ああ夢を見ていたのだなと思った。
白く雪で覆われた山形で、新しくこの世に誕生した映画のクランクインからアップまでの一連を、確かに目にしていたはずだったけれど・・・
でもそれは夢ではなくて本当に自分が体験した事でした。
数時間前まで確かに雪の中にいて、映画が作られていく行程を見学していたのでした。あまりに素敵過ぎる時間でした。
短編映画「GOODYEAR」
林海象監督、根岸吉太郎プロデユーサーによる
プロと東北芸工大の学生さんたちで作られた映画です。
本当に貴重で素敵な時間でした。
たくさんのことを学び感じさせて頂きました。
映画を通し、たくさんの出会いにも感謝です。
完成が待ち遠しい![]()


