GSX-R125遊び! -19ページ目

GSX-R125遊び!

新型の車体(GSX-R125)と遊ぶことになりました。
バイク遊びは楽しいよぉ~w
鉄道模型はBトレインショーティーで遊んでいます。
ますこっとれいんにもハマってしまいました。

今回整備するのはAE100形のジャンク品4両編成(前面欠品)です。

実は以前入手していた組立済みのAE100形先頭車2両もあるので先頭車だけで4両もあったりします。

さらにこれまた以前に入手していた二代目AE形の4両編成も手元にあったりします。

この2編成を修繕・整備して一気にBトレのスカイライナーシリーズを揃えようと算段しちゃいました。

またまたさらにこの他にも未組立のAE100形先頭車2両と同じく未組立の二代目AE形先頭車2両もあっちゃったりして・・・

やっぱり無差別にポチるときこそ「ご利用は計画的に!」ですよねぇ~www

まぁ~これだけ素材が揃っていれば編成の組成には問題ないでしょ?w

さて、まずはAE100形のジャンク品4両編成を修繕・整備するとしましょう。

珍しくまったくバリ取りをしないで組立てられた編成なので車体のあっちこっちに隙間があります。

こいつは久々に修繕のやりがいがあるので楽しみになりました。

前面パーツ以外は一応、パーツが一式揃っているようなので安心して分解します。

分解時のあるあるなんですが、ガラス窓パーツから側面パーツを外す時にハメ合い部分が破損してしまいました。

まぁ~この時期のBトレはボディの側面パーツが非常に柔らかい素材なので破損しても仕方ないんですよね。

結局、2両目からはガラス窓パーツから側面パーツを外さずにニッパーとカッターナイフでバリ取りすることにしました。

さて、そしてやりがいがありそうな下回りを中心に修繕を開始します。

台車枠と台車レリーフをしっかりバリ取りすることで下回りがキレイにハメ合い整いました。

プラモデルの組立と同じようにプラスチックパーツのハメ合いですからバリは禁物です。

さらに出来ればパーツを成形した時にできる、小さなバリも削ることで印象も変わり満足感が得られます。

(上:バリ取り前、下:バリ取り後)

予備の2両も含めて合計6両の整備が終わったところで、前面パーツを移植してしっかりした4両編成に組成出来ました。

二代目AE形の方はとても丁寧にバリ取りされていたので手を加えるまでもありませんでした。

とりあえず下回りだけを分解・チェックして完了となりました。

結局、AE100形と二代目AE形の未組立の先頭車は使用することなく終わってしまいました。

これはまたアキバへ売却する時にでも持っていくことにしましょうwww

う~ん・・・こうやって並べると初代AE形も欲しくなっちゃいますよね!

しかしBトレインショーティーでは初代のAE形は販売されなかったんですよね。

ここで現在も京成電鉄の空港連絡の特急列車として活躍するスカイライナーの事をちょっと調べてみました。

・初代AE形スカイライナー

成田空港向けの専用車両なので「Airport Express」から京成電鉄での正式な型式呼称は「AE車」なんですね。

・1974年(昭和49年)鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しています。

製造所:1972年(昭和47年)から1978年(昭和53年)まで東急車輛製造と日本車輛製造で製造。

編成:6両編成が7本の合計42両。

軌間:1.435mm(標準軌)

電気方式:直流1,500v(架空電車線方式)

最高運転速度:105km/h

設計最高速度:115km/h

起動加速度:2.5km/h/s

車体:普通鋼

全長:18m

台車:電動車 FS-383、付随車 FS-083(住友金属工業)

主電動機:TDK-8500A(東洋電機製造)

主電動機出力:140kw
駆動方式:WNドライブ

歯車比:5.25

制御方式:界磁チョッパー制御

制御装置:ES-766-A-M・ES-766-A1ーM(東洋電機製造)

制動装置:回生ブレーキ連動全電気指令式電磁直通ブレーキ MBS-R

保安装置:1号型ATS

この初代のAE形は空港の開港まで時代に翻弄されて本当に大変な目に遭っている車両なんです。

空港の開港は成田闘争と呼ばれた大混乱の中、開港が延期となり1年以上も車庫で野ざらし状態となります。

1973年(昭和48年)ようやく運行が認可されて「スカイライナー」を「特急」表示にして上野~成田間で運転を開始します。

しかし1978年(昭和53年)5月には宗吾車庫に留置中の車両が過激派に放火されてしまいました。

この時に中間車のAE29は全焼してしまい2代目AE29を急遽新造、軽微な損傷だった車両は修復されています。

それでも同年5月30日には予定よりも6年遅れて新東京国際空港(当時はそう呼んでいました)が開港。

ようやく運行を開始したスカイライナー(6両編成7本)でしたが、残念ながら苦戦を強いられます。

それは空港へのアクセス手段として国も空港公団も京成電鉄を認めていなかったからなんですね。

・建設当初は成田新幹線計画があったために空港ターミナルビルへの乗り入れが許可されなかった。

(現:東成田駅からターミナルビルまでバスに乗り換える必要がありました)

・東京エアーターミナル(箱崎)で搭乗手続きを済ませてターミナルビルまでリムジンバスの直行便があった。

開港当時は滑走路が1本しかしかなかったので離発着も大きく制約され空港の見学も許されませんでした。

そして残念ながら1983年(昭和58年)には乗客の低迷が続き減便を強いられることになります。

全ての上り列車を日暮里駅に停車されて利便性を図る一方、翌1984年(昭和59年)からはイブニングライナーを運行。

さらに翌1985年(昭和60年)にはモーニングライナーも運行してなんとか車両の利用を図りました。

そして1990年(平成2年)には念願だった空港ターミナル直下乗り入れを翌年に控えて8両編成5本に組成を変更します。

ようやく空港への直接乗り入れが実現して利用客が増加するようになりました。

スカイライナーの増便も行われ車両のリニューアルも検討されましたが、新型車両(AE100形)への置換えが進みます。

そして1993年(平成5年)には全編成がAE100形に置き換わって初代AE形は全車引退しました。

しかし車体の痛みはあるものの下回りのは十分に活用できることから大栄車両で一般車両向けの車体に載せ替えられました。

当時はすでにステンレス車体(3500形・3600形・3700系)の車両が登場していましたが、大栄車両ではステンレス車体の製造ができなかったために鋼体車体になったと言われています。

(1両だけ宗吾車両基地で静態保存されていますが、下回りはすべて流用されたので違う台車を履いていますw)

この初代AE形は書類上では「3400形に改番の上に改造」とされているので初代AE形として生き残っているんですね。

 ・3408編成(元:AE10編成)2020年8月廃車

 ・3418編成(元:AE20編成)2023年6月廃車

 ・3428編成(元:AE50編成)2022年2月廃車

 ・3438編成(元:AE60編成)2023年7月廃車

 ・3448編成(元:AE70編成)

※元AE形で唯一残っている3448編成は2025年の年明けも一般運用で走っているのを確認しています。

 さて、いつもまで走ってくれるでしょうか?

 

・AE100形スカイライナーについて

製造所:1990年(平成2年)から1993年(平成5年)まで東急車輛製造と日本車輛製造で製造。

編成:8両編成が7本の合計56両。

軌間:1.435mm(標準軌)

電気方式:直流1,500v(架空電車線方式)

最高運転速度:110km/h

設計最高速度:130km/h

起動加速度:3.5km/h/s

減速度(常用):4.0km/h/s

減速度(非常):4.5km/h/s

車体:普通鋼(外板と屋根板は耐候性鋼板)

全長:18m(先頭車は18.5m)

台車:SU形ミンデン式空気ばね 電動車 FS-543、付随車 FS-043(住友金属工業)

主電動機:かご形三相誘導電動機 TDK-6170ーA(東洋電機製造)

主電動機出力:130kw
駆動方式:TD平行カルダン駆動方式WNドライブ

歯車比:5.25

制御方式:VVVFインバーター制御(GTO素子)

制御装置:ATR-H8130ーRGー630A(東洋電機製造)

制動装置:回生ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキ MBSA

保安装置:1号型ATS、C-ATS

 

・二代目AE形スカイライナーについて

2010年(平成22年)7月に開業した成田スカイアクセス線向けに投入されたスカイライナーになります。

 2010年(平成22年)グッドデザイン賞を受賞しています。

 2011年(平成23年)鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しています。(スカイライナーとして2回目)

製造所:2009年(平成21年)から2010年(平成22年)・2019年(令和元年)東急車輛製造と日本車輛製造で製造。

編成:8両編成が9本の合計72両。

軌間:1.435mm(標準軌)

電気方式:直流1,500v(架空電車線方式)

最高運転速度:160km/h

設計最高速度:170km/h

起動加速度:2.0km/h/s

減速度(常用):4.0km/h/s

減速度(非常):4.5km/h/s

車体:アルミニウム合金

全長:19m(先頭車は19.5m)

台車:ヨーダンパー付モノリンク式ボルスタレス台車 電動車 SS-170M、付随車 SS-170T(住友金属工業、現:日本製鉄)

主電動機:かご形三相誘導電動機 TDK-6070ーA(東洋電機製造)

主電動機出力:175kw
駆動方式:TD平行カルダン駆動方式

歯車比:4.89

制御方式:定速運転機能付きVVVFインバーター制御(IGBT素子)

制御装置:RG6009ーA-M形(東洋電機製造)

制動装置:MBSA回生ブレーキ併用電気指令式

保安装置:1号型ATS、C-ATS

 

ここで成田スカイアクセス線について

・路線距離:51.4km(空港第2ビル駅~成田空港駅間の1.0kmは京成本線と重複しています)

・管轄

 ・全線:京成電鉄(第2種鉄道事業者)

・路線

 ・京成高砂駅~小室駅間   19.8km:北総鉄道      (第1種鉄道事業者)

 ・小室駅~印旛日本医大駅間 12.5km:千葉ニュータウン鉄道(第3種鉄道事業者)

 ・印旛日本医大駅~成田空港高速鉄道線接続点間 10.7km:成田高速鉄道アクセス(第3種鉄道事業者)

 ・成田空港高速鉄道線接続点~成田空港駅間     8.4km:成田空港高速鉄道(第3種鉄道事業者)

 ※成田空港高速鉄道の区間はJR東日本も運行している。

 

通勤時に毎日のように見ているスカイライナーですが、現在ではすべて成田スカイアクセス線経由になっています。

モーニングライナーとイブニングライナーは京成本線で活躍していますから二代目AE形はよく見かけますね。

まぁ~ウチは京成本線でも佐倉寄りですからAE形って乗る機会もないんですよねぇ~www

昨今、買い漁り過ぎて過剰な在庫になってしまったBトレインショーティー。

今や自宅にいながらオークションやフリマで簡単に売却するのもいいんですが・・

ある程度まとまったところでわざと秋葉原のリユース店へ出向いています。

やはり変わりゆく街並みを眺めながらのんびり漫遊をすることが昨今ひとつの楽しみになっているんですよね。

いつも電気街改札口からアトレ秋葉原のディスプレイ広告を眺めつつラジオ会館から中央通りへ
多くの通行人で賑わう中央通り沿いを歩きつつ末広町方面へ
末広町の交差点から中央通り反対車線の歩道へ向かいながら・・・
もの懐かしさを求めてジャンク街通りへ足が向いてしまいます。
今ではすっかり電気パーツのジャンク品を扱う店舗は減ってしまいました。
それでもカードゲームを扱う店舗が増えていたりして、
移りゆく裏通りを歩くのはまさにこころの旅なのかもしれませんね。
まだまだ懐かしい店舗も残っていて歩いているだけで遠い昔々の青春時代が脳裏を駆け巡ります。
暮れゆく裏通りを味わうのもまた一考ですね。
近代的なホテルからリユースでジャンクな店舗を覗きつつアキバカルチャーゾーンへ歩きましょう。
そして最後のシメはやはりコチラ。
総武線ガード直下から眺める秋葉原駅。

時代と共に移り変わってもいつまでも電気街でいて欲しいものですね。

すっかり哀愁に浸ったところで何故かココロも軽くなる。
バーチャルな世界では決して味わえないとても大切な時を今日も刻むことができました。

新年早々、初の南海電車が入線しました。

特急型電車でお馴染みの特急「こうや号」(現:こうや)です。

もう30年以上前になりますが、和歌山へ出張した時にはいつもお世話になった南海電車。

残念ながら高野線には乗った記憶がないんですが「なんば駅」で見かけた記憶はあるんですよね。

さて、それでは早速ですが入線するので車両整備をしちゃいましょう!

今回はいつも以上にとても丁寧に組み立てられていてバリ取りも完璧でした。

そこで下回りの台車付近だけ整備させていただきます。

全車電動車なんで先頭車がモハ30001形、中間車がモハ30100形となっているんですね。

関西の私鉄では会社によって車両型式の呼び方もマチマチなんで面白いです。

今回もほぼデカールの貼り付けに時間がかかってしまいました。

やはり老眼ではこの作業は一番厳しいかもですねw

車体側面の「NANKAI」文字が映えますね。

さて、恒例の車両について勉強しましょう。

この30000系は南海電鉄初の全電気式電磁直通ブレーキを採用しています。

運転台は主幹制御器(マスコン)とブレーキハンドルをともに前後に操作する横軸式のツーハンドルで珍しいですね。

平坦区間では「高速走行」、高野下駅以南の急勾配区間では高牽引力を発揮するために「山線切替スイッチ」で走行区間に合わせた性能切換に対応しています。

なにしろ高野線の山岳区間では50‰の急勾配に半径100m以内の急カーブが連続する登山鉄道ですからね。

 

・南海電鉄 特急型電車 30000系

1983年(昭和58年)に東急車両製造にて製造されています。

編成:4両編成が2本の合計8両。(全車両が電動車になっています)

軌間:1.067mm

電気方式:直流1,500v(架空電車線方式)

最高運転速度:100km/h

設計最高速度:115km/h

起動加速度:2.5km/h/s(山岳線内3.0km/h/s)

減速度(常用):3.7km/h/s

減速度(非常):4.0km/h/s

車体:普通鋼

全長:17m(山岳線対応のため)

台車:緩衝ゴム式ダイレクトマウント空気ばね台車 FS-518(住友金属工業)

主電動機:直流直巻電動機 MB-3072-B7(三菱電機)

主電動機出力:145kw
駆動方式:WNドライブ

歯車比:4.94

制御方式:抵抗制御

制御装置:MMC-HTB-20T(日立製作所)

制動装置:発電ブレーキ併用全電気指令式電磁直通ブレーキ(応荷重装置なし)MBS-2D

保安装置:南海型ATS


これを機にもう少し南海電鉄も勉強しないといけませんね。

まだ、京阪・近鉄・阪神・名鉄も単位取得までには至っていないので留年がほぼ確定なんですwww

さぁ!今日はお休み!

お天気はいいし!!

気温だって3月並みに上昇傾向です。

いやぁ~これだけ条件が揃ったらやっぱりバイクに乗りたくなっちゃいますよねぇ。

まぁ~ひとつ気がかりなのは強風の予報なんですけど・・・

とにかく風が強くなったら迂回して逃げて帰って来ればいいのでやっぱりツーリングに出発しましょう!

だって・・房総半島はもう春がはじまっているんですから。

菜の花まつりも先週開幕したし・・きっと行ったら春満開ですよ。たぶんw

それになんと言っても今日は平日ですからきっとねらい目でしょ?

とりあえず風の影響を受けないようにいつもの内陸縦断コースで勝浦まで抜けました。

うわぁ~誰もいない勝浦駅!!

やっぱり1月の房総はこうでなくちゃいけませんよね!www

しかし・・・さすがに港に来たらすごい海風が吹き荒れています!

漁船も出航見合わせのようだし・・

こりゃぁ~やっぱり無謀でしたね!w

諦め悪くそれでもなんとか南下出来ないものかと海沿いの国道をチャレンジしてみましたが・・・

なにしろ猛烈な南風が正面から当たるんですよ。

さらにトンネルを抜けると横からの突風攻撃もあって・・・

それでもなんとか「ひと駅ぶん」だけ進むことが出来たので勝利宣言?して、あっさりとあきらめて帰路につきましたw

帰り道はせっかく勝浦まで来たので久しぶりにこちらをパチリ!

よくラリーでゴールした時にはこちらの温泉を味わさせていただきました。

湯船の色はまるでコーヒーのように濁っていて、しかも海水のように塩分をたっぷり含んでいるんですよね。

どんなオヤジでも本当にお肌が「つるんつるん」になっちゃうんですよw

ラリーを楽しんでしかも美容効果までついて来る!

やっぱりラリーってココロにもカラダにもいいもんなんですよね~www

さて、大多喜と言えばやっぱりタケノコですよね。

せっかくですから「道の駅たけゆらの里・おおたき」に寄って特製筍肉まんを食べましょう!

さすがに今日の強風でライダーはほとんど見当たりませんねw

お洒落なテラス席で肉まんが蒸し上がるのをのんびり待ちました。

お茶とお冷はセルフサービスなので、熱めの煎茶と筍肉まんを食して大満足です。

それにしてもやはり軽量バイクの悲しさでしょうか?

ライディング中に強風を受けると風向きによって走行ラインがズレちゃうのが怖いんですよね。

今日は折角、楽しみにしていたつづら折りのコーナーも楽しめませんでした。

まぁ~またリベンジして房総ライディングを楽しみたいと思います。

早くも新年が始まりましたね。

今年は2025年(令和7年)になります。

そしてやっぱりお正月といえば絶対外せないのは成田山への初詣ですよね~

恒例の終夜運転もあるしこれは京成沿線住民としては忘れちゃいけない大切な行事ですね。

まぁ~毎年混雑するので閑散期に行きますけどwww

そしてやっぱり京成電鉄の最速列車といえば、なんと言ってもスカイライナーですね。

近年のインバウンド需要もあるし、なにしろCMで有名ですもんねw

そのスカイライナーですが、いつかは揃えたいなぁ~とは思っていたんですが・・・

年始早々にジャンク品?の出品があったのでポチリました。

ゲットしたのは2代目スカイライナーのAE100形のジャンク品。

そして続けて現行のスカイライナーもゲットしました。

どちらも先頭車だけとかジャンクパーツは持っていたのでこれでようやく組成できます。

まぁ~世代的にはスカイライナーより「開運号」とか「行商列車」の世代なんですけどねw

ちょっとスカイライナーの歴史を調べてみたら今のスカイライナーは2代目AE形って言うんですね。

 

初代のスカイライナー        AE形:1972年(昭和47年)~1993年(平成5年)

2代目のスカイライナー   AE100形:1990年(平成2年)~2010年(平成22年)

3代目のスカイライナー 2代目AE形:2010年(平成22年)~

 

またバラバラにして新津田沼駅に隣接していた津田沼第二工場のごとく楽しみましょう!www