最近はムービングパーツorコレクターズの紹介に偏っていましたが、ベーシックもそこそこ集めています‼︎
レクサスLC。2017年に登場した同社初のFセグメントクーペ。
それまでレクサスのフラッグシップクーペは我らがRCでしたが、それを凌駕する存在が登場したこと、そしてコンセプトカーがそのまま市販車になったような未来的すぎるデザインに当時高校生だった自分は度肝を抜かれた記憶😳
そして2020年にこちらのコンバーチブルが追加。カブリオレ仕様の選べる911やSクラスが競合車両ということもあり当然の流れなのでしょうね〜
ハイブリッドとガソリンエンジンの2パターンのパワーソースが選べますが、こちらは後者のLC500がモデルとなっています。
V8の自然吸気でありながら477馬力を叩き出す、ラグジュアリーカーなのかスーパーカーなのか見る人によってイメージが180度異なりそうなマシン。
まあいずれにせよ庶民のワタクシには関係ありませんがね〜‼︎
マッチボックスのLC500コンバーチブルは2025年にデビュー。
1stカラーは“ラディアントレッドコントラストレイヤリング”が元ネタであろうダークレッドで展開されました。
こちらの“ヒートブルーコントラストレイヤリング”がモチーフと思われるブルーは今年の2月に登場。
RCはホットウィールやトミカから複数モデル登場していますが、LCはその複雑な造型故か?手頃な価格帯の3インチミニカーは知っている限りマチボのみですね〜
よこ。上品‼︎
廉価なミニカーでありがちな「ホイールデッカ‼︎」問題、そもそもLCって純正OPアルミが21インチとかいう超弩級の大口径サイズなのでモーマンタイよ‼︎
ロードクリアランスも低過ぎず高過ぎず丁度いい塩梅✌️
リアビュー。優美でありながらエッジの立ったテール。ラメ入りの塗装が明暗をハッキリとさせてくれるためより立体的に見えますね👌
おかお。同社の特徴でもあるスピンドルグリルは印刷のみならず網目部は細かなモールドが備わっており立体感があります👀
ヘッドライトの印刷表現はマチボの他モデルに比べるとやや甘い気もしますが…実車のレクサスのヘッドライトってすっっっっごい凝った形状で、一見騙し絵に見えるレベルなので仕方がないのかも🤣
おしり。フロントと打って変わってテールライトはかなりリアルなイメージ✨
オープンカーなので内装造型も通常モデルよりも凝った作り。白内装なのがなんともラグジュアリー。
…鳥のフンや内装の汚れ?この手の車乗っている人は毎回業者にクリーニング出せる資金力があるはずなので😅
高嶺の花。故に3インチサイズで我慢します〜‼︎









