ようこそマヤの世界へ
最近の僕はド○になって攻められるのも好きになって
しまったが本来は攻め好きだと思っているので、それを
受け入れてくれる女性が好みなんだ。
マヤちゃんもそんな僕好みの女性なのだが、それ以外にも
スタイルや性格など好みが重なる部分が多いので、いっぱ
いの思い入れがあるんだ。 そう、いっぱいだ。
そんなマヤちゃんが受け身になった時、身体をビク付かせ
る反応ではなく、○○帯を○撫されるとマヤちゃん自身が
自分の快楽の世界に入り込んでしまうんだ。
見てて分かるくらい○度の良い反応を示してくれる女性も
多いがマヤちゃんは別の意味での○度の良さがある。
全身が○○帯のようだ。
私見だがこういう女性は誰かに徐々に開発されていったか
先天的に感じやすいのかのどちらかだと思う。
耳たぶを軽く○んでも、
わきの下を○めても、
ひざ裏、
肘の裏、
足の指
などなど
僕の○撫と○○にまみれてマヤちゃんの自分の世界は延々
と続く。
僕はマヤちゃんの何処がいちばん○じてマヤちゃんが昇って
行けるのかを確かめながら、探りながら、○撫を続けた。
マヤちゃんのピンポイントになる部分に僕の○先が触れると
” ビクンっ ” となっていた。
僕の結論は正直に身体に反応が出てしまう○リだと判断し、
残り時間を考えながら最後は○リを集中して攻めた。
ただ単純に○めているだけではダメで強弱を付け、前後左右、
僕の出来る限りの攻めを尽くしてようやくマヤちゃんは高い所に
昇ることが出来たのだった。