ヘンタイよっちゃんのブログ -230ページ目

人気セラピスト3

またうつ伏せになりAさんはごく普通の○春の手技で

施術をしてくれて、【慣れているな】 と感じた。 僕は

酔っていたせいもあり普通のメンズエステ店だと思っ

ていたのに○春もしてくれることに鈍感な心で感心し

て身を委ねていた。 うつ伏せでは僕の好きな肛○

付近の施術は無くリンパ節の刺激だけのようだ。

 

この辺りはお店の方針やセラピストさんの好き嫌いが

出てくるので同じお店でもセラピストさんによって違う

手技を楽しめたりすることもある。 内もも辺りのリン

パ節を流してくれているようだが、僕は反応しない。 

そしてこれも僕の大好きなワンワンスタイルにさせら

れて辱めを受けるが今日は平気だ。 いや、ほんの少

し反応しただろうか。


当然タオルが掛かることは無く淡々と進んでゆき、今度

はあお向けだ。 Aさん僕の右横に添い寝をするように

横たわり少し反応した僕のお○ん○んを直接右手で上

下を始めたんだ。 何故かAさん言葉使いが責めるよう

に変化してきた。


「何でこんなに大きくしてるの? ダメでしょ大きくしたら」 

「気持ちいいの?」 


突然の変化にS系とは思っていなかったので少し驚い

たが今日は平気だ。 これが分かってくると僕の闘争

心がメラメラと燃え上ってくる。 この展開が久々だっ

たのと、酔った勢いで横たわっているAさんのワンピー

スの胸元を強引に押し下げて背の高さに比例しない

可愛らしい白い○房を左手で下から押し上げるように

揉み始めてしまうのだった。



                             つづく