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笑う門には猫来る

変わり種アビシニアンと犬一点Mダックス
全盲猫リッキィ&里親会出身2にゃんに
スコ混じり三毛猫とやんちゃ坊キジ白猫
2018年夏新加入のミルク飲みっコ3兄妹
更に翌年保護したエイズキャリア子猫
にゃんやわんやの日常を綴った日記

 

 

前回の記事内で触れた“いとこ甥”(T君)についてですが。。。

 

 

その前に

 

 

そのお母さんである従姉のM子ちゃんの話をさせてください

 

 

M子ちゃんは私の父方の従姉で子供のころから頻繁に行き来し

 

 

私のことをよく面倒みてくれたお姉さん的存在です

 

 

私が物心ついたころから

 

 

M子ちゃんち(つまり伯父の家)にはわんこかにゃんこがいましたが

 

 

もともと“犬派”だったM子ちゃん

 

 

結婚後

 

 

義妹さんのところからシーズーを迎え(後に3頭になります)

 

 

わが家が地元の里親会からアンジィを迎えた翌年

 

 

「ウチにも猫を迎えたいと思ってる」と言ってくれたので

 

 

一緒に里親会に出向いたのですが

 

 

なんと!その日に縁が繋がり

 

 

3わんこ+にゃんとの新たな生活がスタート

 

 

凛ちゃん(♂)現在推定9歳

 

 

 

その後一番先住のシーズー(♂)が16歳で虹の橋を渡り

 

 

凛ちゃんを迎えた翌年のとある朝

 

 

玄関前で鳴いていた誰かに捨てられたと思われるアメショー柄のコを保護

 

 

そのコを放っておけず

 

 

渋るダンナさん(義従兄)を説得する形で家族に迎えることに。。。

 

 

綺羅ちゃん(♀)年齢不詳あせる

 

 

 

その後

 

 

先住のシーズー(母娘)が年月は違えど順に虹の橋を渡り

 

 

「犬がいないのはやっぱり寂しいなぁ」と口癖のように漏らしていたのですが

 

 

それ以降わんこを迎えることはなく

 

 

2にゃんとの生活も落ち着いてきた2018年6月

 

 

離れて暮らしているT君が自宅付近で子猫を保護したのですが

 

 

T君宅の諸事情から「家族に迎えるのは難しい」と判断

 

 

「もし実家で飼ってもらえるならお願いしたい」と連れてきたコが

 

 

このコ↓後に宙(そら)ちゃんと命名されます

 

 

 

どう見ても“シャム”にしか見えませんね~~~叫び

 

 

それはさておき。。。

 

 

このコを家族に迎えられるかどうか?しばらく様子見をし

 

 

健康チェックのためかかりつけで受けた血液検査で

 

 

前回の記事で書いた通り“エイズ陽性”の結果が出てしまったんです!

↑コロナと書きましたがエイズの間違いでしたあせる

 

 

ここから先のことは前回の記事で書いた通りなので省きますが

 

 

エイズ擬陽性が見事に“陰転”し晴れてM子ちゃんちの家族となった宙ちゃん

 

 

凛ちゃん&綺羅ちゃんともそれなりに仲良く過ごせるようになり

 

 

T君も私たちも安心していたのですが

 

 

そんな矢先の昨年5月

 

 

肝臓がん末期でM子ちゃんはこの世を去ってしまいましたえーん

 

 

ヴィヴィのことで落ち込んでいた私にとってM子ちゃんの死は衝撃で

 

 

それはもう泣きに泣きました。。。

 

 

奇しくも亡くなる前日の夜

 

 

ダンナと病室でM子ちゃんの顔を見ることができたのですが

 

 

朦朧とする意識の中「痛い~痛い~」とベッドの上で苦しむ姿に

 

 

「痛いね、ごめんね。。。」とただただ手をさすることしかできず

 

 

母や義父も同じように苦しんでたなとツラい記憶がよみがえり

 

 

最期くらいもっと穏やかに眠らせてもらえないものかと

 

 

怒りすら覚えるほどでした。。。

 

 

M子ちゃんの体調が急激に悪化したのは

 

 

私がヴィヴィを失って悲しみに暮れていた頃だったとあとから知り

 

 

“きっと私を想ってわざと黙っていたんだ”と思うと余計に泣けてきて

 

 

もっといろんな話をしておけば良かったと後悔しても後悔しきれませんが

 

 

一人取り残された義従兄さんの悲しみはもっと計り知れません。。。

 

 

そんな義従兄さん(お父さん)を心配したT君

 

 

3にゃんのお世話(うち綺羅ちゃんは腎不全で通院中)は大変だろうと考え

 

 

「やっぱり宙ちゃん引き取ろうか?」と提案したそうなのですが

 

 

「大丈夫だから!と断られたんですよ」と昨夏(初盆のとき)聞き

 

 

しばらく猫談義をしている中で

 

 

“2にゃんになってもいいかな”と思っているT君を知っていたため

 

 

カィを保護し

 

 

「絶対里親探しするって約束して!」とダンナに言ったまさにあの瞬間

 

 

“T君だっビックリマークとなったワケです→ってここまで来るの長っむかっですよね

 

 

大好きだったM子ちゃんのことどうしても書き留めておきたかったので

 

 

ごめんなさい。。。🙇

 

 

結局

 

 

前回お話した通り里親探しを断念しわが家のコにしたカィですが

 

 

発見・保護~里親候補T君の転勤~エイズ陽性判明までの経緯を思い返すと

 

 

最初から“わが家のコになる運命”だった気がしてならないんですよね

 

 

そんなニューフェイス“カィ”もわが家に来てから早くも半年が過ぎ

 

 

今月初めには“去勢手術”も無事に終了!!

 

 

絶賛甘えん坊ぶり発揮中ドキドキ(たまに本気噛みも発揮します笑い泣き→痛いんだなこれが)

 

 

ブロ友どらみけちゃんのプレゼント企画に見事当選し贈っていただいたピアノ型爪とぎと一緒

 

 

 

現在原形をとどめておりません笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に1月も半ばが過ぎ

 

 

こうしてまた

 

 

今年も“エっ?もう年末!?”になっちゃうんだろうな~なーんてことを思っているゆっきぃさん滝汗

 

 

昨年はブログも休止状態でしたが

 

 

そんな中でも

 

 

気にかけてくださるみなさんの存在がとても大きな励みでした

 

 

本当にありがとうございますドキドキ

 

 

今年はちょっとずつ復活していきたいと思っておりますので

 

 

どうぞよろしくお願いいたしますニコニコ

 

 

 

 

年始のご挨拶が滞りなく済んだところで。。。ってフツーじゃん(笑)

 

 

タイトルの“ご報告”についてですが

 

 

さかのぼること昨年の8月16日(ちょうど5ケ月前)

 

 

送り盆で母のお墓から帰路途中

 

 

突然

 

 

「あれ、なんだっ!?」と運転していたダンナが大きな声で言うので

 

 

驚いて進行方向に目を向けたのですが

 

 

ダンナが何を見てそう言ったのかが私にはまったくわからないまま車は進み

 

 

すると

 

 

その場所手前で

 

 

「子猫じゃんっ!!」

 

 

後続車に気を付けながら急いで路肩に車を停めたダンナが外へと飛び出し

 

 

私もすぐ車を降りダンナの後を追いました!

 

 

そこは交通量の多い片側二車線の国道です

 

 

辺りを見渡してもその子猫の姿はなく

 

 

ダ:「どこ行った?」

ゆ:「もし道路に飛び出してたら轢かれちゃってると思うけど

   幸いその痕跡はないからきっとこっち側に逃げたんだよ」

 

 

ここで非難されることを承知で本音を言いますが

 

 

“どうか無事に逃げて見つけることができませんように”と思っていた私。。。

 

 

だって

 

 

わが家は9にゃん+わんの多頭飼い

 

 

頭数だけで言えば「うちだってそれ以上いるよ」の方もいると思いますが

 

 

在宅皮下点滴等で二年半以上腎不全ケアをしているケリィの医療費が高額のうえ

 

 

糖尿病やストルバイトを療法食でケアしているコが3にゃん

 

 

ウールサッキングや粗相対策に出かけてもらう“諭吉さん”のなんと多いことか。。。

 

 

それはもう財政難もいいとこでダウン

 

 

おまけに

 

 

相性の悪いアビィとマリィを別部屋にしたことをきっかけに

 

 

その後わが家に迎えたレィと3にゃん(ソフィ・ルィ・キィ)も二階の寝室組となり

 

 

家庭内別居状態でそれぞれの部屋を交代でフォローしている私たち。。。

 

 

いくら自分たちの責任とはいえ

 

 

“心身ともにこれ以上はホント無理”だからですショボーン

 

 

そんな胸中を知らないダンナは雨の中必死に探し回り

 

 

「いたっ!!!!!」

 

 

路肩から少し離れた茂みの中からこちらをじーっと見つめている子猫を発見

 

 

この時も

 

 

“どうか逃げて捕まえられませんように”と思っていました。。。ゴメンナサイあせる

 

 

なので

 

 

近づくダンナに

 

 

「このコは連れて行けないよあせる」と言ってしまったんです

 

 

すると

 

 

「こんなところに置いていけるワケないだろ!!」

 

 

その言葉でハッと我に返った私

 

 

「じゃあ、絶対里親探しするってことで一時保護ね!」

 

 

ダンナが子猫に手を伸ばすと

 

 

逃げるそぶりすら見せない子猫はあっさり捕獲され私にバトンタッチ

 

 

このとき手を噛まれましてガーン(車中で血を絞り出しました)

 

 

後部座席に同乗していた父と挟むかたちで子猫をホールド

 

 

その日は母を送ったあと父と食事をする予定だったのですが

 

 

子猫を保護したことでその約束は中止になり

 

 

「俺のことはいいからその猫のこと見てやれ」と言う父に申し訳なく思いながら

 

 

父を実家に送り届けたあと家路を急ぎました。。。

 

 

 

わが家に来た当時の子猫↓

 

 

 

あの日はお盆休み明けの土曜日でかかりつけも開いていたので

 

 

夕方の診察開始時間に一番で診てもらうことができました

 

 

保護の一部始終を話すと

 

 

「ゆっきぃさんちは頭数MAXだからこのコは里親さんを探しましょうね」と看護士さんに言われ

 

 

ダンナは黙ったままでしたが

 

 

「もちろん、そのつもりです!ほんと、もうこれ以上抱えたらウチ崩壊しますからあせる

 

 

一通りの健康チェックが済み(この時点ではノミダニ回虫無し・ただ涙目だったため目薬処方)

 

 

車中で私が感じていた

 

 

“このコ ウエット(缶詰)の臭いがする”を伝えると

 

 

「そうですね、しますね!きっと誰かにごはんもらってたんじゃないかな?」と。。。

 

 

“このままだとミィちゃんみたいになっちゃうからウチではカリカリに変えるよ”と心の中でつぶやく私がいて

 

 

「生後2ケ月くらいですね!生まれた日6月16日にしておきますね 一週間後また来てください」

 

 

ということで

 

 

その日からわが家の“広縁”(ある意味みんなが経験する場所)にて保護生活が始まりました

 

 

 

子猫が気になりやって来たアンジィと一緒に↓

 

 

 

名前を付けちゃうと情が移ってしまいそうで怖かったため

 

 

「あのコ」とか「チビにゃん」とか「居候ちゃん」とか

 

 

あえてそんな風に呼んでいたのですが

 

 

“通院するのに名無しなのもなんだかなぁ”と思い直し

 

 

仮名を「カィ」と名付け※あくまでもインスピレーションです猫

 

 

 

 

 

 

保護当時から決めていた里親候補である従姉の息子さん(いとこ甥)に話を持ち掛けたところ

 

 

「先住の猫と相性が良ければ迎えてもいい」と言ってもらえたため

↑この件には裏話がありますので後日時間を見て書きますね

 

 

血液検査を済ませたらすぐにでもトライアルに入る予定だったのですが

 

 

当初いなかった“回虫”が出たことや涙目完治に時間がかかったことから

 

 

やっと検査してもらえたのが10月中旬

 

 

そして。。。

 

 

「エイズ陽性」の結果が出てしまったんです叫び

 

 

ダンナも私も青ざめ

 

 

でも

 

 

そのいとこ甥がおととし保護したシャムMIXの子猫も

 

 

最初の血液検査で“コロナ陽性”と出たことで悩んだ従姉のM子ちゃんから相談を受けたとき

 

 

お世話になっている里親会の代表 I さんにアドバイスを求めたのですが

 

 

「擬陽性ということもあるから遺伝子検査をしてもらうとハッキリわかるよ」と言われ

 

 

それを受けた結果

 

 

見事疑いが晴れたという経験があるので

 

 

“きっとこのコも陰転する”と信じ

 

 

「一か月後遺伝子検査」を受けることに。。。

 

 

いとこ甥にはその旨伝え

 

 

トライアルの延期を快諾してもらえたのですが

 

 

それを待つ間に

 

 

なんと!いとこ甥に転勤の話が浮上(九州かも?)し

 

 

残念ながらトライアルの話は流れてしまい汗

 

 

11月に受けた遺伝子検査の結果

 

 

私たちの願いむなしく

 

 

まさかの「エイズ陽性」が決定。。。

 

 

「うちの会で里親探しすればいい」と代表の I さんは言ってくれたのですが

 

 

健常なコたちでさえなかなか決まらない現状なのに“病気”を持っていると知ったら。。。

 

 

確率はもっと低いでしょう(現に会にエイズキャリアのコがいるのを知っています)

 

 

もしかしたら

 

 

ずっと決まらないまま

 

 

その間に“発症”し命を落とす可能性だって十分考えられます。。。

 

 

それをわかっていて毎週カィにストレスをかけ続けることはしたくなかったので

 

 

ダンナと話し合った結果

 

 

「わが家のコに迎える」ことに。。。

 

 

ここで誤解しないでいただきたいのは

 

 

わが家で普通に暮らしていても発症するときはするということ

 

 

こればかりは神のみぞ知るで今後どうなるかは誰にもわかりません

 

 

でも

 

 

発症せず猫生を全うするコも少なくないと聞いていますので

 

 

少しでもストレスのかからない生活をさせてあげられるようできる限り努力していくつもりです

 

 

ということで。。。

 

 

改めて「カィです!どうぞよろしくお願いします」

 

 

 

さてと。。。

 

 

このあとのドタバタはまた後日書かせていただきますね笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん大変ご無沙汰しておりますアセアセ

 

 

約一年ブログから離れていたので

 

 

もしかしたら

 

 

みなさんの記憶から消えてしまっているかもしれませんが。。。

 

 

本日11月26日はヴィヴィの命日

 

 

早いもので“一周忌”です。。。

 

 

 

 

 

 

あまりにも衝撃的だった“あの朝”を思い出すと今でも胸が苦しくなりますショボーン

 

 

あれから一年。。。

 

 

「なんであの時もっと構ってあげなかったんだろう。。。なんでなんで。。。」後悔の念は消えず

 

 

毎朝仏壇に手を合わせながら謝り続けているのですが

 

 

そんな至らない不出来な私への“罰”とも取れる問題が次から次へと起こり

 

 

中でも

 

 

未だ続いている“粗相”(リッキィ・アンジィ・ソフィ・ルィ)には本当に頭を痛めていて

↑ソファー・クロス・カーペット・和室の敷居やベッド等

 

 

でも

 

 

これで弱音を吐いているようでは“また誰かを連れて行かれる”と思い

 

 

それはもう毎回必死に対処しておりますあせる

 

 

そんなこんなで

 

 

泣いている余裕のないまま日々バタバタと過ごしてきたため

 

 

“あっという間”に今日を迎えたという感じです。。。

 

 

 

 

 

 

ヴィヴィの一周忌を迎える一か月前(10月21日)にはミィの三回忌があり

 

 

 

 

 

 

「あれからもう3年かぁ。。。」と月日の経つ早さを改めて痛感しています

 

 

ミィはね

 

 

初盆のとき帰ってきてくれたのですがヴィヴィは来てくれませんでしたショボーン

 

 

きっと

 

 

「あれほどサインを出してたのにちゃんと見てくれなかったから私死んじゃったじゃない!

そんな家に帰るわけないでしょむかっ

 

 

そう怒っているのでしょう。。。

 

 

本当にごめんねヴィヴィえーん

 

 

ただ

 

 

この一年間の私の行いが通じたのか?

 

 

おかげさまで

 

 

わが家のコたちもそれぞれ歳を重ねることができまして

 

 

10月23日 

 

 

9月18日 

※ローソクごと食べようとしたため慌てて外したあとあせる(わんこケーキですのでご安心を)

 

 

10月3日 

 

 

7月7日 

 

 

2月25日 

 

 

9月25日 

 

 

4月13日 

 

 

そしてそして!!

 

 

保護当時こ~~~んなに小さかったあの“ミルク飲みっコ3にゃん“も↓

 

 

7月28日 3にゃんの誕生日なのに当のソフィではなくなぜかレィが入っているという(笑)

 

 

7月28日 ヴィヴィに似てツンデレなお嬢様のため別撮りで。。。

 

 

 

本当なら

 

 

8月8日「ヴィヴィ11歳」を載せられたはずなのに。。。

 

 

そう思うと自分自身を恨むしかありませんが

 

 

それでも

 

 

こうしてアビィ以下3にゃんまでの全員が元気に誕生日を迎えられたことは

↑特に腎不全と診断されてから2年以上が過ぎ在宅皮下点滴も400回を超えたケリィ

 

 

私たち夫婦にとって何よりうれしいことで心から感謝しています

 

 

もう二度と叶わない“お寿司に群がる猫族の図”

 

 

 

みんなの誕生日をヴィヴィも喜んでくれてたらいいな。。。

 

 

 

 

 

 

私がブログを始めた頃から繋がってくれている

 

 

わが家のコたちをよく知るブロ友のはなぽんちゃんが

 

 

「ヴィヴィちゃんは楽しく素敵な子でした」と言ってくれたのですが

 

 

確かに

 

 

子猫時代の記事を読み返すと

 

 

それはもう想像もできないほどのいろんなイタズラをしていたことが懐かしく蘇り

 

 

言葉では「困っている」ように書いてはいても

 

 

その実

 

 

毎日それを楽しみにしていたような気がします。。。

 

 

イタズラ全盛期の可愛いヴィヴィ

 

 

 

わが家のコたちの中で“あんなこと”をするようなコは

 

 

後にも先にもきっとヴィヴィだけでしょうね。。。

 

 

一見男のコと間違われるようなキリっとした見た目とは違い

 

 

繊細でやさしかったヴィヴィ

 

 

 

DSC_0311.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にいいコを失ってしまいました。。。

 

 

 

 

 

 

今頃

 

 

相変わらずドタバタしている私たちのことを見ながら

 

 

「ほんっとダメね」なんて言ってるかも。。。

 

 

 

 

 

 

ヴィヴィが安心して見ていられるようになるまでにはまだまだ時間がかかりそうなわが家ですが

 

 

 

 

 

 

アビィたちがなるべくストレスフリーに過ごしていけるよう

 

 

そして

 

 

いつかヴィヴィに許してもらえるよう

 

 

これからも懸命に努力していきます

 

 

 

 

 

 

ヴィヴィのために供花やプリザーブドフラワーなどを送ってくださったみなさんへ

 

 

この場を借りて改めてお礼を申し上げます

 

 

本当にありがとうございました

 

 

今日はヴィヴィが好きだったものを供えてゆっくり偲びたいと思います。。。