間違い、足りないを指摘するのか?可能性を指摘するのか? | 堀江直樹の無限上達への道のり
こんばんは(^_^)/




今日は長時間のセッションを終えて、



ミーティングをしたのち、



もう一件、人に会う予定があり、



そのスキマ時間で文章を書いています(^_^)/




タイトルは



『間違い、足りないを指摘するのか?可能性を指摘するのか?』



境界線を引く



分ける行為を私たちは意識的にも無意識的にも行います。




人はつい、自分の足りない、間違いに境界線を引いて、



分けてしまいがち。



可能性を指摘するといって、曖昧に応援するだけでも、



漠然とポジティブなままではあまり有効ではないですよね。。




質問する側、施術をする側が、





どんな在り方で境界線を引くのかが大事だなと思いました。




問題と課題の外には可能性が潜み、




一個の境界線を引いて決めつけることが、




可能性を広げもしたり狭めもしたりをすると思っています(^_^)



目の前のクライアントや仲間、果ては自分自身さえにも、どのように境界線を引くのか??



奥が深いです(^_^)/



出会いが変わると気づきも変わる。




一瞬一瞬の蓄積が未来を作っていくと、




日々を過ごして思います(^_^)




皆さんはご自身に、お仲間にどのような境界線を引きますか?



本日もお読みいただきありがとうございました。




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