人気セラピスト3
またうつ伏せになりAさんはごく普通の○春の手技で
施術をしてくれて、【慣れているな】 と感じた。 僕は
酔っていたせいもあり普通のメンズエステ店だと思っ
ていたのに○春もしてくれることに鈍感な心で感心し
て身を委ねていた。 うつ伏せでは僕の好きな肛○
付近の施術は無くリンパ節の刺激だけのようだ。
この辺りはお店の方針やセラピストさんの好き嫌いが
出てくるので同じお店でもセラピストさんによって違う
手技を楽しめたりすることもある。 内もも辺りのリン
パ節を流してくれているようだが、僕は反応しない。
そしてこれも僕の大好きなワンワンスタイルにさせら
れて辱めを受けるが今日は平気だ。 いや、ほんの少
し反応しただろうか。
当然タオルが掛かることは無く淡々と進んでゆき、今度
はあお向けだ。 Aさん僕の右横に添い寝をするように
横たわり少し反応した僕のお○ん○んを直接右手で上
下を始めたんだ。 何故かAさん言葉使いが責めるよう
に変化してきた。
「何でこんなに大きくしてるの? ダメでしょ大きくしたら」
「気持ちいいの?」
突然の変化にS系とは思っていなかったので少し驚い
たが今日は平気だ。 これが分かってくると僕の闘争
心がメラメラと燃え上ってくる。 この展開が久々だっ
たのと、酔った勢いで横たわっているAさんのワンピー
スの胸元を強引に押し下げて背の高さに比例しない
可愛らしい白い○房を左手で下から押し上げるように
揉み始めてしまうのだった。
つづく