吹奏楽部のJCちゃん
その暑い夏の日、僕はS町の夏祭りの準備を手伝っていたんだ。
例年だと派手な団体が出演して時間も手間も掛かっていたのだが
その年は予算も規模も縮小でのんびりとしていた。
準備の目鼻が付いたころグレーの制服姿のJCちゃん一行が
ステージのそばに来て何やら確認めいた事をしているのが目に入る。
『はは~ん。 今回は地元中学校の吹奏楽部が演奏するんだな』
客席前列に皆で陣取ってワイワイ・ガヤガヤやっている。
その中の一人のJCちゃんに僕は目と心を奪われてしまうことに
なるなんて・・・・・。
その娘は左から3列目のパイプ椅子に制服のスカート姿なのに
大○を開いて座っているんだ。
すぐに僕が気が付いてしまい、
『正面に回れないかな』、 『ぱ○つ見たいな』 と大人の体型をした
背が高くて美形のJCちゃんが気になって仕方が無くなってしまったんだ。
斜めから横目で見ているのでスカートの中は見えないけど
ちょくちょく見てしまう。
『スカートの奥が見たい』 『あぁ。中○生の女の子なのにぱ○つが見たい』
と思ってしまうヘンタイの僕。
そんな僕の視線に気付いたJCちゃんはサービス精神旺盛で、僕が見やすい
位置に僕の心を見透かしたようにステージの左の方に皆と移動して僕の方に
向かってしゃがむんだ・・・。 何でしゃがむんだろう・・・。
そう。 しゃがんだJCちゃんは白地にイチゴ模様の入ったぱ○つを僕に
しっかりと見せてくれるんだ。
もう僕は作業が手に付かなくなり、そのぱ○つを何度も何度もしっかりと
見つめてしまう。
そのJCちゃんの隣でステージに腰掛けている同級生の足が僕の視界を遮ると
僕はぱ○つを見やすい位置に移動してまた見つめてしまうのだった。
そしてそのJCちゃんも移動した僕の方に向きを変えてくれる優しい女の子だった。
『僕がじっと見ていたからサービスしてくれたのかな』
『中学生なのにヘンタイの僕にぱ○つを見せてくれるなんて・・。』
『身体は大人なのにあどけないぱ○つを穿いているなんて・・・。』
そして彼女は心の中で
「ヘンタイ! わたしのぱ○つ見てるんでしょ」
「じっと見ないで!」
「ホントはぱ○つ見たいんでしょ」
「もっとみたいんでしょ」 「いっぱい見たいんでしょ」 「じっと見たいんでしょ」
「ヘンタイ !!! 」
と叫んでいるように思えた。
そしてずうっとずうっとそのぱ○つを僕に見せてくれ続けてくれる優しくて、
いやらしくて、僕の事をヘンタイだと分かっていてサービスをし続けてくれる
JCちゃんがそこに居てくれるのを幸せに感じ脳裏に焼き付けてしまう
ヘンタイの僕だった。
中学生にからかわれてしまい下○身を熱くしてしまう情けない僕だった。
そしてその女の子のぱ○つを見せてくれる仕草を思い出して欲○してしまう僕だった。
僕は別の会場でも他の学校の吹奏楽部のJCちゃんにもぱ○つを見せられたりして
からかわれることが多いがそう云う性分なのか。