書を捨てて街へ出たい・・・ | Akiのブログ

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こんばんは。

「書を捨てよ、町へ出よう」という寺山修司さんの本があります。

かなり昔読んだので、内容はほとんど覚えていません。

同名の映画も見ましたが、エネルギッシュな内容だったという以外は、
ストーリーもまるでわかりません。

しかし、最近、書を捨てて街へ出たい。。。という心境。


それほど本をたくさん読んでいるというわけでもないのですが。
仕事がオフィスワークなので、座っている時間が長いです。

さらに簿記の勉強をしなければ、と思うと、
ついつい運動したり、外へ出かける時間が無くなり、
どんどん座っている時間が増えてしまいます。


足が退化し始めているような気がしてきました。


2週間くらい前に、久しぶりに1時間歩いたら、
帰るころには膝が辛くなってきました。

かなりまずい状況です。


座っている時間が長いからと言って、
充実した密度の高い勉強をしているわけではないです。

無駄にボーと過ごしている時間が圧倒的に多いです。

いや、無駄にボーとしていることが趣味なのではないかと思うくらいです。


でも本当は体を動かしたい!

足の裏は第二の心臓と言われているそうです。

歩いたり走ったりして、足の裏に刺激を与えると気持ちいいです。

また、走っている人は12歳も実年齢より若くなれるそうです!


いつまでもボーとしていないで、
明日から(いや今日から)実行に移します!


実りの秋、読書の秋、食欲の秋、そしてスポーツの秋を!

みなさまも良い季節をお過ごしください。