話題のモデル?
わりかし入手を諦めていたのですが、何故か発売日の午後になっても置いてあったので無事入手できました✌️
GS。IS以上LS未満の程良いサイズ感を引率するレクサスの4ドアセダン。
1、2代目モデルは日本国内にてアリストの名称で展開、VIPカーブームの立役者になったちょいワルセダンのイメージが個人的には強いです😅
大学時代コワい先輩が乗っていたな〜と…
マッチボックスのレクサスGSは2010年前後に3代目モデルが登場。2代目は今回のムービングパーツにて初収録となります。
そもそもGS/アリストって手頃な3インチミニカー化が疎い車両なイメージ。1,000円未満で買えるモデルは皆無なのでは???
そんな需要の高いマシンな一方、取扱店がめっきり減っていっているマチボでの登場ということもあり入手は熾烈を極めるものへ…
発売から僅か数日しか経過していませんが、既に定価の3倍くらいで取引されちゃっていますね〜😅
様々な大人の事情もあるのでしょーが、取扱店か入荷数増やしてくれてもいいのよ!!!
よこ。1stカラーはど定番?のパールブラックです。
20-21世紀を跨ぐ時期のマシンということもあり、当時トレンドだった曲線を多用したボディライン。それでいて威圧感があるのは前述のイメージが強いからなのか、はたまた実車が意外とデカいからなのか🙃
実車はサイドから見るとピラーがえげつないくらい細く見えるんですよね〜
このモデルも価格帯を考えると十分なほどシャープな造型だと思います✌️
リアビュー。タイヤ周辺のフェンダーがやや盛り上がっているのがセクシーでスポーティ😍
おかお。特徴的なお目目、そしてレクサスのエンブレムも再現👍
あんまりマチボを改造している人って見ないけれども、このグリル部分をトヨタに変更してアリスト仕様にする人はいずれ出てきそう🤭
おしり。印刷は勿論、左右2本出しのマフラーもしっかり造型されています✌️
マチボのライトの印刷表現、コミカルながらもそこそこのリアリティがあって好きなんすよね〜‼︎
ムービングパーツということで〜‼︎
ボンネット開閉アクションが備わっています✌️
ただ開く…というだけでなく、細かな造型がされている他、エンジンカバーには彩色までしっかりされているという拘りっぷり‼︎
ギミックを廃止する傾向にあるトミ○が550円のこのご時世に、600円代でこのクオリティを出すのはブッとんでいます😳
“4.3 VTT-i”の印刷からもわかるよーに、搭載されているエンジンは3UZ-FE。
「そこは2Jじゃないんかいっ‼︎」と思う層もいるかもしれませんが、ありのままの状態をそのままミニカー化するマチボらしい選択だなぁと感じました✌️
スポ車はもちろん、ここら辺のセダンの人気も凄まじいことになってきていますよね〜
10年くらい前までそこそこ走っていたのですが、今街中ですれ違うと「おっ‼︎」と目で追ってしまう自分がいます🤣









