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笑う門には猫来る

変わり種アビシニアンと犬一点Mダックス
全盲猫リッキィ&里親会出身2にゃんに
スコ混じり三毛猫とやんちゃ坊キジ白猫
2018年夏新加入のミルク飲みっコ3兄妹
更に翌年保護したエイズキャリア子猫
にゃんやわんやの日常を綴った日記

 

 

 

実に4か月以上ぶりの更新ですあせる

↑前回2か月ぶりで今回4か月ぶり。。。という事は次回は6か月ぶりに?

 

 

「辞めた?」と思われていた方もいらっしゃると思いますが

 

 

どんなに更新できなくてもこのブログは閉じませんので

 

 

どうか大きな目で(かなり大きくないと無理かもですが爆  笑

 

 

今後も見守り続けていただけたら幸いです

 

 

ということで

 

 

これまでのあらすじを。。。ってドラマかーっ!?笑

 

 

「相変わらずバカやってるわ」by呆れるヴィヴィ(虹の橋組)

 

 

 

相変わらず鋭いツッコミをありがとね笑い泣き

 

 

いや~~~~~!

 

 

この4か月間「何をしていたか?」ですが

 

 

まず

 

 

昨年のクリスマスイブに大好きな伯父が亡くなり

 

 

父のことでバタバタしていて

 

 

会いに行けないままさよならになってしまったことが悲しいやら悔しいやら

 

 

後悔先に立たずとはまさにこの事で。。。

 

 

“会いたいと思っている人には絶対会っておこう”と固く決意した年末

 

 

でも現実はそう甘くなく

 

 

父の認知症が想像以上に早く進んだことでより一層大変な日々になり

 

 

今年の2月には

 

 

リハパン(リハビリパンツ)を履くという認識がなくなったことで

 

 

ノーパンにズボンでデイに行くという

 

 

笑えないけど笑っちゃうような状況にまで。。。

 

 

薬の服用は朝晩2回(つまり12時間ごと)なのに

 

 

昼夜逆転で夜中と朝(6時間)で合計18錠飲んでしまった事件や

 

 

こたつを“強”のまま消さずに寝てしまうやポットの給水を忘れてしまうなど

 

 

「これ以上一人暮らしをさせておくのは危ない」

 

 

市からの認定も“要介護2”と前回より一段階上がってしまったので

 

 

すぐショートステイを申し込み(結局3週間お世話になりました)

 

 

その間にケアハウス・サ高住・住宅型老人ホームなどを探し回り

 

 

たまたま「丁度南側の部屋が空いた」という某サ高住を見学したところ

 

 

月額料金は他より高いのですが

 

 

とにかく(面会・外出・宿泊)すべてにおいて自由度が高いので

 

 

父を連れて再度行ったとき「ここがいいな」の一言で決断

 

 

申し込みから契約までわりとスムーズに進み

 

 

今月初旬には引っ越しが完了!!

 

 

これまで利用していたデイからはかなり遠距離になってしまったのですが

 

 

「〇〇さんの希望なら何とかしましょう」と迎えに来てもらえることになり

 

 

サ高住側も本来は料金が発生するところを

 

 

慣れるまでは無料でサポートしてくれると言ってくださったりと

 

 

あらゆる面でもう感謝しかなく

 

 

父自身からも

 

 

「ごはんが美味しいんだよ」とか「食堂まで連れて行ってくれる人がいるんだ」など

 

 

電話で様子を伺うたび「安心できる話」を聞くことができていたので

 

 

資金援助は大変だけど

 

 

ここに決めて良かったなぁと思っていたのですが

 

 

そんな2週間が過ぎた先週末

 

 

発熱と喉の痛み&吐き気で突然寝込んでしまった父

 

 

サ高住でコロナとインフル検査をしてくれたのですがどちらも陰性

 

 

「きっと風邪だよね」

 

 

ここからの経緯を説明するのはあまりにも長くなるので省きますが

 

 

現在父は

 

 

救急センターの集中治療室に入院していますショボーン

 

 

一時は「万が一のことも覚悟しておいてください」と言われ

 

 

さすがの私も心臓バクバク。。。

 

 

いったい父に何が起きたのか!?

 

 

今はただ回復してくれることを祈るしかありません

 

 

いずれにしても

 

 

資金面含め父の家をこのままにはしておけないため

 

 

散々悩みましたが

 

 

意を決して“実家じまい”にも着手し始めました泣

 

 

平日は仕事帰りに面会に行き

 

 

休日は時間が許す限り実家で片付け。。。

 

 

思い出が蘇り涙が溢れ思うように進まなかったりすることもありますが

 

 

とにかく「やるしかない」ので頑張ります

 

 

そんなわけで

 

 

みなさんへの「いいね」もコンスタントにできずごめんなさいですが

 

 

父が回復することと無事に実家じまいできること

 

 

みなさんにも一緒に祈っていただけると心強いです

 

 

どうかどうかよろしくお願いいたしますお願い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~~~~~!もう12月も10日アセアセ

 

 

前回の記事から丸々2ケ月以上も経ってしまって。。。

 

 

「ちょっと!間空きすぎでしょプンプン」ですよね

 

 

あれから父がどうなったか?を書くにはあまりにも過日で

 

 

「もう興味ないからノーサンキュ~バイバイ」と言われてしまいそうですが

 

 

下書きのまま温めておいたもの→ってブログを止めるなっ!UPしろ(笑)

 

 

ちょっと長くなりますが

 

 

備忘録のためにおつきあいいただけたら幸いです

 

 

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

 

 

“包括支援センター”への「HELP MEお願い」により

翌日にはセンター長さんが来てくれまして

これまでの経緯と未だボ~っとしている父の様子等から

 

「脱水しているとせん妄が酷くなることがあるんですよ

実際、私が訪問している方で〇〇さん(父)と似たような症状で

点滴をしてもらったら治まったケースがありますから

仮にそうでなくてもせめて点滴くらいしてくれてもいいですよね」

 

この言葉に

“私の怒りは間違ってなかった”と思え

 

「このままではゆっきぃさんも大変でしょう?

何よりお父さん自身がツラいと思いますので

紹介状を書いてもらい大学病院とかに検査入院させた方が良いのでは?」

 

確かにその方が安心できると思った私

「介護申請手続きもしますからその旨院長先生に伝えてください」

とても心強い言葉に救われ

すぐさまかかりつけ医に連絡を入れたのですが

 

「私が紹介状を書いたからと言って入院させてもらえるとは限りませんよ」by院長

 

きっと他院で診てもらおうとする私に一言嫌味が言いたかったのでしょう

んなこたぁわかっとるわいっムカムカ心の中で叫んだ私

まぁそんなこんなで

これまでに胃がん・認知症・腎臓内科でお世話になっている病院へ。。。

 

結果から言いますと

 

点滴・抗生物質で血圧は落ち着き吐き気も治まりました!

今回担当してくださった内科の先生曰く

 

「ここまで症状が治まるとこれ以上の検査は不要かなと。。。

それに無理に入院させてかえってせん妄が酷くなってもね」

 

おっしゃる通り!!

 

もともと翌週9月20日(金)には腎臓内科の予約が入っていたので

何かあればそこでも診てもらえると思い

包括支援のセンター長に報告を入れ病院をあとにしました。。。

 

ですが

体調は良くなったものの

そう簡単にはせん妄から抜け出せずガーン

 

細かいことをあげるとキリがありませんが

一番驚いたのは

 

「朝ごはんのおかずに何食べた?」と聞いたとき

「冷蔵庫に入ってた海苔の佃煮」

 

毎日実家に行って冷蔵庫内の物も把握していたので

“ん?佃煮なんてあったっけ!?”と思った瞬間

“まさか!?アレのこと言ってるんじゃないよねアセアセ”これがビンゴに。。。

 

翌日父に

「ねぇ?昨日食べた海苔の佃煮ってどれ?」

すると

冷蔵庫を開けて「これだよ」と父が取り出したものは

 

まさかの“苺ジャム”

 

「食べた時なんとも思わなかったの?」

「思わなかったなぁ。。。美味しかったよ」

 

いやいやいやいやガーン

 

そりゃあさ~ごはんにジャムつけて食べるのも不思議じゃないけど

父の場合“佃煮”だと思って食べてるわけですから。。。

そもそも色が違うでしょ!色がっ真顔

 

とある日の朝には

 

「俺、昨日夕飯食べなかったから腹減ってさ今から麺食べるとこ」

「えっ!?何言ってんの?ちゃんと食べたでしょ!!」

「いやぁ~食ってねぇな。。。」

「いやいや昨夜は兄貴が行ってごはん出してくれたはずだよ」

「ふ~ん。。。でも、もうラーメン作ったから食べる」

 

ちょ待てよ!byキムタク風(ふざけてる場合じゃないんですが)

 

作った?どうやって?もう私の頭の中は疑問符だらけ

どうしても確認しなければいられなくなり

その日は運よく同僚が事務所にいたので

「一時間で戻るから」と留守番をお願いし急いで実家へダッシュ

 

結果

 

あったんですよ!片手鍋に入っている煮込んだラーメンびっくり

↑過去の記憶で奇しくもIHが使えたと思われる

 

あの日は本当に驚きました。。。

 

 

他にも

車庫から持ち込んだプライヤーで

 

“家庭用消火具クィックガード”を開けようとしたこともあり

 

 

ほんと恐るべし“せん妄”です真顔

 

 

 

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま

 

 

 

とまぁそんなこんなな9月が過ぎまして。。。

 

 

10月に入ってからは少しずつ自分を取り戻してきた父

 

 

と同時に“認知症”も進んでしまったようで

 

 

それまでは

 

 

おかず等を冷蔵庫に入れておけば

 

 

自分の好きなように選びレンチンして食べられていたのですが

 

 

いつ頃かはハッキリしないものの

 

 

「えっ?ポテサラ温める!?」とか

 

 

常温保存のパンを冷蔵庫で冷やしてしまったり。。。

 

 

食べ物ならまだしも

 

 

サランラップやスプーンが庫内に鎮座していたときは

 

 

もうね笑うしかありませんでした笑い泣き

 

 

“このまま一人にしておいたら何をしでかすかわからない”

 

 

かと言って

 

 

認定がおりていない状況ではあくまで暫定でしかサービスが受けられない

 

 

一度ヘルパーさんをお願いしようと試みたのですが

 

 

昨今の人手不足から次々断られてしまったらしく

 

 

希望の日時では来てもらうことができないことが判明(週一で一時間のみ)

 

 

兄は教師なので父のケアを頼むにしては時間的に難しすぎる。。。

 

 

こうなったら

 

 

「何が何でも私がやるしかないっ!」

 

 

通院含めかなりの時間を父に費やした結果

 

 

10月の出勤簿は“欠”だらけ(笑)

 

 

恐らく私史上最多だったのではないでしょうか。。。

 

 

そんな10月をなんとかやりきり

 

 

11月初めにやっと届いた認定通知には「要介護1」の文字が。。。

 

 

「これで助けてもらえる」とホっとしたのも束の間

 

 

居宅介護支援事業所・訪問看護・デイサービス・介護用品リースなど

 

 

それぞれに契約が必要だと知り

 

 

細かい打合せ含め時間がかかるため

 

 

その都度仕事を抜けたり早退・半休したり。。。

 

 

何より驚いたのは

 

 

認定証は許可された日から6か月ではなく

 

 

“申請した月から6か月”

 

 

つまり父の場合

 

 

申請したのが9月なので来年3月迄が期限

 

 

ということはすでに2か月分使用済になるわけで

 

 

実際には残り4か月分しかないってことですガーン

 

 

これはちょっと問題ありでしょプンプン

 

 

ケアマネさんにも聞いてみたのですが

 

 

「そうなんですよあせるみなさんそうおっしゃいます

私たちも市には要望を出しているのですが。。。」とのこと

 

 

しかもその時例え認知症が進んでいたとしても

 

 

一人で歩けていたり元気そうに捉えられたら

 

 

「要支援」に下がる可能性も十分あり得ると言うんです

 

 

となったら

 

 

やっと受けられるようになったサービスが減り

 

 

再び私たちに負担がのしかかる。。。

 

 

なんだかな~~~

 

 

まぁ今からそんな心配しても仕方ないので

 

 

目の前のことに全集中です

 

 

それに

 

 

「俺はおふくろに後悔があるからゆっきぃはちゃんと看てやれよ」

 

 

そう言って

 

 

どんな事も快く許可してくれる社長には感謝しかありませんえーん

 

 

現在父は

 

 

11月25日~週1回訪問介護開始(一週間分の飲み薬仕訳と点眼)

11月26日~週2回デイ通い開始(入浴・筋力低下防止の運動等)

 

 

今のところ嫌がることなくお世話になれています

 

 

ですが

 

 

毎食のおかず(と言っても作る時間がないため惣菜ですが)

 

 

これ一つ一つに

 

 

「〇月〇日 朝おかず ラップのままレンジで1分」

「〇月〇日 お昼のサラダ このまま食べる」などの付箋が必須なので

 

 

時間がかかって結構大変アセアセ

 

 

掃除や洗濯もこれまで通り私が担っているため

 

 

デイの日は実家に行かなくても済むようになったとは言え

 

 

今後も変わらず余裕のない日は続いていくと思います

 

 

でも!

 

 

世間にはもっと苦労されている方がたくさんいるのですから

 

 

弱音吐かずに頑張り続けないと!!

 

 

ただ

 

 

みなさんへの「いいね」が追い付かなくなり

 

 

コメント残すこともできず(これが一番申し訳なく思っていること)

 

 

ほんとにもうごめんなさいなのですが

 

 

「しょうがないなぁ」とどうか大目にみてやってくださいお願い

 

 

最後に

 

 

9月25日に満11歳を迎えたスコ混じり三毛猫マリィをば

 

 

※形だけで食べさせていないのでご安心ください

 

 

 

ん~~~これじゃ顔がよくわからないですよねアセアセ

 

 

以前ご紹介したときの画像なら大丈夫かな飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

ヴィヴィが迎えられなかった11歳

 

 

本当にありがたく心から感謝ですラブラブ

 

 

これからも大きな病気をすることなく

 

 

元気に歳を重ねていってほしいです

 

 

他の7にゃんたちも

 

 

それなりに元気にしています(って雑すぎっ爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず

 

 

相変わらず更新できない日々が続いているにも関わらず

 

 

変わらずアクセスして下さる温かいみなさんに心から感謝しています

 

 

いつも本当にほんと~~~にありがとうございますえーん

 

 

前回の記事最後にちょこっと触れましたが。。。

 

 

9月3日(火)の午後2時~父の右目白内障手術が行われました

 

 

「手術は1時間ほどで終わるので3時半には迎えに来てください」と言われ

 

 

時刻通り病院に到着しベッド上で点滴中の父のそばでしばし待機していると

 

 

院長先生が来て

 

 

「濁りは除去できたのですが目の中の状態が脆く眼内レンズは装着できませんでした」

 

 

続けて

 

 

「現在炎症が酷いため治まってから再度手術を受けていただくようなのですが」と。。。

 

 

はぁ?聞いてないよー!!な想定外の状況に内心驚きましたがもうどうにもなりません

 

 

しかも説明によると再手術には2パターンあり(専門的だったため詳細はほぼ覚えていない)

 

 

簡単な術式ならこの病院でもできるが

 

 

難しい術式になると設備の整った大学病院に入院しての手術になるので

 

 

どうするか?はご家族でよく話し合って決めてくださいとのこと

 

 

院長先生が退室したあと

 

 

「手術中痛くて思わず体がビクっとなったら動かないで!!と言われた」と言う父に

 

 

ほぼ同じ時刻に手術を受け父の隣のベッドでそれを聞いていた男性が

 

 

「えっ?痛かったんですか!?私はまったく何も感じないまま終わりましたよ」

 

 

麻酔しているのだから普通はそうだよねと思いながら

 

 

“まさか!?麻酔が効いてないのに手術したなんて言わないよね?”と不安になった私

 

 

「こんな痛い思いするのはもう嫌だ」と訴える父が何とも可哀想でショボーン

 

 

そういえば!

 

 

術前に瞳孔を開くための“散瞳剤”を点眼された時も

 

 

「開きが悪いですね」と3回も点されていたので

 

 

体質的に父は眼内への薬(麻酔)等の効きが悪いのかなとも思ったり。。。

 

 

まぁその日はそれで帰宅したのですが

 

 

問題はこのあと

 

 

翌日4日に眼帯が外され“保護メガネ”生活に入った父

 

 

平日フルで働いている私が車で40分かかる実家へは土・日しか行けず

 

 

様子を伺おうと昼間何度も電話をかけてみてもまったく出ない。。。

 

 

やっと「出たっ!」と思ったらぼんやりとした口調でなんとも“変”

 

 

どうやら私がしつこく電話で起こさない限り

 

 

少なくとも12時間以上は眠り続けていたようなんです

 

 

となると

 

 

「食事と薬は?」の疑問が浮上

 

 

それが大きく現れたのが9日(月)の昼頃(私が昼休みで一時帰宅している最中)

 

 

「右目が痛い!夜中からずっと気持ち悪くて吐いてる」と突然電話をかけてきた父

 

 

10日に再診予約が入っていて仕事を半休し連れて行くことになっていたのですが

 

 

放置できないと判断

 

 

急遽午後半休をもらい眼科へ。。。

↑着くなり「吐きそう」と言われ慌てて受付でステンレス膿盆を借りギリセーフアセアセ

 

 

ただ歩ける状態ではなかったため看護師さんが素早く車椅子に座らせてくれて診察室へ

 

 

しかしいざ眼圧測定しようとしたら

 

 

まるで催眠術にかかったかのように眠ってしまっている父に四苦八苦の先生&看護師さんたち

 

 

「お父さん、起きて!!」「〇〇さーん!起きて~!!目を開けてくださーい」

 

 

もう全員必死ガーン

 

 

あの時は「本当にご迷惑をおかけしました」ですショボーン

 

 

かなりの時間をかけ何とか測定してもらえたのですが

 

 

「眼圧は下がっているので目が原因ではないと思いますよ

もしかして頭痛いとかって言いませんでしたか?」

 

 

そう言われてハッ気づきとした私

 

 

高血圧で長年“降圧剤”を服用している父がそれを飲んでいなければ。。。

 

 

「血圧だっ!!」

 

 

今度はかかりつけ医に急行ダッシュ

 

 

案の定血圧は214と高く

 

 

3日からの事情を説明し現在父がどんな様子なのかも細かく伝えたのですが

 

 

「〇〇さんは度々こういうことを起こしていますからね

とりあえず頭のCT撮ってみましょう」

 

 

結果

 

 

「異常はありませんでしたので明日の朝また来てください」

 

 

なんの処置もされずじまいで帰ることに。。。

 

 

仕方がないので言われた通り翌10日(火)の朝一再度受診

 

 

すると

 

 

「血液検査後お腹のCTを撮ります!熱があるのでコロナ検査もしますね」

 

 

結果が出るまで気が気ではありませんでしたあせる

 

 

結局

 

 

コロナは陰性でまずは一安心したものの

 

 

「身体のどこかに炎症が起きているので詳しく調べるため明日の朝また来てください」

 

 

はぁ~~~~~っ!?何それムカムカ

 

 

「明日の朝来るのは無理なので夕方来ます!」

 

 

なんですぐ検査してくれないのか?甚だ疑問だし

 

 

このかかりつけ医には昨年暮れに一度クレーム入れてますからね

 

 

院長にしてみれば「どうせまたいつもの事」と思える事案で

 

 

それほど真剣に取り合っていなかったのでしょうけど

 

 

あまりにもひどすぎるムキー

 

 

と言うことで

 

 

この日もそのまま帰宅。。。

 

 

朦朧としている父を見ながら“このままでは共倒れだ”と思い

 

 

2年半前一度相談に乗ってもらった包括支援センターに連絡をしたのですが

 

 

長くなってしまったので

 

 

その話はまた後日書かせていただきますね

 

 

って

 

 

「いつだよ~」というツッコミは甘んじてお受けします笑い泣き

 

 

 

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま

 

 

 

ここ3週間

休日はもちろんですが

仕事帰りや帰宅後に家事を済ませたあと

ほぼ毎日のように父のケアに行っていて

ほとんど自由な時間が取れておらず

これまでにないくらいブ活ができておりません

みなさんへの「いいね」もまばらになっていて

ほんと“ごめんなさい泣”なのですが

どうかお許しを。。。。。お願い