パトリオットミサイルが見つかったのは、フィンランド南部にある港で、イギリス船籍の船を税関の職員が検査したところ発見したということです。
フィンランドの捜査当局は「武器が第三国に不正に輸出されようとしていた可能性がある」と話しています。
船に積まれていたのはアメリカ製のパトリオットミサイル69発や、およそ160トンの爆発物の原料。
中身について「花火」と書かれていたということです。
船は、先週ドイツの港を出発したあと、今月15日からフィンランドの港に停泊していて、中国の上海が最終的な目的地となっていました。
フィンランドの捜査当局は、船に乗っていた30人余りを拘束して調べを進めています。
イギリス船籍で、ドイツの港から来ていたと言う所が怪しいですね。
ドイツはこの前の戦争で日本と同盟していながら、中国に対して武器を輸出し、軍事顧問を派遣して、日本に対して敵対していましたからね。
中国では、政策が有れば対策が有る賭して国民が行動するが、イギリスや米国はじめヨーロッパの国は、政策が有れば裏政策もある!
と言う所ですからね。
シー・シェパードなどは、イギリスや米国・オーストラリアでは、裏で公然と援助している可能性が有りますからね。
今度のパトリオットミサイルの輸出も日本近海で緊張を高めようと言う狙いが有った可能性は高いですね。
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