低予算でもネットで集客!アメブロスキン制作サービス☆加藤朝子 -133ページ目

ウォーキング経過報告

 以前、夜に友達と二人でウォーキングをすることにした、とこちらに書きましたが、いちおうそのまま続いていたりします。
 これによると、2月の頭から始めてたんですね。ということはもう3カ月以上続いてるのか、いちおう。
 いちおういちおう書いてますが、ほんとにまああの、いちおう、という感じではあり……。

 まあほら、こんな日もあったり。

 さらに、雨が降ったり、どっちかが疲れてるから今日はやめていい?って言ったり、どっちかが今日はでかけてるからナシで、って言ったり、雨が降ったり、していたので、なんだかんだで割と休みがちというか週1回程度だったりしたんですけど
 ……言いづらいところを灰色で表現してみました。

 でも、実はかなり楽しいので、たぶん状況が変わらなければ続けると思っていたりします。

 何が楽しいかというと、もともと彼女とはご近所で、夕方とかお互いにふと時間の都合がついたときにお茶してわあわあ喋ったりする仲なのですが、ウォーキングしながらやっぱりわあわあ喋ってるわけです。
 そうすると、お茶してるんだとなんだかお金も使ってるし、時間もちょっと気になるし、というところもなくはないところを、決まった時間をお金もかからず、しかもダイエットに貢献したり体にいいことをしながらわあわあ喋れて、なかなか都合がいい。

 しかも、これは私だけかもしれませんが、体を動かしながら喋ってるとなんだかハイになってきて、もうたいしたことない話が面白くてけらけら笑いながら歩いていたりします。これが楽しい。ちょっと、学生時代に飲んだりして徹夜になって明け方にもうなんでも笑えるときみたくなってる。

 そんな感じで、かなりリフレッシュな時間になりつつあるので、これからもできればよろしくねー。>友人

ドーナツバーガー@モス、ちょっと詳細レポ

 昨日食べたモスのドーナツバーガー、もうちょっと詳細を書こうかな~と思います。たいして書かないですけど。
 ……昨日のアクセス解析がびょーんと伸びてて、えっ?なんで?と思ったんですが、もしかしてドーナツバーガーのおかげかな……?とちょっと思った下心もあったりなかったり、ちょっとだけあったり。

加藤朝子のほよよん日記♪個人サロン専門HP制作-ドーナツバーガー包み紙

 「わさび」のシールが。でも、わさびソースしかないはずなんですけどね。なんででしょうね。
 むしろ、「ドーナツバーガー モス」と「ドーナツバーガー テリ」なんで、「モス」とか「テリ」のシールでもいいような……どうでもいいですね。
 ちなみにモスのほうを、魅力に負けてダブルにしました。

ドーナツバーガー Wモス(わさびソース)
http://www.mos.co.jp/menu/hamburger/doughnut_mosw/

 肝心のお味ですが、わさびソースがけっこう辛い!鼻に抜けます。
 で、ドーナツの穴の部分を食べると、そのソースがたっぷりとパンしかない状態なので、ソースが際立ってけっこうインパクトがありました。意外と。意外とドーナツ意味あるじゃん!

 惜しむらくは、盛りつけの具合だと思いますがわさびソースが外にあふれていたため、ひとくち目からわさびソースの味がしてしまって「あ、こういうのなんだ」ってわかっちゃってたことかな……。
 あれが、穴のところまでわさびの味がなかったらインパクト抜群だったのに。
 盛り付け指示が本当のところどうなのかは知らないですが、もし本当は中だけなんだったらお店の人には気をつけていただきたいものです。わりとどうでもいいけど。

 これでミスド版もモス版も制覇だわっ。
 第三弾もあるのかな。楽しみです。

 そういや、第一弾って全然チェックしてなかったんだけど、どういうのだったんだろう。
 ちょこっとだけ調べてみたら、こういうのだったらしいんだけど……、モスのホットチキンバーガーって、前もなかったっけ?あれ?(なんか高校生のときに食べてた気がする)

「急に売れ始めるにはワケがある」を読みました

 これもまた、勝間和代さんが本の中でおすすめしていたので読んだ本です。(まだそういう本、在庫いっぱいあります……)

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 かなり面白い本でした。
 原題は「ティッピング・ポイント」というらしいです。
 噂や流行、あるいは社会的行動などが、人々の間に広まり爆発的な感染を見せる、そのメカニズムについて豊富なエピソードを交えながら分析しています。

 内容として、自分で覚えておきたいことが多いので、詳細に書いてみます。

 この本であげている爆発的感染の3原則は

原則1:少数者の法則
原則2:粘りの要素
原則3:背景の力

となっています。

 原則1の「少数者の法則」というのは、ごくわずかな(特殊な)人々が、現象のプロセスの大部分を左右しているというような話です。本文中ではその「少数者」をさらに、コネクター、メイヴン、セールスマンとして解説しています。

 コネクターは、多くの人とつながりを持ち、さらに人と人を紹介などしてつなぎ合わせる人のこと。そういう人、身近にひとりくらいいないでしょうか。落ち着いて考えると、あの友人もこの友人も、あの人の紹介かも、みたいな。

 メイヴンは、漢字では「通人」と書かれていました。特定の物事に詳しく、大量に情報を集めており意見があり、その人に聞けばそれに関することは間違いない、と衆目されているような人のことです。そして、それを他人に伝えたがっているような人のこと。

 セールスマンは、そのままではあるんですが、人を説得する能力と情熱を持った人のことです。

 この本では、流行が広がる時にこうした性質の「少数者」が大きな役割を果たすと言っています。

 原則2の「粘りの要素」というのは、情報がすぐに忘れ去られてしまわずに「記憶に粘る」ようなちょっとした要素についてです。

 そうした「粘り」は、多くがちょっとした、地道な、工夫によるものであったりするとしています。それも、そうした工夫は統計や調査から導き出されるものであり、人の想像や思い込みとはえてして異なるものである、というような話をしています。

 原則3の「背景の力」とは、情報や行動そのものではなく、それを取り巻く環境や状況が、人の行動にかなり大きな影響を与える、という話です。

 これらの原則とそのメカニズムを考慮すると、爆発的な感染を意図的に行う方法があちらこちらで見えてくるのではないか、というような、そんな本でした。

 そしてこの本自体も、非常に記憶に「粘る」書き方がされていました。印象深いエピソードが大量に書かれていて、原則は忘れてしまってもエピソードは残る感じに。

 マーケティングに興味がある方は、一読しておくとよいのではないでしょうか。


 ところで、この本はフォトリーディングしてからスーパーリーディングしようと思ったんですが、文庫版で持ち歩いて読んだこともあり、内容が気になりすぎたこともあり、普通に読んじゃいました……。いいような、悪いような。

レモンハート デメララ

 タイトルの「レモンハート デメララ」は、ラム酒の名前です。

 またもBarLoungeIに行ってきました。こないだ行った記事はこちら。

加藤朝子のほよよん日記♪個人サロン専門HP制作-レモンハートデメララ

 さらにまたも、夫の妹さんが来たので行ったんですが、今度は下の妹さんでした。
 で、彼女が好きだというラム酒を頼んでいました。それが写真のショット。

 レモンハートデメララというらしいんですけど、知らなかった。
 最初間違えてレモンハートのホワイトを頼み、お店の人にちょっと聞いたら違うということがわかり、ボトルを見せて説明してもらえました。
 デメララ(川)という地方で作られるラムだけをデメララというらしいです。で、レモンハートから出しているデメララ・ラムってことで、レモンハートデメララ。

 私のほうは、なんだかんだで久しぶりにラフロイグが飲めました。うふふ~。おいしかった~。

加藤朝子のほよよん日記♪個人サロン専門HP制作-ラフロイグ

 お酒はいくら聞いても知らないことばっかりだなー。それがまた、楽しいですけどね。

 ところで、写真はデジカメで撮ったんですが、すごいうまくいかないガーン
 暗い所だとさらに難易度高いというのもありますが、納得いかなーい!
 練習あるのみ。か?

ドーナツバーガー、モス版

加藤朝子のほよよん日記♪個人サロン専門HP制作-2009052014190000.jpg
包み紙がドーナツでかわいい♪