今週のファミ通にて、ついに四八の新たな情報が公開されました。今回はその要約を。
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ゲーム内容は怪談・伝承・都市伝説をテーマにしたホラーノベルで、公開された画面写真 を見る限り、やはり学校であった怖い話の流れを汲んでいる。
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シナリオの変化には従来のような選んだ選択肢やシナリオを読んだ順番による変化以外に、プレイヤーが入力した家族構成も分岐に影響する様子。
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ゲストライターとしてホラー漫画家『伊藤潤二』、たけし城のレポーター芸能界の怪談キング『稲川淳二』、超異能大御所作家『筒井康隆』といった個性的な作家陣が新作シナリオを書き下ろす。ちなみにゲストライターは上記3名の他にもいる様子。
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また書き下ろされたシナリオには、ライター自身が出演していたりするらしい。
(…と言うことは、稲川淳二のシナリオはテレビでお馴染みの実体験系の話だろうか)。
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現在開発状況は70%で、2007年秋発売予定。
機種こそ違うものの、発売時期が同じ2007年秋であるチュンソフトのサウンドノベル忌火起草と正面衝突する感のある四八。
ただでさえソフトの少ないサウンドノベルというジャンル。この2つの新作発売でノベルゲームが盛り上がってくれることに期待しています。
…ていうか珍しく2つ揃って実写ゲーだし、このまま街2も出してくださいお願いします。
それでは、また明日。
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