日光市で肩の痛み解消 下野大沢駅前阿部整骨院 -16ページ目

日光市で肩の痛み解消 下野大沢駅前阿部整骨院

栃木県日光市JR日光線下野大沢駅徒歩30秒。くびや肩の治療なら柔道整復師の阿部洋志にお任せください!オリジナルの肩関節のストレッチもございますので関心のある方はどうぞお聞きください。

こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。

 

四十肩・五十肩の方が

 

やるべきこと。

 

 

それは

 

手の指や手首を

 

柔らかくすることです。

 

指回しやストレッチを

 

行うといいと思います。

 

 

何故なら

 

40肩の伏線として

 

体の冷えや疲労

 

指の使い過ぎが

 

考えられるからです。

 

 

手の指、手首

 

肘が固いと

 

四十肩に

 

成りやすくなるのです。

 

 

当然モモンガストレッチや

 

裏狐などをやっていると

 

予防になります。

 

後ろ周りに回していく

 

狐観覧車もおすすめです。

 

 

肩関節が固い方は

 

軌道が

 

外にずれても

 

力まず回してみましょう。

 

痛みがある場合は控えましょう。

 

 

また

 

手の指を

 

痛いくらいに開くことも

 

お勧めします。

 

足裏の腱も張り

 

運動する前の準備運動となります。

 

 

腱を一度張ってから

 

体を動かすと

 

体を痛めにくくなります。

 

弛緩したまま動くと

 

体を痛める原因となります。

 

 

足裏の腱を張ると言う意味で

 

足踏みもおすすめします。

 

可能な限り手のひらを上にして

 

両腕を水平に開いて

 

そのまま少し足踏みをしてみましょう。

 

 

こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。

 

知らないと腰痛を悪化させてしまうことの代表に

 

痛めたばかりや

 

急に激しい腰痛が出てきたときに

 

温めてしまうことです。

  

具体的には

 

お風呂や温泉にに長く入ったり

 

お湯に2回、3回入ったり

 

お酒を結構な量飲んでしまうことです。

 

 

すると、炎症の激しい時期には

 

体が覚めてくると

 

倍返しの痛みが襲ってきます。

 

 

入浴後に激しい痛みが

 

次の日も続くこともあります。

 

 

だから、痛めたばかりや

 

腰痛が激しいときは

 

体を温めないでください。

  

特に温泉や入浴

 

当然運動や筋トレも控えましょうね。

 

ふかふかの寝具も

 

腰痛を悪化させる要因となります。

 

マットレスや敷布団は柔らかすぎてはいけません。

  

清滝神社の裏山から落ちてくる

 

清滝です。

 

背骨もまっすぐが理想です。

 

それだけで若々しく

 

健康に見えます。

 

背骨もまっすぐだと

 

神経も阻害されずに

 

内臓神経もふっばくされずに

 

スムーズに伝達されます。

 


 

阿部整骨院

電話番号 0288-26-5665
住所 〒321-1274 栃木県日光市土沢557
営業時間 午前8:30~12:00 / 午後14:30~19:30(土曜日17:30)
定休日 日曜日、祝祭日
 




引用元:知らないと腰痛を悪化させてしまうこと。

こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。

 

酸素を体の末端までいき渡らせる

 

 ガン細胞は末梢からできてくると言われます。

ガン細胞と正常細胞との大きな違いは

ガン細胞が正常細胞の七分の一の酸素量で生きられることにあります。

一番の問題はここなのですが

もう一つ知っておかなければならないことがあります。

それはガン細胞が熱に以外に弱いということです。

正常細胞は四五度位まで生きられるのに比べ

ガン細胞は四二度位の熱で簡単に死んでしまうのです。

 気功法を行うと

毛細血管が広がります。

酸素が末梢まで行き渡り

酸欠状態が起こらなくなります。

これが気功法がガン細胞を

増殖させない秘密なのです。

 酸素が少ないから

少ない酸素でも生きられる細胞に進化したものが

ガン細胞なのです。

気功法を行うと末梢まで酸素が行き渡るため

正常細胞がガン細胞に進化する必要が

なくなるわけです。

また

完全に気功法をマスターすると

自分の体温を七度くらい上昇させることが

できるようになります。

ふつうの体温に上昇分の七度を加えて

四三・五度

これで

ガン細胞は体内で生きられなくなります。

 この方法は

今や西洋医学でも取り入れられていて

例えば

東京都豊島区の一心病院では

抗ガン剤を使った上で血液を

四二度まで上昇させ

ガン細胞を殺すという方法で

多くの成果をあげています。

 小周天で間脳に刺激が与えられれば

ガンが治るというのは

こういうわけなのですが

これは

ガンにだけ当てはまるのではありません。

私は病気というものは

間脳の自律神経と脳下垂体がつかさどるホルモンが

異常になることで起きると

考えています。

だから

もしこれらに刺激が入れられ

異常を治してやることができるなら

あらゆる病気は治ると考えていますし

実際に

私が主催する健臨会では

私だけでなく大勢のお弟子さんが

この方法で自分と自分のまわりの人々を

治すことに成功しています。

 ガンを治すには小周天が重要な働きをしているわけですが

小周天のポイントは

肛門を斜め後ろに引き上げることです。

それでは肛門の斜め後ろに

何があるかですが

これは後で知ったのですが

尾骨正体が副腎皮質と同じ物質で

できているのですが

それがわかったとき

ヨーガで言う

「肛門と尾骨の間に

とぐろを巻いている蛇がいる」という言葉の

意味が初めてわかったのです。

このとぐろを巻いた蛇こそが

尾骨小体だったのです。

 ヨーガでは

あぐらをかいたまま体を床に落として

尾骨に刺激を与え

気を頭に上げるのだと教える人が多いのですが

私たちはそんなにむずかしいことは言いません。

ただ肛門を斜め後ろに

引き上げるだけでいいのです。

こうすれば簡単に気は

頭に上がって行きます。

ただ

気をつけなければいけないのは

気を頭に上げるのはいいが

上がったきり降りて来なくなってしまう場合が

あるのです。

 私はこれを教室で指導したのですが

一〇人中二人は

頭に気が上がったままになってしまいます。

こうなると頭痛が起こってしまうので

また気を下してあげなければなりません。

したがって小周天はすばらしいものですが

反面

危険も伴うので教室で教えることは

今はやっていません。

それより

気功法をやって気持ちいいと思うことが

大事だと教えています。

それが間脳に対するいい刺激になる。

それは小周天ほど劇的ではないが

まちがいなく間脳へのよい刺激になると教えています。

ただ

小周天はものの本に書いてあるほど

難しいものではなく

私の教室では求めさえあれば

その場でできるように教えています。

 気功法の極意はテクニックではない

宇宙と自然に自分を一体化させ

それらをあるがままに感じること

気持ちがいい

美しいと感じることにあるのです。

こうした気持ちになることで

間脳に良い刺激を与え

結果として病気を治したり予防したりできることになる

ということなのです。

気功治療の実践

片野貴夫著

朝文社発行

 

14ページから

16ページのご紹介です。

 

 

 

 

森林の中で

 

深呼吸をしましょう。

 

精霊が宿る木があるそうですので

 

アーシング、タッチング

 

抱きついてもいいと書いてある

 

杉の木もあります。

 

例えば

 

塩谷町の岩戸別神社の

 

裏山の杉です。

 

山が整備され

 

精霊が宿る木が多いそうです。

 

今はロウバイという

 

黄色い梅の花が見頃です。