残留戦線 -13ページ目

俊輔1人に、なにマジになっちゃってんの?

報知の記事

闘莉王の海外移籍も、その方向で進むといいですね。

ただ・・・・・・。

年齢的にも、身体的にも厳しいかと思います。

マリノスは、営業的に厳しくなりましたね。

スポンサーには、方々に頭を下げざる得ないでしょう。

関ヶ原合戦後の、戦後処理について……。NHKラジオ第2で放送中。

10:45までの番組です。
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「関ヶ原合戦と直江兼続」(12)
          国際日本文化研究センター教授…笠谷和比古

今が一番、酷い時。(3)

現在の酷いチーム状態を、Jリーグの過去のチームと比較して説明するとするならば……。
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2001年の、横浜FMを引き合いに出すしか無い。
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両チームに共通するのは、若い選手の積極的起用。
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そして、ポゼッションサッカーから縦に早いサッカーへの方針転換。
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それに伴う、チーム全体の混乱。
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混乱に伴う指揮官の指導力の低下、ピッチに立つ選手の萎縮。
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もう、笑うしかない状態です。
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勿論、第三者であるから笑える訳ですね。
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当事者や、サポーターには心の置き所を見つけられない……。
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苦しい時を、迎えたのです。

今が一番、酷い時。(2)

何が酷いのだろう?

チームで、選手を生かす戦い方が出来ていない事。

酷い有り様を招いたのは、ポゼッション指向の監督から……。
カウンター指向の監督へと、変わった事が大きい。


続く

正しい足跡

ゲームを、チームで舵取り出来た。

最後の一押しが、欠けていただけだ。

今日の様に、出場する選手が特徴を発揮してくれる事。

それぞれが、サポートしあう事から生まれるリズム。

ピッチで結果を出すには、今のやり方を貫いていく継続性が最も重要だと思います。

今が一番、酷い時。

絶句ですよ。

ナビスコ杯を、急遽……。

観戦するために、久しぶりに埼玉スタジアム2002へ駆け付けました。

これで、ナビスコ杯は……。

連続で、観戦しています。

今日の試合の、クオリティー。

とても、世界に紹介出来る様な……。

ダービーとは、呼べた様な代物では……。

ありませんでした。(ゴチバトル、ピタリ賞の羽鳥アナ口調。)

10人のゲームは、何度かスタジアムでも観てきました。

今日は、その中でも一番です。

圧倒的につまらない、怒涛のグダグダ感………。

御金を払って、観に行く事。

例え招待券であったとしても、割に合わない。


続く

Lazioの宝石、パンデフが霞む才能(2)

パンデフ、サラテ、が最前線を駆け回る。

後ろからレデスマが、レジスタとしてゲームを操る。

それをブロッキが、ワーカーとして支える。

ここまでなら、セリエAを生き抜くクラブには対応可能だ。

これに右からフォッジャ、左からマウリがゴールを狙っていく。

パンデフは大宮における、デニス・マルケスの様に……。

ボールの収まりが、良い選手だ。

また同様に、個の打開力に優れる。

また、それ以上に得点力を備える。

さらに、ツートップの後ろで……。

中央から、攻撃を組み立てる能力も申し分ない。

攻撃面のバランサーとして、誰がピッチに立っても合わせられる。

ただし……。

彼1人に、マークが集中する様では厳しい。

彼の負担を分け合うに足る、高いLvの選手がピッチに揃う必要なのだ。

フォッジャが怪我で離脱した際に、ロッキが代わりにピッチへ加わった。

同時期にシモーネ・インザーギも、背中痛を克服してピッチに帰ってきた。

また、マキンワも……。

レギュラーポジションを、伺う位置に居た。

しかし、ロッシ監督のチョイスは……。

ロッキ・サラテをツートップに、パンデフをトップ下に配した布陣であった。


続く

Lazioの宝石、パンデフが霞む才能

パンデフの、来シーズン契約満了をもって移籍が伝えられています。

しかし、ラツィアーレが騒がしくない。

それは、マウロ・サラテ………。

ロッキといった、FWが存在するからである。

昨シーズン序盤、ロッキの北京五輪出場による怪我の悪化………。

これが、マイナス材料とならなかった。

代わりに出場した、マウリートと呼ばれるマウロ・サラテ。

彼がパンデフと共に、セリエを席巻したからだ。

当然、パンデフはロッキとのコンビが当確であった。

しかし、ロッキの身体の悲鳴を無視した強行出場。

手痛いダメージを、彼に与えた。



続く。

ネタ無し

船越優蔵さんの、誕生日も過ぎた。

スカパー!に加入する計画が無いので、アウェイは観戦しない限り情報が入らない。

TVは見ないと、独特のテンポが受け付けなくなります。

スカパー! はだいたい、映像圧縮技術が未熟だね。

実況と解説不要だから、設備投資して欲しい。

NHKみたいに、XVDフォーマットにするとかさ?

選手1人や、監督や、ギャラリーにカメラの焦点を合わせる事。

視聴者の集中力を削いでいる事に、気付かないのかね。

きっと日本に、報道の分野には人間性を追求する姿勢は育ってないのだ。

とりあえず、スカパー!観てるだけの人。

船越優蔵さんの、断片も………。

御宅のスクリーンには、浮かばないから。

スタジアムから、しっかり声出して視線を投げかけないとね。

炭酸飲料全般ね