ヘンタイよっちゃんのブログ -229ページ目

人気セラピスト4

Aさん拒否もせず、 「だめぇ~」 「うふんっ」 と甘い

吐息を漏らす。 右側の白い○房は小ぶりで形も良く

小さ目の○輪の上の○首をつまんだり、指で左右に弾

くようにしたりしながら今度は両方の○房を両手を使っ

て下から押し出すように○み始めたんだ。


「あんっ」 「あはぁ~っ」 Aさんの息○いが少し荒らく

なってくる。 さっきまで僕を叱責するかのような態度

から一変しているのも面白い。



Aさんは女性なので○け身の際はMなのだが、ふと仕

事を思い出しては僕のすっかり硬直してしまったお○

ん○んの上下を早くしたり、きつく握り直したりしながら

強弱を付ける。 Aさんに責められて闘争心に火が着

いた僕は今度は逆にAさんに 


「気持ちいいでしょ」

「おっ○い好きなの」

「本当はどこ責められたいかちゃんと言わないと」

「ク○が好きなんでしょ」 と矢継ぎ早に責め立てる。


Aさん甘い吐息を混ぜながら 


「うっふ~ん、教えない」

「言わない」


とそこを攻められたら大変と防御に必死だ。


「アナ○がいいの?」 「どこ?」 すっかり攻守が交代

していたのだった。



                              つづく