驚く


例えば

離乳食を残さずたべてくれたー

美味しいって言ってくれたー

など


もちろん

子供に感謝の心を持つ素晴らしい親だ

でも

他人から聞くとやはり少し違和感だ


自分の子供のことを人に話す時に

なになにしてくれたはやはりおかしい

王様の子供を育ててるのではなく

自分のこどもだ


そこは

離乳食を残さず食べた若しくは食べることができた

でいいと思う


そして

なんでもかんでも褒めすぎ

流石に子供も勘違いする

絶対評価ばかりだと

ある時必ずやってくる相対評価に挫けてしまう

すごいすごーい

ばっかりいっていても

子供は成長しない


もう少し具体的に褒めたり

うまくなったねとか

努力してることを褒める方が後々いいように思う


わかるわかる

うちの子すごーいも

でも冷静な目も必要👀


子供達はとてもユニークで個性のあるそんざいなのだから

そんなに我が子に気を遣って

いい親になろうとしていては

逆に子供の目も曇るかも


普通にしよう


親子なんだから




ご飯作り 365日がんばっている

家事一切切り盛りしてる人多いと思う

専業主婦は無料で家族のために頑張る人

何の見返りもなくても

その人が減っているのだから

少子化 や 高齢化には人手もお金も足らないはず

どれだけ時間を自分のためではなく家族のために積極的に使っているのかということ

自分時間を大切にというが

ほんの一瞬お茶をゆっくり飲む時間がある日が

一年で何日あるかだ

それでも 自分の生き方として選んだ道

誰に文句を言われる筋合いがあるのだ

お金にしたら 家事育児介護その他一切

外注すれば 1000万はくだらないはずだ

24時間労働でもあるのだ

家にいてるから楽ではない

家事は終わることがない 

今週頑張ったこと