久しぶりにテニスをしてきました。
と言っても、壁打ちで自主練ですが。
ラケットを握るのは約一年半ぶり?
フォームもすっかり忘れてしまっていて…。
この高さのボールはこんなスイングだったなとか、
この打点な らもっとこうだったなとか。
それにしても暑い。
ジリっと突き刺さる太陽と木々の葉が鳴るような蝉の声が身体全体を包む。
額に手をあてると大粒の汗。
そのままぐっと髪まで後ろに押し上げるように拭う。
水分補給をせねば。
教えるということは、こちらが差し出したつらい義務ではなく、貴重な贈り物だと感じられるようなことであるべきです。 アルバート・アインシュタイン
"Teaching should be such that what is offered is perceived as a valuable gift and not as a hard duty." - Albert Einstein
久しぶりにテニスをしてきました。
と言っても、壁打ちで自主練ですが。
ラケットを握るのは約一年半ぶり?
フォームもすっかり忘れてしまっていて…。
この高さのボールはこんなスイングだったなとか、
この打点な らもっとこうだったなとか。
それにしても暑い。
ジリっと突き刺さる太陽と木々の葉が鳴るような蝉の声が身体全体を包む。
額に手をあてると大粒の汗。
そのままぐっと髪まで後ろに押し上げるように拭う。
水分補給をせねば。
「高校に入ってからも通いたいんです。」
生徒から、そんな嬉しい言葉をいただきました。
塾に通いたいと言う生徒も珍しいが、
卒業しない生徒はさらに珍しい。
しかも2人も。
嬉しいけどね。
ABELは、中学講座までしか設定がないので、
社会人枠で対応することになりました。
高校物理の授業を先取りで始めたところ、
なかなか楽しんでくれているようで、よかった。
これからも楽しい授業を実践していきたい。