裏を返す
み○ちゃんをすっかり気に入ってしまった僕は、
一週間後に本指名でまたお店に行ったんだ。
笑顔で迎えてくれたみ○ちゃんに前回と同じ段取りでベ○ドへ。
「来てくれてうれしい。 ありがとう」
僕はキ○から制○姿のみ○ちゃんの胸○まさぐりはじめる。
張りのある身○は適度な弾力があり若さを○じる。
○撫をしながら徐々にネクタイ、ブラウスと脱○せていく。
そしてス○ートも。
上下お揃いの白の下○姿になったみ○ちゃんの耳たぶを○んだり、
わ○の下を舐○たり、首筋に○を這○せたり、○首を軽く○んだりして
み○ちゃんが身○をくねらせて悶○声○上げる姿にコー○ンして
今回はぱ○つでいた○らをせずに素直に○がせたんだ。
み○ちゃんはそんな僕になすがまま、されるがままに身を預けている。
そしてみ○ちゃんのいちばん好きな場所を攻めようと・・・ そこには
前回と同じとは思えない位、肥大したみ○ちゃんのク○ト○スがあった。
僕の親指より大きくなっている・・・。
「どうしたの?」 とは聞けなかったので肥大したク○を右手の人差し指で
弾くように プルンっ、プルンっ と左右に。
たまらずみ○ちゃんは大きい声を出して悶え方が激しくなる。
「痛くない?」 「ううん、気持ちいい」
僕はみ○ちゃんのク○が肥大した理由が分からないまま○撫を続ける。
そして今回は全○のままのみ○ちゃんが僕の上に○って肥大したク○を
僕のお○ん○んにこすり○けるのだった。
僕は主導権を握るのが好きなので、み○ちゃんに言葉でも攻めたてるんだ。
今まで僕にタメ口だったみ○ちゃんは、
「ウフんっ」
「ハイっ。気持ちいいです。」「もっといじって下さい」
「・・・デス」「・・・マス」 と敬語を使って丁寧に答えて
従順に僕に従ってしまうのだった。
また来週!