お久しぶりです。かろうじて生きています。
というか精神的には割と死んでいたのですが、鬼太郎映画の新ビジュアルの水木青年が予想以上にハッチャけてて面白かったのと、闇芝居の新シーズン決定の報が嬉しすぎてテンションがあがり生き返りました。おっちゃんは実写ドラマの新参白い仮面には負けないんだなぁ。
いや何はなくとも映画の水木青年のビジュアル面白すぎるでしょ。6期アニメでは鬼太郎が人間を信じる理由として一枚絵で絆の象徴として感動的に描写されてたのに、
いざビジュアルが出ると血まみれスーツに歩兵銃とかビジュアルの圧がアニメと正反対に暴力的すぎてめっちゃ笑える。これ「暴れますぜ」とかいうタイプの水木キャラだ。
しかし水神を返り討ちにしそうな好戦的なビジュアルだけに映画の内容がどんな内容になるのか楽しみです。アニメ悪魔くんも込みで。
そして前シーズンが「終」がテーマだった闇芝居が、今度は「再」をテーマにまさかの復活。いや前の時点で「始」とかでしれっと復活しそうとか記事で書いた気がしたけれど、実際に復活するとやっぱ嬉しいですね。闇図鑑も復活してくれないかな。
それとおっちゃんの中の人が出てることで俺の中で有名なテレ東ホラードラマ「何かおかしい」ですが、二期は普通に案内役の白い仮面の雨穴さんが普通に物語に登場人物として絡んできて、その展開は最終回付近まで取っておいて欲しかった感があると思うアウターゾーン脳の自分ですが(案内役のミザリーが最終回付近で物語本編に絡んでくるの燃えたよね。いや魔女裁判の回とかもあったけど)、何かおかしい二期は一期と違い連続ドラマ感が強くなっているのでこれはこれで続きが気になります。
あと実在の心霊関係者が物語に出てくるなら心霊カメラとかコワすぎ!のキャラも出てくるクロスオーバーしてくれないかな。なんか邦画のホラー界隈は関係者がやたら作中に登場するイメージあるので。大体コワすぎのせい。
と、つらつらリハビリがてら希望やら願望やら書きつつ終了です。
それでは。
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