タイプの確認資格の進級試験前のひとり静かなランチタイム中学生になった途端に始まった不眠症は26歳でニートになった途端にぱたりと治った。私、休みたかったんだなぁずーーーっとさすが動物占い、コアラなだけあるぼーっとする時間が無いと生きていけないぼーっとする時に、そばにいても差し支えない空気みたいな人が理想。
ちがいパフェのだるまと目が合った。難病で余命宣告を受けた友達がやけを起こした時に作った不倫相手が別れてくれなくて困っているとぼやいていた。その不倫相手の男性は友達が離婚して自分と一緒きなってくれると信じているらしいってそれは信じてるんじゃなくて執着だろう。相手の事を思ってるんじゃなくて、自分の事しか考えていないだろう。って言っててはっとした私は?私も執着してるんだ長いこと一緒にいてくれた彼にまだ恩返しが出来てないことを良いことに離れようともしてない甘ったれでした。
予感(*σ´ェ`)σ空に向かってビシッと伸びててかっこいいねぇどういうわけか「あ、私この人と結婚する気がするわー」って人と出会った。奇特なことにあちらさんも私の事を気に入ってくれたみたい。この人の事を好きになれたらいいなぁと思い始めた自分がいるだけどまだ私は違う彼の事が好きで気持ちが追いつかない傷つけたくないここ6、7年はずっと彼に支えられてた。正直離れるのが恐い。
双極消費されているのか漲っているのかわからない毎日太いんだか細いんだかみたいなこんな細いもんは大根足とは言わんけどね。色々あって親からお金を借りる決意をしましたいや、かっこつけて言うことじゃないなただ単に親のありがたみを改めて感じたっていう話です。ありがたみ…有り難み…有ることが難しい…存在することが難しい…あり得ないこと…奇跡ありがとうございます(有難う御座います)、は今ここで奇跡が起きています、と言うことらしい人間に使う言葉じゃないね親も一種の神様だ。いつまでもがっがりさせるようなことしちゃだめ。
リミット私の話ではない25年来の親友(悪友)が余命宣告を受けた指定難病であと3年と宣告されてから1年たったところ9人家族の私は、家のみんなが元気なことは奇跡なんだなと思ったけど、病気のない元気な人だっていつ事故や急病、事件に遭って死ぬかわからない余命宣告されたからって、その通りになるとは限らない今自分に出来ることを、いつもちゃんとやろう。
花の散るらむ今年は散るのが早いおかげで桜を一緒に見たい人と一緒に見るのは叶わなさそうもう会えるのいつが最後になるかわからないのに新月にもお願いしたのにまぁ、それもそういうめぐり合わせか出会いと別れの季節やしね