こんにちは。栃木県日光市の阿部整骨院、院長の阿部洋志です。
どうして砂糖やタンパク質を摂りすぎると
良くないかと言いますと
食べ過ぎて消化されなかった
食べカスが
腸内細菌
それも悪玉菌の餌となって
腸の中で食べたものが
腐って体に悪影響を及ぼすからです。
また、歯に着いた食べカスは
歯周病や虫歯になって
大切な歯も攻撃してしまいます。
歯どころか全身の骨に対しても
摂りすぎて強酸性になった血液を
中和するために
骨からカルシウムを抜いて
もろい骨にしてしまうのです。
骨折しやすい骨になってしまうのです。
今は、朝から
食べ物のコマーシャルばかりですが
過食が健康を損ねる
原因にもなっています。
そこには多くの添加物があるからです。
日本は世界一の
食品添加物王国です。
農薬使用量、散布量もです。
おまけにGMO食品無制限です。
遺伝子組み換えの低アレルギー米や
放射線照射米もあきたこまちも誕生しています。
固有種在来種が途絶えようとしています。
だから考えるべき
時期に来ています。
昆虫食は人間には
対応酵素がほぼないでしょうから
長期的には被害が出ると思います。
患者様がつくったてくださったトールペイントです。
人間の体は空腹になると自分自身を食べ、浄化作業を行い病気の細胞、ガン、老化細胞、アルツハイマー等を全て排除する。若さを保ち糖尿病と闘う。特定の状況下でしか形成されない特別なタンパク質を作る。その後死んだ癌細胞の周りに選択的に集まりそれを溶かして、体が恩恵を受ける状態を回復させる😇 pic.twitter.com/fJ9Ivt5XZk
— Rabi#ラエリアン (@rabiraelian) March 26, 2023
糖化最終産物も万病のもとになります。
ブドウ糖は鴈の餌です。
大飯食らいの蟹細胞は兵糧攻めに弱く
無理のない絶食減食で衰退します。
朝から便利ストアで甘いスイーツの宣伝が繰り返されると
直ぐにそのお店を出て行きたくなります。
毎日数千出来ている蟹細胞の目は
超甘党で大食い異常増殖細胞なのです。
大食細胞とは
マクロファージの事で
大飯食らいの蟹細胞とは
敵対するもので原始からの
免疫細胞と言っていいと思います。
マクロファージは食べ過ぎると
自然免疫なので戦力不作になります。
人海戦術で苦戦するのです。
食べすぎると、血液中の糖、脂肪、たんぱく質等の栄養物質が多くなりすぎ、血液を汚すことになります。
— veda (@w3SiHRMgXh2Pt8e) September 11, 2023
そのような物質が体内で利用された結果生じる尿酸、尿素窒素、乳酸、クレアチニン、ピルビン酸などの未消化物も多くなり血液の汚れとなります。
ブドウ糖点滴も
ひょっとしたら
腫瘍を増やしてしまうかもしれません。
葡萄糖はカニ細胞の餌です。
酸欠+電磁波+甘党食べ過ぎて
体内に蟹細胞が増えるかもしれません。
カニ細胞腫瘍は
組織を一か所に集めて
重要な他の組織を守る
防御反応なのかもしれません。
おできの仲間である可能性もあります。
オットーブルグは
カニ細胞は
発酵細胞だと言っています。
正確に言えば
発酵というより腐敗と言った方が
良いのかもしれません。
酸素に弱いようなので
深呼吸で増殖を抑えることが
出来るかもしれません。


