千葉真一 男性会社員を殴り御用
警視庁愛宕署が千葉らから任意で事情を聴いている。
愛宕署によると、千葉は6日午後8時20分ごろ、港区東新橋の飲食店近くで男性の顔を1回殴ったという。千葉は、男性が千葉の金銭問題に関する話をしていたと別の知人から聞いて、腹を立てたとみられる 気になる話題はこちら
羽賀研二 夫人と涙の再会
起訴事実を否認し、接見禁止だったため、再会は昨年6月の逮捕以来、約7カ月ぶり。羽賀被告は夫人が法廷に姿を現すと赤いハンカチで目元を何度もぬぐった。結婚指輪をした夫人が検察側の「今後も婚姻関係を続けていきますか」という質問に「はい、そうです」と即答すると悲痛な表情に。閉廷後は夫人に向かって口元だけを動かし、声には出さず「ごめんね」と繰り返した。気になる話題はこちら
実家前に勝手に「踏切」73歳男逮捕
現場は升岡容疑者の実家の前で「歩きにくいので自分でつくろうと思った」と話しているという。列車の運行には影響はなかったが、JR西日本は6日、“私設踏切”のそばに「付近の踏切を御利用下さい」と書いた看板を立てて注意を呼び掛けた。
調べでは、升岡容疑者は広島市安佐北区白木町井原のJR芸備線で、昨年8月15日から12月18日までの間、線路をまたぐ形で幅約1メートル、長さ約3メートルにわたってアスファルトのようなもので舗装し、保守点検作業を妨害した疑い。
実家から線路の反対側には同容疑者の畑があるという。「踏切」の両端には、線路ができる前にあった道が残っており、その間をつなぐように舗装していた。レールの間と両脇には砂利が敷かれていた。調べに、舗装したことは認めているが「点検は妨害していない」と供述しているという。
升岡容疑者は1999年ごろからJR西に踏切を設置するよう要望していたが「約60メートル先にある」と受け入れられず、町内会などで「自分でつくろうと思う」と話していたという。JR西日本広島支社の青野正次長は「線路内に工作物を設置する行為は、鉄道の安全に重大な支障を及ぼしかねないので、絶対にやめてほしい」としている。
気になる話題はこちら
“部屋でたき火・自宅全焼”愛知59歳失火男の「罪」
調べによると、亀蔦は1日午後2時50分ごろ、「寒さに耐えられない」と自宅の8畳間に紙クズを集めてたき火を始めたところ、燃え広がって、木造平屋建て約70平方メートルを全焼させた疑い。
「独り身の亀蔦は収入がほとんどなく、公共料金を払えずに電気もガスも止められていた。たき火で暖を取ろうとしたそうです。部屋に散乱していたゴミに燃え移ったのですが、119番通報しようにも電話も止められていた」(捜査事情通)
付近住民が煙に気づいて通報したが、亀蔦宅はあえなく全焼した。
延焼被害はなかったとはいえ、04年には川崎市のアパートで、やはり電気もガスも止められていた無職男(65)が、明かり代わりに割りばしに火をつけて失火。アパートは全焼、2階に住んでいた男性(68)が焼死した事件が起きている。
「単なる過失による失火は50万円以下の罰金ですが、明らかに重大な過失がある場合は禁固3年以下か罰金150万円以下になる。民事でも、単なる過失は延焼の責任を免除されますが、重過失になると賠償責任を負わされます」(日大大学院教授・板倉宏氏=刑法)
「部屋の中でたき火」が重過失なのは火を見るよりも明らかだが、例えば、てんぷらを揚げている最中にその場を離れててんぷら油に引火したり、石油ストーブの火を消さずに給油して出火させると重過失になるそうだ。
火の用心!
気になる話題はこちら「赤福」再開!もうヤフオクに出た
“毒ギューザは テロ”
同総局の王大寧・輸出入食品安全局長は「少数の分子」について「日本側の可能性も、中国側の可能性もある」とした。
魏副総局長は日中関係が「改善と友好の時期を迎えている」と強調。昨年末に福田康夫首相が訪中、胡錦濤国家主席が訪日予定であることを挙げ、事件による日中関係悪化を回避するため全力を挙げる構えを示した。
故意の混入の可能性を示唆したのは、日中両政府の調査でメタミドホスが生産過程で検出されない中、殺虫剤混入が個別の犯罪であると強調し、中国産食品全体に対する打撃をできるだけ回避する狙いがあるようだ。8月に北京五輪を控え、事件解決まで長期化が避けられない状況なだけに、事件をひとまず特別なケースとして位置付けることで、好転し始めた日中関係の流れを止めたくない思惑も見え隠れする。
一方、一連の事件で、福島県で見つかった殺虫剤入りの製品の袋外側に付着していた化学物質ベンゼンは、約10年前から日本国内では農薬や殺虫剤の溶剤に使用されていないことが判明。警察当局はベンゼンが検出されたことに注目。今後、中国で使用される殺虫剤の成分などについても調べる。筑波大学の内藤裕史名誉教授(中毒学)は「微量でもベンゼンが出てきたとすれば、日本では生産されていない農薬だった可能性が高い」と指摘している。 気になる話題はこちら
武内絵美アナ 元フジアナと“他局愛”
関係者によると、「報道ステーション」のスポーツコーナーを担当している武内アナと、現在はスポーツ局勤務の桜井氏は現場で会うことが多く、仕事を通じて仲良くなり交際に発展。関係者は「さわやかな2人でお似合いのカップル」と指摘している。
武内アナは「報道ステーション」のほか「愛のエプロン」(水曜後7・00)などで活躍中の同局看板アナ。過去には少年隊の東山紀之(41)、歌舞伎俳優の市川海老蔵(30)らと浮名を流した。ヒルズ族として知られるウエディング関連企業「テイクアンドギブ・ニーズ」社長の野尻佳孝氏(35)とは結婚間近とみられたが、野尻氏は05年にモデルの田波涼子(34)と結婚した。
一方、桜井氏は身長1メートル80を超えるイケメン。早大野球部で投手として活躍し、97年にフジに入社。アナウンサーとしてスポーツ中継などを務めたが、01年2月、車を運転中に死亡事故を起こし、05年6月にスポーツ局に異動。私生活では、02年7月に会社員と結婚、昨年夏に離婚している。
テレ朝、フジともに「プライベートなことなので把握していない」としているが、電撃ゴールインも含めて目が離せない親密ぶりだ。
◆武内 絵美(たけうち・えみ)1976年(昭和51)11月22日、東京都生まれ。東洋英和女学院大卒。99年4月、テレビ朝日に入社。好きなスポーツはスキー、テニス。1メートル58。
◆桜井 堅一朗(さくらい・けんいちろう)1974年(昭49)1月12日、長野県生まれ。早大野球部時代、神宮で通算2勝。アナウンサー時代は「すぽると!」「とくダネ!」などに出演。
気になる話題はこちら
リーブ21 利用すること4年でも生えず禿…和解解決金430万円
「必ず生える」と言われ4年間通ったのに効果がなかったとして、大阪府の男性会社員(58)が業界大手「毛髪クリニックリーブ21」(大阪市)に約860万円の損害賠償を求めた訴訟は5日までに、解決金430万円を支払うことで大阪地裁(平林慶一裁判官)で和解した。
訴状によると、男性は2001年4月、チラシを見て相談。担当者から「大丈夫です。必ず生えてきます」「発毛に3年はかかる」と言われて申し込んだ。1年コースを追加契約するなどし、約4年間にわたり毎週2時間ずつ施術を受けたが、はっきりとした効果はなかったという。この間、施術代を含む契約代金約490万円と、補助食品など関連商品代約190万円を支払った。
ビフォー アフター
気になる話題はこちら
猪木キレた!暴走小川を失神KO
一方、失神させられた小川は「何が情けだ!もう師匠じゃない。きょうから敵だ」と師匠・猪木に宣戦布告。来年2月16日に同じ有明で行われる大会で師弟対決が実現する可能性が出てきた。
気になる話題はこちら
