大好きならーめんを食べてきました。
寒い時期のらーめんはおいしいですね。
さて、1台目の記事でも書きましたが
事故でフレームが逝去したため、2台目を組むにあたって
分解が必要になりました。

これで分解が終わったと思います。
フレームは…もう使えないので写真外。笑
届いた2台目のフレームはこちら

中華カーボンフレームでは初のワイヤー内蔵方式のフレームだったと思います。
購入当時は日本円換算で4万ほどでしたが、今はもっと安く買えるんじゃないかな?
さて、二台目を組むにあたっても
いきなり完成図になります
今回の雑さは普通じゃない(笑)

正直バーテープ白にしたのは失敗でしたよ。
だってシートポスト以外全部黒だもの。
ファッションで言うなら、上も下も黒なのに靴だけ白みたいなね
バランス悪いです。
チェーンステイに貼ってある緑色の養生テープは、チェーンガードの代わりです。
色を塗ろうか迷っていたので、チェーンガードは貼らずにいました。
結局塗ってないですが^^;
ちなみに、2台目からGarmin Edge 800がメインのサイコンとしてステムに降臨しました。

現在のハンドル周りもこの状態です。
ステムは110mmを使ってるんですけどね。
Edge800はwiggleで注文しました。
そちらについてもそのうち別記事で。
で、2台目のインプレなんですが
ワイヤー内蔵というのに惹かれて購入したのですが、
アウターケーブルの径が違って穴に入らず、ドリルで穴を広げたり
とても面倒だった。
このことについては、事前に「中華カーボンやりなおし」という、全く同じフレームを買われた方のブログから情報収集していたので心の準備はできていましたw
ちょっと時間の都合で後でリンクを貼らせていただいた旨ご報告してきます。。。申し訳ない
組むのは大変だったけれどもしっかり使えたことは使えたので
組みあがった後は満足でした
やっぱりワイヤー内蔵方式は、ワイヤーがフレームと接触して鳴るあの鬱陶しい「バチッ、バチッ」という音が少なくて(ないわけではないが)とても快適だった。
もう少し書くことはあるのだが
やはり更新する時間が足りなかった…
帰ってから諸々更新します。
次は中華カーボンの真骨頂(?)3台目中華ドグマについてです。
ちなみに僕は彼のことを「どぐまくん」と呼んでいます
←新しい記事 | 古い記事→

