数学を絵で理解できたら!
という願望を持っていました。
それを実現すべく、数学絵本を作りたいと思います。
いつ作り始めるかは、未定ですが、いつかきっと。
平面幾何やグラフは、すでに絵なので、
もっと違うものを絵本にするつもりです。
もしかしたら、高校数学でなく、大学数学を
題材にするかもしれません。
数学を絵にした本として、
ホモトピー論 幻想の世界から位相幾何学へ(Fomenko、Fuchs、Gutenmacher著)
があります。
魅惑と幻想の世界
だとばっかり思っていたのに、調べたらちょっと違いました。。
こちらが作成する本を
××論 ~魅惑と幻想の世界へ~
と名付けましょう。
フォメンコ、フックス、グーテンマッヘルは、
すごい絵がかいてあって、ページに占める割合的に、
挿絵のレベルを超えていますが、
もはや、芸術とかそっち方面に行ってしまって、崇高なので、
Accademia Nutsで作る本は、
もうちょっと実用的な絵を入れようと考えています。
いつかは、
フォメンコ、・・・を読んでみたい。
という願望を持っていました。
それを実現すべく、数学絵本を作りたいと思います。
いつ作り始めるかは、未定ですが、いつかきっと。
平面幾何やグラフは、すでに絵なので、
もっと違うものを絵本にするつもりです。
もしかしたら、高校数学でなく、大学数学を
題材にするかもしれません。
数学を絵にした本として、
ホモトピー論 幻想の世界から位相幾何学へ(Fomenko、Fuchs、Gutenmacher著)
があります。
魅惑と幻想の世界
だとばっかり思っていたのに、調べたらちょっと違いました。。
こちらが作成する本を
××論 ~魅惑と幻想の世界へ~
と名付けましょう。
フォメンコ、フックス、グーテンマッヘルは、
すごい絵がかいてあって、ページに占める割合的に、
挿絵のレベルを超えていますが、
もはや、芸術とかそっち方面に行ってしまって、崇高なので、
Accademia Nutsで作る本は、
もうちょっと実用的な絵を入れようと考えています。
いつかは、
フォメンコ、・・・を読んでみたい。



