今の職場で働いてると磨耗してくなぁ
色んな人が支えてくれて、楽しいことも、もちろんあるけど

ここじゃないよね、と強く感じる。
私のいる場所はここじゃない。
大人やから、社会人やから、もう良い年やから
転職は厳しいし、仕事の責任を果たすためにも頑張らないと、って思ってきた。
苦しくなけりゃ仕事じゃない、みたいな

苦しくしてたのは自分自身だ

とある人達に出会って、とある考え方の勉強をしたら色んなものが割りきれて吹っ切れて、最近生きるのがとても楽になった。
私、楽しんでいんだよ。自分の人生の責任は自分しか負えない。
子供が居なくなって、ひとりになったときに「もう、私ひとりやから残りの人生は好きなことする!」って決めたなぁ、そういえば。

私は勉強したことを他の人にも知ってもらいたい。役立てて楽になって欲しい。
私はそっちに行きたい、って場所ができたんだ。
そのために必要なのはやっぱりお金で
うん、今はあまりないよ。今はね。やり方はいくらでもあるし、必要な分は今までだって巡ってきた。これからも巡ってくる、ってか取りに行く。
不思議とやれる自信はあって
調子にだけは乗らないように、慎重に。
自分の気持ちと体が一致する人生を歩きたい。
今はそのための覚悟を決める準備期間
一日一日、大事に生きよう
壁やフェンスは乗り越えて、好きなものを間近で見ていられる生活を迎えたい。



油絵みたいな青空


電線でできた黒い線で画面が締まって見える。


仕事でイライラが溜まる

発散したい


飲み会帰りの12時過ぎ

こんな時間でも日銀前(名古屋のね)の交差点は工事をして働いてくれてる人達がいる

ありがたや。


自分ひとりではままならないことだらけで、生活していく上で自分以外のその他大勢は不可欠なんだな

かくいう自分も他人にとっての、その他大勢のうちのひとり

えらいぞ自分( ´∀`)

人の役にたってる。





前倒しでお盆休みを取ったら、実家に帰省すんのに姪っ子を連れていくことなった。




年々じゃじゃ馬に拍車がかかり、正直手に余ることも多々あるのだけど、未だに無邪気になついてくれるのでありがたいやら。

行きの高速は余程機嫌が良かったらしく
「あっこちゃんがママだったら良かったのに」とおだててくれたもんだから、うっかり「ちょうどあなたと同い年の子が私にもいたんだけどねー、そしたらあなたにもいとこがいたんだけどねー」と口を滑らせそうになった。

あぶないあぶない。

不思議とおだてられた事に対して、めちゃくちゃ嬉しいとか切ないとかいう気持ちはないんだけど
なんとなーくこの子のお母さんにすごく感謝した。

産んでくれてありがとう
ここまで元気に育ててくれてありがとう

私に出来ない事をやっている
世のお母さん方はほんとにすごいな



姪っ子ちゃんよ
あなたのいとこを産んであげられなくてごめんね

同い年のいとこは、良い遊び相手になっただろうにね。


ハート型の穴が有るポテチ発見した

良いことをおこれー。

髪を乾かす時間が嫌で、かなり短く切ったけど
それでも残業で疲れた日のお風呂上がりはドライヤーを取るのが嫌で濡れたまま寝るのも嫌なので、結局寝るのが深夜2時近くなんて事もざら。

瞑想に入ったり、空想に耽ったり、妄想に勤しんだりと、頭の中は中々忙しい。

昔好きだった人の事はもう好きだったことしか覚えていないから幸せな記憶になった

その人との子供の思い出は苦しいのと悲しいのと幸せがない交ぜで、考え出すと今でも頭がパンクする

今現在好きな人は一緒にいるとホッとする安定剤みたいな人なので、いない生活が最早考えられない



こないだ私に「自分との将来を真剣に考えて欲しい」と言った別の彼は
一体私の何を見てるんだろ。
その彼との初対面で「あ、私この人と結婚するわ」と思った私は一体彼の何を見てそう思ったのか。


直感に感情が伴わないのは何故か

真剣に考えるってなんだ


そんな事を考え出すとやっと睡魔が襲ってくるから




だめだ、こりゃ。


久しぶりに日帰り旅行に行ったら見事に降られました(笑)

けど、それはそれでたのしい。


過去、思い入れの深い出来事は雨降りの日が多かった

おかげさまで雨は嫌いじゃない。


これから先、どしゃ降りの日にあじさいを見たら、この日帰り旅行を思い出すんだろうな、って思ったら幸せな気持ちになる。






ちなみにしとしと柔らかい雨の時は、子供が死んだ日の事を思い出す。
それでも数少ない子供とのとても大切な思い出なので、これから先も大事に胸の内にしまっておく。


昨日は降ったり止んだりの変な雨で
私にとってはもったいないほどの、とてもありがたい話をもらいました。

けれど、その話を受けるには
今そばにある大事なものを手放さなきゃいけない


人生の岐路


雨の日の思い出がまたひとつ増えた。








スマホの遠景ピントが死んでて、せっかくのイルミネーションがボケてしか撮れないので敢えてのドアップ。


あおい光が流れていく様が血流みたいだ。



久しぶりにふたりで海辺までお出かけしてきました

楽しかったなぁ
しあわせだった



この時間がなきゃやっていけないのに

この時間と決別するのか…

人生楽ありゃ苦もあるね。







地下鉄から上がる時にふと見た地上の緑と空の青がすごくきれいで、どこが素敵な場所に繋がってるんじゃないかというワクワク感に少し舞い上がってみたけど、想像以上の事は何も起こらなかった




がっくし。