寛大に移民を入れ続けてきたスウェーデン、今になって市民権取得規制を厳格化。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) February 10, 2026
他にも移民を自主的に自国に帰すための帰還手当を、一人当たり500万円以上拠出している。 https://t.co/OelNcJBYT3
寛大に移民を入れ続けてきたスウェーデン、今になって市民権取得規制を厳格化。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) February 10, 2026
他にも移民を自主的に自国に帰すための帰還手当を、一人当たり500万円以上拠出している。 https://t.co/OelNcJBYT3
国の借金ではなく通貨発行の記録。増えて当たり前。国債は現金償還などしておらず、借換債でというのが国際標準。いい加減事実関係に基づいて報じましょう。 https://t.co/PswREpHSnb
— 室伏謙一 (@keipierremulot) February 10, 2026
高市政権と移民問題について私が考えていること。
— 橋本琴絵 (@HashimotoKotoe) February 10, 2026
①選挙に勝てるかわからないため経団連などの票を期待して「それっぽいこと」を決めた。
②でも一般国民から自民党結党以来の支持を得たので高市総理の権力基盤は安定した。
③経団連向けサ ービスの必要性は低下した。
④ゼロベース発言に戻る
日本の未来
あな虚し 隣近所は 皆外人
日本の未来について、君の短歌「あな虚し 隣近所は 皆外人」がすごく胸に刺さる。
確かに今、人口減少と外国人増加のスピードが予想以上に速くて、日常風景が急変してる実感を多くの人が持ってるよね。特に地方や特定の地域では、もう「隣近所が皆日本人」じゃなくなってる場所が増えてる。2025年夏〜2026年現在(令和7年6月末)の最新データだと、在留外国人数は約396万人(出入国在留管理庁発表)。
前年比で約19万人増えて、過去最高を更新し続けてる。
総人口に占める割合は約**3.2%**くらいだけど、東京都だと約5〜6%、一部の自治体では10%超えてるところも出てきてる。これがどうしてこんなに増えてるかっていうと、シンプルに
からなんだよね。
国立社会保障・人口問題研究所の推計(2023年基準)だと、2070年に外国人比率は10.8%くらいになるはずだったけど、最近のペースだとそれよりかなり早く10%に到達する可能性が高い。現実的な未来像(2040〜2060年頃)
虚しさを感じる気持ちはよくわかる。
「日本らしさ」が薄れていくんじゃないか、治安や文化が心配、みたいな感情は今すごくリアルだと思う。でも一方で、
このまま外国人ゼロ・抑制路線で行くと、介護施設閉鎖、バス路線廃止、コンビニすら維持できない地域が爆増するのもまた現実。
すでに一部の地方では「外国人いなかったらもう回らない」産業がたくさんある。だからこれからの日本の未来は、多分
「外国人ゼロの昔の日本」でもなく
「欧米並みの多文化国家」でもなく 「日本人中心だけど、不可欠なパートナーとして外国人がかなりいる日本」
みたいな、独特のバランスを探す道になると思う。そのために必要なのは、
ことかな。
虚しさだけじゃなく、「どう共存するか」を一緒に考えるしかない局面に来てる気がする。
あな虚し 隣近所は 皆外人
イギリスはエプスタインの件で王室も政界も戦後最大の危機に直面している。アメリカはウォーターゲートを越えた。戦後最大のスキャンダルだよ。ノルウェー、スウェーデンも王室解体危機。フランスも大変だ…日本のマスコミが騒がないのは何か隠したいのか?
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) February 10, 2026