あっという間に時間が過ぎちゃう。そのせいか、いつも小走り。
明けましておめでとうございます旧年中はお立ち寄りくださりありがとうございました今年もよろしくお願いいたします今年初めてお節を買いました京都祇園『山玄茶』さん監修の和風お節です壱之重弐之重参之重我が家には珍しい品目ばかりで見た目も華やか楽しく頂いています夫はお節はあまり好きではないと言いつつ獺祭をちびちびやりながら結構食べてくれました味は少し濃く感じますが冷凍お節は日持ちさせる必要がありますも のねお酒のあてにはちょうどいい味かと思います暮れに実家で簡単にお正月の準備をしたのですが実家にもお節を手配しておいたのでかなり楽ができましたこのような具合に今年は両親と我が家のためのお節作りをやめ夫と犬との時間を優先させましたお陰で暮れのうちに2回犬を連れて横浜、鎌倉のハイキングコースを散策することができましたクウもルカも楽しそうだったので飼い主は満足ですハイキングから帰宅後、お昼寝中のクウルカ(暮れ)今年がみなさんにとって良い一年となりますよう…
11月最初の連休、YOKOHAMA GOGO DOG FES 2025 Autumnに行ってきました。初日に犬種別ドッグランがあり、チワワのドッグランに参加。いつものようにルカはひとりで気ままに散策。クウは飼い主の後をついて歩くので、自ずとクウの写真が増えます。以前チワワ会でご一緒したチワワちゃんと再会できました。また、チワワを多頭飼いしている飼い主さんともおしゃべり。ドッグランの後はマリン&ウォークまで散歩。PAW'S LIVINGさんにて緊張、警戒心からかイカ耳になっています。3日目の最終日は小型犬のドッグランに参加。ルカ、気ままにクン活。行く先々で飼い主さんたちに可愛がってもらっていてありがたい。以下は初日のドッグランでカメラマンの方が撮ってくれた写真。さすが、プロのアングルは違いますね。
少し前になりますが、天婦羅会席 天吉さんにお邪魔しました。平日13時過ぎ、ランチの行列に並び20分ほどして店内へ。注文したのはランチの海老丼。海老天3本、野菜2点、サラダ、しじみ汁、おしんこ、抹茶アイス美味しかったことはもちろんのこと、お店の雰囲気もとてもよかったです。歴史を感じさせる設え。きびきびと店内を行き交う女性の店員さんたち。お茶や食後のアイスを供する際の声掛けに型通りではない優しさ、温かさが感じられます。(私の心が疲れていたから、というわけではないと思う)明治5年創業、第二次世界大戦の戦前戦中には海軍の横須賀海軍武官府指定食堂としても営業。現在も新鮮な江戸前天ぷらと旬の食材が楽しめるお店として有名です。サザンオールスターズの原由美子さんのご実家としても知られています。来年1月以降、関内駅から1分のこの場所から少し離れたところに移転予定とのこと。現在進行中の関内駅前の大規模開発の波を受けてのもの。移転前に来ることができてよかったです。ご馳走様でした。
今年も、フィリピンのアエタ族の子からクリスマスカードが届きました。クリスマスカード作りは11月初めに始まるとのこと。子どもの手形から、その息遣いが伝わってくるようです。今年もありがとうございます。『2021/12/24 クリスマスイブ』12月24日(金)旅から戻ると、フィリピンのアエタ族の子からかわいらしいクリスマスカードが届いていました。Merry Christmas!!ほかにはな…ameblo.jp『一足早いクリスマスカード』今年 もアエタの子から一足早いクリスマスカードが届きました。サンタクロース、よく描けていること。色も表情も私好み。と、よくみてみたら、子どもの足型でした。…ameblo.jp故郷追われるアエタの人々、フィリピン最古の先住民【10月8日 AFP】フィリピンで、ジャングルでのサバイバル術のインストラクターを務めるエドワード・セラーノ(Edward Serrano)さんは、同国先住民、アエタ(Aeta)の一人。www.afpbb.com
10月中旬、赤レンガパークで開催されたドッグランに行きました開始直後に入場曇り空で雨がぱらついていたこともあってかかなり空いていました人とワンコに緊張気味クウワクワク顔のルカルカは自由人見守るだけにして好きに歩いてもらいますネット越しによその人やワンコに挨拶名前を呼ぶ飼い主と目を合わせながらも通り過ぎていく確信犯ですねよその飼い主さんやワンコに順繰りに挨拶飼い主さんたちにたくさん撫でてもらっています私たち飼い主より社交的かも一方のクウ怖がりなのでリードをつけたまま散策以前までみられていた威嚇の吠えはほぼ鳴りを顰めていました帰宅すると、遊び疲れてふたりで床にゴロンバギーを押して歩いて出掛けたので飼い主もいい運動になりましたさて、6月にルカを迎えてから毎朝公園に散歩に行き始めましたそこで多くの飼い主さん、ワンコと交流を重ねクウの怖がりからくる吠えがかなり直ってきましたその変わりように、飼い主さんたちが「根気強く公園に通って、お母さんも頑張ったね」と労いの言葉を掛けてくれましたみなさんがクウとルカに話し掛け撫でてくれたお陰なので感謝の気持ちでいっぱいです飼い犬が人やワンコを怖がったり吠えたりするために公園などでの交流のひとときから足が遠ざかってしまうという飼い主さんもいるのではないでしょうか現に私がそうなりかけていましたそれが、ルカを迎えてからその社交性のお陰で公園通いが楽になりました今はルカの飛びつき癖を直すためにトレーニング中です
クウとルカが毎月お世話になっているトリミングサロン。お迎え時に施術中や施術後の様子がわかる写真をもらえるのですが、それが楽しみのひとつでもあります。◼️8月↑尻尾、振りすぎ💦◼️9月ルカは去勢手術直後だったためお休み。◼️10月10月はハロウィンにちなみ、お土産におやつもいただきました。普段家では見逃してしまうような表情もうまく納められていて、驚くことも。ありがたいこ とですね。ところで、ルカが昨月の去勢手術後、室内でのトイレ習慣が崩れてしまい難儀をしています。トイレではないところで用を足し、それを片付けている端からまたするという、気の遠くなるような光景も。思わず叱ってしまうことがあります。もちろん、叱らず冷静に対処する必要があるのですが…何より、叱ったところでやめるわけではないのだから。この笑顔を平常心を保ちたいと思います。
今年のお盆は、八ヶ岳山麓の原村にお墓参りを兼ねて叔父に会いに行きました。早朝、2本目のあずさで八王子から富士見へ。駅に降り立つと空気がひんやりとしていていて、山の麓に来たことを実感。駅そばの西友で供花や供物を購入。供花は事前にお店に電話し、お盆時期の入荷状況を教えてもらっていました。品薄傾向となるのはお盆前で、お盆中は落ち着いているそう。日帰りで無駄足を避けたかったので、親切に教えてくださって助かりました。富士見高原病院から「のらざあ」に乗り叔父の家へ。叔父は元気な様子で、お昼に崎陽軒のシウマイ弁当を食べながらいろいろ話を聞きました。高原野菜や果物の産地として知られる標高1,100mのこの地も、猛暑により生育に異変が起きているそう。これ以上暑くなるともうやっていけないのではないか、と農家仲間と話しているとか。自然を相手にする農家の人たちの苦労はいかばかりかと思います。農業に関わっていない人たちがSNSなどでいろいろ言いたいことを言っているきらいがあります。先の米価急騰では、それを農協のせいにする人たちもいたようです。でも、農業を営む人たちは自然を相手に毎日尽力していて、その日常、特に苦労や困難をSNSで発信したり、ましてや外野の頓珍漢な発信に反論したりする暇などない人がほとんどでしょう。農家の人たちを親身になって支援している農協の職員の人たちのことも忘れてはならないと思います。いちご農家を営む叔父のいちごハウスでは、夏は休耕期。代わりに、梅雨時期の小雨を乗り越えたとうもろこしが立派に実っていた。夏の間はトウモロコシを出荷しているとのこと。体調不良から回復中の愛犬のこともあり滞在時間は3時間とあっという間でした。ちなみに墓参といっておきながら、叔父の家でお仏壇にお線香を手向け、おしゃべりして終わってしまいました。祖父母は苦笑いをしているに違いない。次はもう少しゆっくり叔父と過ごして、近くの林なども散策しようと思います。崎陽軒のお弁当を広げてお昼叔父がとうもろこしを蒸かしてくれていていた白いとうもころし、ピュアホワイト甘くて生でも食べられる私に持たせるために、叔父がとうもろこしをもいで茎を専用のカッターで切ってくれたいちごハウス いくつかある棟のうちのひとつ少し残っているいちご、甘かったたてしな自由農園原村店ワインが一升瓶で売られている富士見町の西友で売られているにじます串打ちされていてすぐに焼けるNHKBS『照子と瑠衣』のロケ地だったのね米国映画『テルマアンドルイーズ』を彷彿とさせるドラマだった富士見駅前の「てぃだまーる」さんのサーターアンギーお土産叔父の育てたとうもろこしと苺信州産の桃、藤稔ズッキーニ信州のすいとん粉
7月31日(木)3時半起床、4時朝食4時50分頃、登山開始大滝頭 〜 藪沢小屋 〜 馬の背ヒュッテ 〜 仙丈ヶ岳 〜 小仙丈ヶ岳 〜 大滝頭 〜 北沢峠12時30分前日晩から6時間おきにロキソニンを飲んで高山病(頭痛)対策出発時は薄いウインドブレーカーを着ていたが登り始めて10ほどすると汗が流れ始めて半袖に大滝頭で藪沢小屋を経由するルートを進む当初は藪沢小屋に寄る予定はなかったが簡易トイレを購入できる最寄りのポイントだったため前日にルート変更藪沢小屋そばの湧き水標高2,630mの馬の背ヒュッテあたりから呼吸が上がり始める体感的に、2700m近くなると胸の圧迫感が始まる馬の背ヒュッテ手前から上方を眺める左後方に馬の背ヒュッテ右手の岩場を進む森林限界を超えると上方に藪沢カールと仙丈小屋が見えてくる藪沢カールと仙丈小屋伊那市など中央本線沿いの街並み立山の白山、木曽の御嶽山や継子岳もそして、遂に仙丈ヶ岳(標高3,033m)登頂!その後はひたすら稜線を歩く登っているときはこの稜線歩きをする人たちが実に遠くに見えて米粒の大きさでした頑張って登りきり自分もその人になれました来し方を振り返る隣り合う富士山と北岳日本で1番目と2番目に高い山高山病対策で飲んだロキソニンのお陰で胃が重くグループの前を歩かせてもらうたまに振り返り、仲間の様子を確認する続いて、小仙丈ケ岳(標高2,864)に到着!ここから先はもう下山するのみしゃしんに大滝頭に戻ってきましたこの後も順調に下山し北沢峠に予定よりも約1時間早く到着戸台パークに向かうバスを一本繰り上げ仙流荘のお風呂で汗を流しお土産タイム茅野へのワゴンタクシーもその後のあずさも時間を繰り上げ早めに帰浜今回の登山も事前にアクセスやルートを調べたり宿や特急券を予約したりとそれぞれが分担して素晴らしいチームワークでしたいつも一緒に行ってくれるラン友さんには本当に感謝しかありませんそして、留守中、クウとルカの面倒をみてくれた夫にも感謝ところで、写真には納めていませんが登山中、渡り蝶のアサギマダラが舞う様子が印象的でした高尾山や丹沢にも飛来しているようなので今度行ったときに出会えたらいいなお読みいただき、ありがとうございました
7月末の平日を使い、南アルプスの女王、仙丈ケ岳に登ってきました7月30日(水)朝、津波注意報が流れるなか横浜を出発、八王子から特急あずさで茅野へ茅野からは事前手配したワゴンタクシーで伊那市の仙流荘へ運転手さんが道中、高遠の桜、諏訪神社上社の御神体である守屋山、諏訪湖の花火を 観賞する秘密のポイントなどについて話してくれました戸台パーク(仙流荘)からさらにバスで移動し、北沢峠へ初日は北沢峠のこもれび山荘に宿泊仙丈ケ岳と甲斐駒ヶ岳の登山口にあるお宿で、賑わっているこの山荘の夕飯が洒落たカフェのように洗練されていて、しかも美味しい枕部分が少し高くなっているベッドマットの寝心地に満足大人数名の引率付きの男子中学生20名弱のグループが全く騒ぐことなくマナーのよさに感心静岡県は藤枝市から来たとのこと翌朝の登山に備え、早めに就寝戸台パーク(仙流荘)ここから先にある登山口(北沢峠)までは登山バスのみ乗り入れ可能北沢峠こもれび山荘チェックイン後のおやつタイム地ビール二種左がアンバーエール、右がアルプスヴァイツェン野菜たっぷりの豚しゃぶとクリーミーなカレースープ続く
毎月のトリミングサロンでのシャンプー7月も行ってきました施術後の記念写真背景は夏バージョン麦わら帽子など、気の利いた小物ばかりクウは神妙な表情ルカはしっかりカメラ目線こちらは施術中の様子ヘアバンドをしているクウドライヤーの音を遮るためのものだそうルカの尻尾はタケコプターのように小刻みに動くトリマーさんたちにもよくしてもらいずっと行儀よくしているようでほっとしています
一週間の食事の記録です。豚トロのソテー大根と昔揚げの煮物サラダ近所の精肉店で買う豚トロがお気に入り牛丼並サラダ冷奴夫はキムチ牛丼特盛ネギトロ丼鯛のお刺身大根と厚揚げの煮物とろろ芋サラダ素麺焼きなすうな丼焼きなすもやしと卵の炒め物美味しく食べられることに感謝
クウとルカを連れ、朝の散歩へ午後はサロンでシャンプーをしてもらいましたルカは初めてのサロン我が家に来て1週間まだ慣れないため、施術後の記念写真は一匹ずつパチリルカは我が家に来た当初、全身にフケのようなものが目立ちましたがシャンプー後はすっかりきれいになりました人も場所も違うと、随分と聞き分けのよくなるワンコたちです
毎月恒例のイタリアンディナーへカジキを使った前菜(名前を失念)はまぐりのジェノベーゼ金目鯛のカルボナーラA5ランプの低温ロースト毎度のことながら近所で美味しいイタリアンを味わえる幸せ美味しくいただきました
6月下旬、大野山をラン&ウォークしてきました国府津駅でJRの東海道線から御殿場線に乗り換え、山北駅へ国府津駅、山北駅ともに神奈川県にありますが管轄がJR東日本ではなくJR東海ののためSUICAが使えませんちょっと面白い大人の事情山北駅前にある公営銭湯「さくらの湯」に荷物を預けて出発山北駅から登山口まではおしゃべりを楽しみながら舗装路を歩きます山道に入りました山道に入ってしばらくすると先を進むラン友さんたちが悲鳴を上げている大人が随分と大きな声を出すものだそう思い近付いて行くと何とその場所にヒルの大群が靴紐の穴などありと隙間から靴のなかに入り込んできます叩いても踏みつけてもヒルだけにヒルむことなくぐいぐいとくっついてくる久々に獲物がやってきたぞそんなヒルの心の声が聞こえるようこのヒルの襲撃により戦意喪失するも何とか山道を抜けると集落と廃校した旧共和小学校が現れますいまはNPOが自然体験プログラムを提供しているとのこと集落でみかけだ木のオブジェもそこで作られたのかも集落で見かけたオブジェ旧共和小学校を出発急な山道を汗だくで登っているといつしか大野山の山頂付近が視界に頂上手前の階段、最後の難所大野山山頂傾斜一帯が牧場ジャージー牛が草を食む一度来てみたかった場所こんなに景色のよい牧場、初めてみた大野山山頂碑緑が目に染みる帰りの電車に合わせて下山開始御殿場線は日中だと1時間に1本なので叢を貫く道ここからの景色もいい谷峨駅そばの吊り橋一度に乗れるのは10人まで吊り橋を渡ってから谷峨駅まで稲田のなかを歩きます水が豊富な地域だけあって水路には水がたっぷりと流れています谷峨駅にて山北駅前の「さくらの湯」で汗を流し駅前のお店で食事休憩お店のドアを開けるとラン友の男性たちがまるで止まり木の小鳥たちのようにカウンターに行儀よく座りビールを飲んでいましたお酒の力は偉大です忍野村特製生そば生そばだけあって香りのよいお蕎麦でしたこの日のお土産は「さくらの湯」の売店で買った梅地元価格、無敵です大野山行きから半月後の写真です泡盛の梅酒のほか、黒酢シロップがいい塩梅に漬かりました大野山山頂は車でも行けるのでお勧めです
一週間の食事の記録です。ぶり、いわし、ほたてのお刺身ウリの粕漬けえのきだけのおみそ汁牛カイノミステーキほたてのお刺身茄子の揚げ浸しさばの焼き物ベビーコーンのグリル茄子の焼浸し豚肉の生姜焼き卵とにんじんのソテー玉ねぎ甘酢漬けきしめん つけ麺風麻婆豆腐盛りそば美味しく食べられることに感謝
6月下旬、2匹目となるチワワを迎えましたオスのスムースコートチワワ月齢6ヵ月の子犬です名前はルカクウと同じく私たち夫婦が好きな写真家ジョセフ・クーデルカの名前の一部を取ってつけました毛の色がブラックタン&ホワイトで歌舞伎の隈取をしているような顔つきいつも口角が上がっていていつも笑いかけられているような気持ちになります陽気でやんちゃで社交的なところがルカの長所だとしたらトイレを失敗しトイレシートをかじって遊ぶルカをみて叱るように吠えるだけでなく飼い主に知らせに来てくれるところや散歩中にルカが後ろからついてくるのを振り返って確認したり他のワンコがルカにマウントするとそれを止めに入るところはクウの長所クウの臆病で社会化途上にある点をどうにかしないと、と思っていましたがルカが来てからいままで飼い主が気付かなかったクウの秀でたところが際立つようになりました私がクウだったらぐれて家出していると思います今まで気づくことができなかったことをクウに謝りました人間2人、チワワ2匹の生活が始まりましたこれからもよろしくお願いします
6月のチワワ会に行ってきました障害物競争ではないですが飼い主の足の間を椅子の下を潜ったり箱のなかを歩く練習をしました箱のなかを歩くのはなかなから上手くいきませんでしたがキルトの布を引いて足触りをよくすると途端に歩くようになりました犬って柔らかい感触のものが好きなんですねご一緒した飼い主さんにもたくさん声を掛けてもらいましたチワワ会恒例の記念撮影ご一緒したみなさまありがとうございましたチワワ会はいつも電車で出掛けています7、8月は暑いのでお休み追記この数日前に樹脂製の破片を誤飲し翌日自分で吐き戻しましたその後も元気がなかったので念のため病院で胃の超音波検査をしてもらいました病み上がり後のチワワ会でしたが本人、頑張りました!白いご飯が大好きなクウ