人気セラピスト4
Aさん拒否もせず、 「だめぇ~」 「うふんっ」 と甘い
吐息を漏らす。 右側の白い○房は小ぶりで形も良く
小さ目の○輪の上の○首をつまんだり、指で左右に弾
くようにしたりしながら今度は両方の○房を両手を使っ
て下から押し出すように○み始めたんだ。
「あんっ」 「あはぁ~っ」 Aさんの息○いが少し荒らく
なってくる。 さっきまで僕を叱責するかのような態度
から一変しているのも面白い。
Aさんは女性なので○け身の際はMなのだが、ふと仕
事を思い出しては僕のすっかり硬直してしまったお○
ん○んの上下を早くしたり、きつく握り直したりしながら
強弱を付ける。 Aさんに責められて闘争心に火が着
いた僕は今度は逆にAさんに
「気持ちいいでしょ」
「おっ○い好きなの」
「本当はどこ責められたいかちゃんと言わないと」
「ク○が好きなんでしょ」 と矢継ぎ早に責め立てる。
Aさん甘い吐息を混ぜながら
「うっふ~ん、教えない」
「言わない」
とそこを攻められたら大変と防御に必死だ。
「アナ○がいいの?」 「どこ?」 すっかり攻守が交代
していたのだった。
つづく