こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。
●――みずからの心のあり方が周囲に現れる
私たちの住んでいるこの世界は
造化主でもある私たちの心の表れであり
みずからの心のあり方が結果として
自分の周囲に現れてくるのである。
たちえそうしたことが信じられないとしても
少なくとも
みずからの力を信じきることのできない人は
本来その人が有するであろうところの
そのごく一部しか活用できないことは
催眠術の実験からもわかる。
催眠術の実験を見たことがあるだろうか。
大の大人が子どもになったと暗示されると
これまで軽々と持てたようなものが持てなくなり
大人なら簡単に解けるような問題もできなくなる。
催眠術にかかった人の筋肉が
一瞬にして衰えたり
あるいは脳の細胞が減少したわけではない。
暗示によってそう思い込まされることによって
それが失われたかのように思わされれば
そのような現象を生じるのだ。
同じことは私たちについてもいえる。
私たちは催眠術にかかっているとは思っていない。
しかしながら
環境とか
周囲の言葉、あるいは迷妄によって
自分が弱小な葦のような存在であると
知らず知らずのうちに信じこまされている。
その結果として
自分の十全な力を発揮し得ていない人が多い。
しかし
本来の自分はそうした無力な存在ではないというのが
古神道における考え方である。
●――みずからが神であるという大自覚
自分が土をこねて作られたものであるとか
猿の子孫であるといった自覚しかないようであれば
それだけの結果しか
得ることはできない。
みずからが神たることの大自覚。
それこそがこの世界においては
いっさいのことにおいて
良き結果をもたらすのである。
これよりそうした信念を喚起するような
古神道における身体論を説明する。
特に身体の中心
それは古神道においては
身中(御中)であり
そこには大宇宙の中心であり
主宰者である天之御中主神の一霊(分霊)が存在する。
その一霊を日々の修業あるいは生活の中で増養することが
古神道における大きな目的であり
またその一霊の座す肚でものをなすことが
またいっさいの秘訣であることを
説明していこうと思う。
新装版古神道の身体秘伝.
「古事記」の密儀
大宮司朗著
ビイング・ネット・プレス刊
序文からの一部紹介です。
13頁5行目から
15頁末尾まで
こちらのオブジェ
小さなお子さんのおかあさんが
神さまがいるのかしらと
おっしゃっていました。
2日目にこのニホンかわうそのような「あいあい」は
お子様の手のひらの上で微笑んでいました。
政治家は
年齢ととともに顔つきが悪くなる。
それは心が正しくないからでしょう。
帰化人や2世3世議員は政界から
引退させるべきでしょう。諜報員や工作員も。
逆に考え方や行動が
正しくなれば
顔つきが良くなってきます。
自分より年齢が上の方でも
輝いている方はたくさんいらっしゃいます。
有名人は身を清らかにしておくべきです。
メディアを利用したり
頼ったりすると
死ぬまでしゃぶられるかもしれません。
落ち目になってもスクープされるかもしれません。
チュー語句に心を許してはいけません。







