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情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ

思いつきのままに更新する情報要約サイト。記念日情報とか次世代ゲーム機マンガやゲーム攻略も。

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

 

昨年はほとんど更新出来なかったので今年こそは昔のように「ほぼ日刊」という名の毎日更新に戻れるように頑張りたいと思います。

 

 

今年のゆるゲゲ

ゆるゲゲ新年ガチャに超激レアの「ヤマタノオモチ」が来たので回す。このキャラは西洋妖怪へのダメージ300%上昇という思わず二度見したぶっ壊れキャラだけに是非とも欲しい。

 

結果

10連確定枠に元ネタの「ヤマタノオロチ」が来るという新年早々「どんな偶然だ」というすり抜け結果に。

 

しかしこのキャラはゆるゲゲ内でも上位の強キャラなので重なるのはうれしいです。断じて運命に対する負け惜しみではない。

 

今日のFGO

余談ですが、FGOの新年ガチャでも闇のコヤンスカヤ目当てにガチャったのですが、

 

こちらも新年早々★5すり抜けでカルナさんが来てくれました。カルナさんは好きなキャラなので素直にうれしいです。カラーリングも新年っぽいしね。

 

しかし何はなくとも、宝具レベルは1から2に変わると大きく威力が上がるので性能的にも嬉しいです。

 

と、つらつら感想を書きつつ終了です。

 

それでは。

 

 

今月のスパイダーマン

1月7日からついにスパイダーマン最新作のノーウェイホームが日本でも公開されますが、それを援護するかのように今月11日から午後のロードショーにてノーウェイホームに登場する各ヴィランが初登場したスパイダーマンの1~3までを毎週放送しますので未見の方は是非。テレ東のこーゆう公開作品を助ける粋な便乗好き。あとはこれで日本テレビあたりがアメイジングスパイダーマンの方を放送してくれたら胸熱なんだけども。

 

と、つらつら思ったことを書きつつ終了です。

 

それでは。

 

今日のドラマ感想

ドラマ岸辺露伴は動かない第五話「背中の正面」を見ました。

 

今回は絶望的な状況を打開する逆転のカギが泉京香の持ってきた紙の裏側(背中の正面)なのが熱すぎると思うんだ。

 

物語的に真正面からあの都市伝説の情報を渡したらご都合主義感が出るけど、原作同様に「露伴先生の様子がいつもと違う」からの「感謝のメッセージに持ってた紙を使う無意識に攻略法の乗った情報を与える)」という展開が原作再現をベースにしつつドラマで掘り下げられている泉くんの天然の有能さ勘の良さというか当たりを引く才能)が相まって露伴との相棒感が出てて本当にベネ(良し)だと思うんだ。

 

何より「背中を見せてはいけない」という分かりやすいルールが主題となっている回の中で、空気読まずに手紙の裏側(背中)を見ることが正解というストーリーに塗り替えてしまう泉京香の世界のルールにすら干渉する凶悪なまでの天然ボケキャラがジョーカーになる展開がとても好き。もはやそういうギフトじゃねコレ。

 

あと話の発端で鏡を使って「見た」ことで今回「向こう側」に行きかけた露伴を泉くんはまったく意図せず偶然に鏡文字の手紙を使って現世に引き戻したことになるわけですが、コレなんか宗教儀式的な感じがあるので、これもなんか神話とか妖怪の退治方法に元ネタがありそうで気になります。

 

あと今回のシーンで地味に好きなのは泉くんを犠牲にしないようにヘブンズドアーで泉くんの意識を失わせておく露伴先生の保険も良いし、すべてが終わった後に起き上がる時に当然のように露伴先生に手を伸ばす泉くんと、皮肉も何も言わずにその手を掴む露伴先生の関係性も非常にエモい

 

この一見ドライだけどお互いに信頼しあっている相棒感が凄く良いと思うんだ。あと一話で終わるのが辛い。

 

と、つらつらテンションのままに感想を書きつつ終了です。

 

それでは。

 

今日の余談

前回「ザ・ラン」だと「悪魔のてのひら」みたいなイメージになってた六壁村が、今回は刺客を送り込んでくる悪の組織みたいになっていて吹くこれ幽霊である写真の親父とかもドラマの原作に出来そうで期待したい。

 

 

お久しぶりです。かろうじて生きています。

 

今日はクリスマスイブですね。自分は朝一読んだタコピーの原罪で駄々落ちたテンションを異世界おじさんで相殺するというネット漫画な一日でした。異世界おじさんアニメ楽しみです。

 

あとネット漫画と言えばオメガトライブの続編が先月から始まってて何気に楽しみに見ているのですが、前作で「一万円」と価値を値踏みされた梶さんが100年後に一万円札の肖像画になってるの凄いエモいという燃える。あとエモいと言えば明日には左ききのエレンの最新話更新で楽しみすぎる。

 

と、つらつらリハビリがてら思ったことを書きつつ終了です。

 

それでは。

 

最近の近況

 

どうにか生きています(挨拶)。

 

それはさておき、ゆるゲゲですが超激レアの「戦士鬼太郎」が我がゲゲゲの森に来てくれました。

 

このキャラは最近実装された新要素である「秘術」スキル持ちで我が森では初めてのキャラなので即戦力です。クリティカル持ちで「めたるす」属性相手に活躍できるのもうれしいです。

 

 

今日のワンパンマン

本日となジャン版ワンパンマンが更新されました。節目の回を目前に、原作とは大幅に変えてきた部分が激熱で最高でした。ここから話がどう転ぶか分からないのが次回が楽しみすぎます。

 

と、つらつら感想を書きつつ終了です。

 

それでは。

 

 

今後の予定

予定は未定を地で言っているシャンチーの感想記事ですが、九割がた書けているのですが、納得いく形にならず苦戦中。

今週の左ききのエレン感想

自信満々の天才主人公キャラを出会って即座に感情むき出しの素の顔にさせるとか光一の天才特攻スキルが今回も仕事しすぎてると思うんだ。ただし特にメリットはなくボコられる。

 

というか今回の話は本当に痛々しいというか、光一もイフーさんも会話が始まってすぐにお互いの地雷を見事に踏みあって完全に話が嚙み合っていない最悪の展開になってるのが胸が痛い。

 

人生レベルで主人公キャラを演じて物語の中に生きているイフーさんに、そんなことを知らずに「パワハラすんなや」「仕事しろや」と現実に引き戻そうとするウザ正論をぶつける光一アートディレクター

 

天才に対して人生レベルでコンプレックスがある光一に、そんなことを知らずに「お前…誰だよ…」と「有名な俺に指図できるの?」と受け取れる天才マウントを取るイフーさん

 

…というか、感想を書こうとアレコレ考えていると、どうしても序盤のイフーさんのこの返しに違和感しかないのは自分だけでしょうか?

 

一応は敬語で「パワハラすんなや」と遠回しに訴えをする光一に対して、その言葉を無視して「お前誰だよ」という明らかなパワハラで返すクソムーブはあまりにイフーさんのキャラらしくないと思うのです。

 

もしかしてこの煽りめいた「お前誰だよ」には、イフーさんの「体質」に関する言葉以上にめんどくさい意味があるのではないでしょうか。

 

イフーさん視点

自分が主人公ならありえない失敗をした→ならば邪魔した奴は主人公に対する重要人物なはずだ→なのに目の前にいるのは顔色の悪いモブ顔にしか見えない→「お前…誰だよ…(純粋な疑問)」

 

光一視点

天才だからってパワハラすんなや→「お前…誰だよ…(純粋なパワハラ)」

 

という共感覚で他人が重要人物かモブ顔のどちらかに見えるというイフーさんの体質が関わる言葉のすれ違いがあったのではないでしょうか。光一「知らねぇよ…そんな体質」

 

こう考えると、イフーさんが光一を殴りながら「お前は誰なんだよ!」とやたら何者かにこだわるのも納得できるというか、イフーさんからしたら「光一が何者でもないモブだと、自身が物語の主人公でいられなくなる」という絶対に認められないアイデンティティ喪失の危機だからこそ光一に対して暴走的な行為に至ったのではないかと思うのです。

 

今回後半の「倒れた相手に追い打ちをする」という行為自体も、イフーさんがバスキアのエピソードの時に語った「主人公が絶対にしない行為」なわけで、泣きながらそれをしながら「全部お前が悪いんだ」と光一を責めるのは「お前のせいで俺は主人公じゃなくなった。なんで努力して重要人物にならなかった?」という世紀の一枚を撮れなかった以上の自分の人生を壊されたレベルの怒りがこもった言葉なんじゃないかなと思うのです。光一「知らねぇよ…」

 

などと長々と妄想を語ったわけですが、つまり今回の話で光一君が何を言えば正解だったかというと「お前は誰だ」と聞かれたら「元・柳チームの朝倉光一だ!」と答えて、「かつてのライバルが自分を倒すために育てた弟子(威風脳内設定)が最悪のタイミングで立ち塞がったのか!」という風にイフーさんを物語の中に留められるように立ち回るのが正解だったわけです(無理ゲー)

 

あと柳さんと言えば、「アイツの写真が凄いのは、アイツが誰よりも努力してるからだ」とイフーさんの本質を作中で一番理解していたのがイフーさんをめっちゃ嫌ってる柳さんだったという関係性が判明したのがなんか好き。これがエモいってやつ…?

 

と、つらつら思ったことをテンションのままに書きつつ終了です。

 

それでは。

 

 

今日の余談

さすがに他人がモブ顔に見えるという1回だけのギャグ描写記事の根拠にするのは我ながらどうかと思うのでこの記事はたぶん後々書き直す予定。正直公開するかも迷ったけれど書いていて楽しかったので勢いで公開してる。

 

今日のゆるゲゲ

今回の6期アニメコラボで追加された「ゆる石動零」を入手しました。

 

これで長年の夢だったアニメ6期キャラオンリーパーティーが結成できました。

 

また現在ゆるゲゲでは6期コラボお馴染みのログインボーナスでSP「犬山まな」が貰えますので興味のある方は是非プレイを。

 

と、つらつら宣伝しつつ終了です。

 

 

今日の下書き中

映画シャンチーの感想記事を下書き中。明日か明後日にはテンションのままに長々と更新予定ですが、いつも通りに予定は未定で終了です。

 

それでは。

 

◎◎◎◎◎

 

最近のFGO

大成功率アップ期間中に名探偵フォウムズのレベルを100にしました。この礼装が絆礼装系では珍しいATK2000礼装で常にパーティー内の誰かに使っている礼装なのでレベル100に出来てよかったです。

 

あとフレポガチャをぶん回した副産物ではべにゃんの宝具レベルも1上げられたので良かったです。なおフレポ破産して1体しかこなかった模様。

 

それと今開催中の今回のぐだぐだイベントは個人的にシナリオがかなり良い感じなので今日も更新が楽しみです。

 

と、つらつら感想を書きつつ終了です。

 

それでは。

 

 

今日のゆるゲゲ

ゆるゲゲに新超激レアキャラ「戦士鬼太郎」がピックアップされたのでさっそくガチャる。初回10連は確定枠があるうえにピックアップなので当たる確率は限りなく高いと言わざるを得ないのではないでしょうか。

 

結果

まぁ来ない。お約束。

 

しかし確定枠すり抜けで来た「大天狗」は性能的に重ねる意味が大きいキャラで当たりの部類なのでよかったです。

 

と、つらつら思ったことを書きつつ終了です。

 

それでは。

 

 

今日の新予告

スパイダーマン ノーウェイホームの新予告(予告3)が本日YouTubeで公開されたので見ました。

 

今までの予告と違い今回はストレンジのやらかし後のストーリー予告がメイン「…手伝ってください」

 

今回の予告を見る限り、各々のバースから来たヴィランたちがスパイダーマンを狙う→ドクターオクトパスはトムホスパイディが狙ってるスパイダーマンではないことに気づき休戦して自己紹介→呼び出された面子は後にスパイダーマンと戦い死ぬのが確定していて、それを助けたいトムホ運命を変えたくないやらかし魔術師が対立で予告1でのなんか箱を巡っての対立シーンに繋がる模様。

 

しかしホワットイフで死ぬ運命の者を助けようとして盛大にやらかしている変異体ストレンジを見ていると、死ぬ運命にある者を救うなとかこれにはウォッチャーも苦笑い。罰せれるなら罰したいね。

 

しかし神聖時間軸ストレンジ的にはそこは譲れないというか、自身が未来を見たうえでエンドゲームのトニーという勝つ運命に必要な犠牲という死ぬ運命の仲間を犠牲にしている以上、運命を変えることはしてはいけないと頑なに考えているのでしょうか。またはその信念を今作で見せておいて、死んだ者を蘇らせて田舎町でキャッキャウフフしてたワンダとの対立をストレンジ2で見せる伏線でしょうか。

 

しかし何はなくともスパイダーマンノーウェイホームもストレンジ2も今からとても楽しみです。

 

と、つらつら感想を書きつ終了です。

 

それでは。

 

今日の左利きのエレン感想

ついに到着した光一は、ラスボス相手にどんな詭弁やテクニックで仕事を阻止するのか?

 

答え=肩を掴んで邪魔をするという思ったより物理解決で吹いた。光一義兄さんはそういうことする。

 

まぁ実際に何を言われようとも「責任者不在の中で何勝手に撮影始めてるんだ」という正論で済む話なんですが、相手が理屈の通じない漫画脳だから話がどう転ぶのか楽しみです。

 

あとアラタは光一を「間が悪い天才」といっているけれど、光一くんは学生時代も空気読まないスキルでエレンのことも救ってるんで仕事の才能とは別にそういうスキル持ちなんだと思うんだ。

 

「集中力」が戦闘力の代わりになってるエレン世界で、意図せずに相手のペース(集中力)を乱す能力に長けた光一は正に異能持ちの主人公だと思うのです。そして計算高い理詰め系女子から真逆の性格の感覚型天才モデルの人生まで幅広く狂わせる魔性の男でもある。

 

あと光一くん渾身の「知らねぇよ」ですが、かつて「俺たちライバルだろ!」とか漫画の主人公みたいなウザ絡みエレン相手に嫌な顔させてた光一が、エレンの代わりとしてあかりに選ばれたイフーさんに嫌な顔させられてる因果応報感あって好き。「世紀の…一枚…」とか言ってるイフーさんに心底嫌な顔してる光一くんですが学生時代のアンタは間違いなくそっち側だったと思うんだ。

 

しかし何はなくとも、ついに対面したラスボス(漫画脳)と主人公(元漫画脳)。柳さんの因縁を考えると師匠のライバルとの邂逅になるわけで、こんな漫画脳的に美味しい設定にイフーさんがどんな反応をするのか次回以降が楽しみです。。

 

と、つらつら感想を書きつつ終了です。

 

それでは。